能力開発セミナー ハロートレーニング コースガイド2026 令和8年9月~令和9年3月 住居系 建築・設備 機械系 管理系 電気・電子系 ものづくりの 未来をつくる! 受講者満足度 99.5% (令和7年度 実績) 20 2 6能力開発セミナー コースガイド(9月〜3月)ポリテクセンター関東
ポリテクセンター関東 (関東職業能力開発促進センター) 能力開発セミナーを受講するには 厚生労働省所管の独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構神奈川支部が運営する 公共職業能力開発施設です。 ★パンフレットで受けたいコースを選んで申込む デジタルパンフレットはこちら ★社員まとめて(10 名様~)受講させたい (オーダーメード型ご相談、詳しくはP85) (申込方法はP100) 能力開発セミナーとは ものづくり分野(製造業)の仕事に役立つ技能・技術を学べる研修 講義・実習で使用する機器は企業で使用してるものと同じ 分野は建築、設備、電気、電子、機械、管理など豊富なラインナップ 公共施設だから受講しやすい受講料設定 70年の歴史 横浜・希望が丘の職業訓練校 ※令和8年度途中より、全国統一の Web 受付システムが稼働する予定です。 詳しくは、ホームページ上でお知らせする予定です。 在職者の方へ ポリテクセンター TOP
受講者満足度 99.5% 施設設備等貸出サービス セミナー終了後に行っている受講者アンケートでは、受講者の 99.5%から、「大変役に立った」 「役に立った」と評価していただきました。(令和 7 年度実績) ●今まで実務を通じて技能や知識を身に付けてきましたが、基礎から説明をしてもらえ、理論的に理解することができました。 ●基礎から応用まで専門的な分野を学ぶことができました。 ●演習の時間が多くあり、学んだことの復習ができ理解が深まりました。実務に活かしていきたいと思います。 ●テキストから説明まで分かりやすく、社内に持ち帰って復習した際に迷うことが無いと感じました。 ●グループディスカッションで様々な方々とコミュニケーションを取ることができ、大変勉強になりました。 ●自分の作業方法と違った方法を知る事ができ、効率 up できると思いました。 ●なんとなくやってきたことが、理論的に整理できました。新人・部下の教育にも役立ちそうです。 ●自身でいろいろと考えて作業している様に感じており、知識・技能が向上して受注増への戦力になっています。 ●適切な条件の選択が出来るようになり、品質面が安定し、それに伴って生産効率も向上しました。 ●組織内でのコミュニケーションの強化や目標達成に向けての課員をまとめる力を感じます。 ●現場改善の視点が広がり、効率的な改善への意識が向上しました。 ●社員自身の知識や技術力が向上し、より作業速度が速くなり、工夫出来るようになったと思います。 ●新人・若手社員への指導や配布資料の作成の際の参考になりました。 ●コスト安でありがたいです。 会議室や教室を借りて社員研修をしたい 職業訓練指導員を派遣してほしい (詳しくはP94) 受講してみて・させてみて、いかがでしたか ご利用いただいた皆さまにお聞きしました。 1 受講 した方から受講者の上司・ 人材育成担当者から
もくじ セミナーコース一覧 3~8 推奨コースフロー 9~14 コース詳細 16~84 居住系建築・設備 設計(CAD 設計/ 3 次元プレゼンテーション/リフォーム設計) 16 構造 22 施工 24 設備 25 調査・点検・維持管理 27 オーダーメイド型コース 29 空調設備 34 保全/設備管理 35 電気・電子系 電子回路/パワーエレクトロニクス 36 組込み 42 スマートフォン/タブレット/ネットワーク 45 制御工学/自動計測/信号処理 47 電動機/シーケンス制御/その他のアクチュエータ制御 49 機械系 ଵ৶௺ 機械製図/設計 54 2DCAD AutoCAD 56 3DCAD SolidWorks 2025 57 3DCAD CATIA V5 2025 60 3DCAD NX 2506 62 射出成形 63 汎用加工 64 切削理論 65 NC加工 66 溶接 69 保全/油空圧 71 測定 73 管理系 人材育成 76 品質管理 78 生産管理 82 原価管理 84 オーダーメイド型セミナー 85 テクノインストラクター派遣・施設設備等貸出サービス 94 高度ポリテクセンター紹介 86 人材採用・企業実習受入 96 利用者の声 88 お申し込みから受講までの手続きの流れ 100 館内案内図 90 よくあるご質問 FAQ 102 各種助成制度 91 【様式】受講申込書 104 人材育成に関する企画・提案サービス 92 【様式】受講者変更・取消届 106 生産性向上支援訓練のご案内 93 このコースガイドは令和 8 年 9 月から 3 月末までの日程を掲載しています。 令和 9 年 4 月から 10 月までの日程を掲載したコースガイドは、令和 9 年 2 月に発行予定です。 ポリテクセンター関東のWebサイトでは、最新の能力開発セミナーコース情報が確認できます。 Webによる能力開発セミナー情報の検索 https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/seminar/index.html 2
全セミナーコース一覧 ●居住系 建築・設備(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 設 計 CAD設計/ 3次元プレゼン テーション/ リフォーム設計 H0112 実践建築設計2次元CAD技術 【機器:AutoCAD】 1/7(木)~8(金) 8 9,500 16 H0212 実践建築設計2次元CAD技術(コマンド編) RENEW 【機器:Jw_cad】 1/14(木)~15(金) 10 7,500 16 H0312 実践建築設計2次元CAD技術(建築図面編) RENEW 【機器:Jw_cad】 1/28(木)~29(金) 10 7,500 17 H0412 施工図作成実践技術 【機器:AutoCAD】 2/27(土)~28(日) 10 8,000 17 H0511 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:SketchUp Pro】 9/12(土)~13(日) 12 7,000 18 H0612 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:マイホームデザイナー PRO10】 3/3(水)~4(木) 10 9,000 18 H0711 実践建築設計提案書作成技術 【機器:PowerPoint】 3/13(土)~14(日) 12 9,000 19 H0911 住空間リフォーム設計(収納計画編) 10/21(水)~22(木) 12 15,500 19 H1011 住空間リフォーム設計(コミュニケーションパース編) 11/11(水)~12(木) 12 17,000 20 H1111 住空間リフォーム設計(ペット共生住宅計画編) 12/2(水)~3(木) 12 15,500 20 H1211 住空間リフォーム設計(提案実践編) 12/16(水)、12/23(水) 12 15,500 21 H1311 高齢者配慮住宅のリフォーム計画実践技術 3/18(木)~19(金) 15 5,500 21 構 造 H1711 木造住宅における許容応力度設計技術 9/5(土)~6(日) 10 11,000 22 H2011 鉄骨構造物における構造計算技術 1/20(水)~21(木) 10 20,000 22 H2111 建築物のリニューアル・リノベーションのための構造設計技術 2/2(火)~3(水) 10 15,500 23 H2211 RC構造物における構造計算技術 10/15(木)~16(金) 10 11,000 23 施 工 H2311 隅木・振垂木の施工実践技術 3/20(土)~21(日)、 3/27(土) 10 14,000 24 H2411 継手・仕口の製作実践技術 1/16(土)~17(日)、 1/23(土)~24(日) 10 17,500 24 設 備 H2512 実習で学ぶ住宅設備技術(電気設備 住宅躯体との納まりとリニューアル編) 10/24(土)~25(日) 10 10,000 25 H2612 実習で学ぶ住宅設備技術(電気設備 住宅躯体への工事編) 11/28(土)~29(日) 10 10,000 25 H2712 実習で学ぶ住宅設備技術(給排水・衛生設備 リペア編) 2/2(火)~3(水) 8 15,500 26 H2812 実習で学ぶ住宅設備技術(給排水・衛生設備 リペア実践編) 2/8(月)~9(火) 8 15,500 26 調査・点検 ・維持管理 H3011 住宅の維持管理・更新と点検技術 11/14(土)~15(日) 10 10,000 27 H3112 ドローンを活用した建物劣化診断技術 1/12(火)~13(水) 10 18,000 27 ①H3211 ②H3212 ドローンを活用した建物赤外線劣化診断技術 ①10/1(木)~2(金) ②1/21(木)~22(金) 10 18,000 28 ( ) 3
分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 オーダー メイド型 コース 実習で学ぶ住宅性能と架構・建方(部材編) 29 実習で学ぶ住宅性能と架構・建方(建方編) 実習で学ぶ住宅性能と下地(内部下地編) 30 実習で学ぶ住宅性能と下地(外部下地編) 実習で学ぶ住宅性能と仕上げ(外部仕上編) 31 実習で学ぶ住宅性能と仕上げ(内部仕上編) 木造住宅の基本計画技術 32 BIMを用いた建築設計技術(Revit 編) 木造住宅における構造設計実践技術 33 空調設備 H3411 冷媒配管の加工・接合技術 11/26(木)~27(金) 10 17,500 34 H3511 【オンライン開催】冷凍空調設備の故障診断と予防保全 11/4(水)、11/9(月) 10 9,000 34 保全/ 設備管理 ①H3613 ②H3614 現場のための電気保全技術 ①1/21(木)~22(金) ②2/15(月)~16(火) 10 10,500 35 ①H3712 ②H3713 自家用電気工作物の高圧機器技術 ①2/18(木)~19(金) ②3/3(水)~4(木) 10 11,000 35 ●居住系 建築・設備(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 電子回路/ パワーエレ クトロニクス ①E0115 ②E0116 ③E0117 ④E0118 電子回路の計測技術(実践計測 オシロスコープ・テスタ編) ①9/1(火)~2(水) ②10/6(火)~7(水) ③12/3(木)~4(金) ④2/24(水)~25(木) 10 12,000 36 ①E0213 ②E0214 トランジスタ回路の設計・評価技術(アナログ回路 トランジスタ編) ①10/14(水)~15(木) ②2/9(火)~10(水) 10 13,000 36 E0312 FET回路の設計・評価技術(アナログ回路 FET編) 11/19(木)~20(金) 10 12,500 37 E0412 オペアンプ回路の設計・評価技術(アナログ回路 OPアンプ編)10/20(火)~21(水) 10 13,000 37 E0613 ディジタル回路設計技術 11/5(木)~6(金) 10 11,000 38 E0712 HDLによる回路設計技術(ディジタル回路設計 VHDL編)11/25(水)~27(金) 10 15,500 38 E0812 基板製作に係る鉛フリーはんだ付け技術(鉛フリーはんだ付け編) 11/5(木)~6(金) 10 25,500 39 E0911 電子回路製作と実装技術 10/27(火)~30(金) 10 33,000 39 ①E1012 ②E1013 EMC対策のための電磁気学 ①9/10(木)~11(金) ②3/15(月)~16(火) 10 21,500 40 E1112 電子回路から発生するノイズ対策技術(ディジタル電子回路 ノイズ対策編) 3/17(水)~19(金) 10 29,000 40 E1212 アナログ・ディジタル混在回路におけるノイズ対策技術 11/25(水)~27(金) 10 29,500 41 E1311 実習で学ぶ高性能AD/DA変換回路設計技術 12/15(火)~16(水) 10 17,000 41 組込み ①E1414 ②E1415 ③E1416 組込み技術者のためのプログラミング(C言語 IoTスタートアップ) ①10/21(水)~22(木) ②12/3(木)~4(金) ③1/25(月)~26(火) 15 10,000 42 ①E1512 ②E1513 組込み技術者のためのプログラミング(Python言語 ICTスタートアップ) ①9/29(火)~30(水) ②1/14(木)~15(金) 10 15,500 42 E1712 機械制御のためのマイコン実践技術(C言語 PICマイコン編) 1/27(水)~29(金) 10 16,500 43 ●電気・電子系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 4
●電気・電子系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 組込み E1812 実践センサ活用技術(マイコンインタフェース編) 2/2(火)~3(水) 10 13,000 43 E2012 CANインタフェース技術(マイコン技術者のためのCANインタフェース技術) 1/21(木)~22(金) 10 12,500 44 ①E2312 ②E2313 組込みソフトウェア開発者のためのテスト技法 ①9/15(火)~16(水) ②12/15(火)~16(水) 10 18,000 44 ①E2411 ②E2412 組込みソフトウェア開発者のためのコーディング作法とレビュー技術 ①9/9(水)~10(木) ②1/28(木)~29(金) 10 18,000 45 スマートフォン/ タブレット/ ネットワーク E2511 タブレットを活用したシステム構築(ICT 向け OS 活用技術 Android Java 編) 10/7(水)~8(木) 15 11,500 45 E2611 タブレットを活用したシステム構築(ICT 向け OS 活用技術 Android Kotlin 編) 1/21(木)~22(金) 15 11,500 46 E2711 タブレット型端末を利用した通信システム構築 (ICT向けOS通信技術 Android編) 10/15(木)~16(金) 10 12,500 46 制御工学/ 自動計測/ 信号処理 E3011 制御解析手法(フィードバック制御編) 3/11(木)~12(金) 10 12,000 47 E3212 PID制御によるサーボ制御技術 11/10(火)~12(木) 10 28,500 47 E3311 ディジタルサーボ制御技術 10/15(木)~16(金) 10 22,000 48 E3411 ロバスト制御によるサーボ制御技術 3/2(火)~4(木) 10 28,500 48 電動機/ シーケンス制御/ その他の アクチュエータ 制御 ①E3512 ②E3513 小型モータの制御回路技術(モータの特性と制御回路編) ①9/2(水)~4(金) ②1/13(水)~15(金) 10 16,500 49 ①E3615 ②E3616 ③E3617 ④E3618 有接点シーケンス制御の実践技術 ①9/10(木)~11(金) ②12/3(木)~4(金) ③1/25(月)~26(火) ④1/28(木)~29(金) 12 10,500 49 ①E3712 ②E3713 ③E3714 シーケンス制御による電動機制御技術 ①9/17(木)~18(金) ②11/25(水)~26(木) ③2/9(火)~10(水) 12 10,500 50 ①E3814 ②E3815 ③E3816 PLCプログラミング技術 【機器:三菱PLC Fシリーズ】 ①10/1(木)~2(金) ②12/16(水)~17(木) ③2/25(木)~26(金) 12 11,000 50 ①E3912 ②E3913 PLC制御の回路技術 【機器:三菱PLC Qシリーズ】 ①10/8(木)~9(金) ②1/20(水)~21(木) 10 11,000 51 ①E4011 ②E4012 PLCによるタッチパネル活用技術 ①10/15(木)~16(金) ②2/2(火)~3(水) 10 11,000 51 E4111 電動機のインバータ活用技術 12/22(火)~23(水) 10 10,500 52 E4211 PLCによるサーボモータ制御の実務 2/16(火)~17(水) 5 18,500 52 E4411 協働ロボットプログラミング制御技術 10/29(木)~30(金) 10 12,000 53 E4511 協働ロボットを活用した自動化システム構築技術 3/11(木)~12(金) 5 19,000 53 ●機械系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 機械製図/ 設計 ①M0114 ②M0115 ③M0116 ④M0117 実践機械製図(形状編) ①9/28(月)~30(水) ②12/2(水)~4(金) ③1/6(水)~8(金) ④2/3(水)~5(金) 12 15,000 54 ①M0213 ②M0214 ③M0215 実践機械製図(寸法編) ①9/2(水)~4(金) ②12/16(水)~18(金) ③1/18(月)~20(水) 12 11,500 54 5
分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 機械製図/ 設計 M0312 機械設備設計のための総合力学 12/16(水)~18(金) 12 31,000 55 ①M0412 ②M0413 製品設計におけるリスクマネジメント ①9/3(木)~4(金) ②11/12(木)~13(金) 10 19,500 55 P82掲載の コースと同一 コースです。 ①M0612 ②M0613 鉄鋼材料の熱処理技術 ①9/10(木)~11(金) ②2/4(木)~5(金) 10 13,000 56 2DCAD AutoCAD ①M0712 ②M0713 2次元CADによる機械設計技術(製図手法編) 【機器:AutoCAD】 ①9/9(水)~11(金) ②12/16(水)~18(金) 12 28,000 56 ①M0812 ②M0813 2次元CADによる機械設計技術(図面構築手法編) 【機器:AutoCAD】 ①10/14(水)~16(金) ②1/13(水)~15(金) 12 28,000 57 3DCAD SolidWorks 2025 ①M0914 ②M0915 ③M0916 設計ツールによるモデリング技術 【機器:SolidWorks 2025】 ①9/28(月)~30(水) ②11/30(月)~12/2(水) ③2/17(水)~19(金) 12 28,000 57 ①M1013 ②M1014 3次元CADを活用したアセンブリ技術 【機器:SolidWorks 2025】 ①10/1(木)~2(金) ②12/3(木)~4(金) 12 22,500 58 M1212 3次元CADを活用したサーフェスモデリング技術 【機器:SolidWorks 2025】 10/6(火)~8(木) 12 28,000 58 M1312 CAEを活用した構造解析技術(モデル化実践編) 【機器:SolidWorks 2025】 12/9(水)~11(金) 12 30,500 59 M1411 公差設計技術 【機器:SolidWorks 2025】 1/7(木)~8(金) 12 25,000 59 3DCAD CATIA V5 2025 ①M1512 ②M1513 設計ツールによるモデリング技術 【機器:CATIA V5 2025】 ①10/26(月)~28(水) ②1/25(月)~27(水) 12 28,000 60 ①M1612 ②M1613 3次元CADを活用したアセンブリ技術 【機器:CATIA V5 2025】 ①10/29(木)~30(金) ②1/28(木)~29(金) 12 22,500 60 M1712 3次元CADを活用したサーフェスモデリング技術 【機器:CATIA V5 2025】 2/1(月)~3(水) 12 28,000 61 M1811 CAEを活用した構造解析技術(モデル化実践編) 【機器:CATIA V5 2025】 9/16(水)~18(金) 12 24,500 61 3DCAD NX 2506 ①M1912 ②M1913 設計ツールによるモデリング技術 【機器:NX 2506】 ①10/19(月)~21(水) ②1/18(月)~20(水) 10 31,500 62 ①M2012 ②M2013 3次元CADを活用したアセンブリ技術 【機器:NX 2506】 ①10/22(木)~23(金) ②1/21(木)~22(金) 10 24,500 62 射出成形 M2112 プラスチック射出成形品の設計 2/3(水)~5(金) 12 18,500 63 M2311 ホットランナー金型設計技術 10/19(月)~20(火) 10 22,500 63 M2411 プラスチック射出成形金型設計技術(トラブル要因と対策) NEW 2/24(水)~26(金) 10 32,000 64 汎用加工 M2513 旋盤精密加工技術 2/15(月)~19(金) 9 25,500 64 ①M2613 ②M2614 フライス盤加工技術 ①10/13(火)~16(金) ②1/19(火)~22(金) 6 27,500 65 切削理論 M2711 旋削加工の理論と実際 1/13(水)~15(金) 10 18,000 65 M2811 フライス加工の理論と実際 9/16(水)~18(金) 10 17,000 66 NC加工 M2912 NC旋盤プログラミング技術(プログラム~加工編) 10/26(月)~30(金) 10 23,500 66 M3012 マシニングセンタプログラミング技術(プログラム~加工編)9/28(月)~10/2(金) 10 24,000 67 M3111 穴加工の最適化技術(マシニングセンタ編) 9/1(火)~4(金) 10 23,500 67 ●機械系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 6
分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 NC加工 M3211 切削工具の使い方・選び方によるトラブル回避法 NEW (マシニングセンタ編) 11/19(木)~20(金) 10 25,500 68 M3311 カスタムマクロによるNCプログラミング技術 3/3(水)~5(金) 10 12,000 68 溶接 M3412 【オンライン開催】設計・施工管理に活かす溶接技術 9/29(火)、10/1(木)、 10/6(火)、10/10(土) 9 11,500 69 M3512 ステンレス鋼のTIG溶接技能クリニック 12/14(月)~15(火) 9 17,000 69 M3612 アルミニウム合金のTIG溶接技能クリニック 12/17(木)~18(金) 9 15,500 70 M3712 半自動アーク溶接技能クリニック 12/22(火)~23(水) 9 15,500 70 保全/ 油空圧 M3914 空気圧実践技術 1/13(水)~15(金) 10 20,000 71 M4011 空気圧機器の保全(メンテナンスとトラブルシューティング) 12/2(水)~4(金) 10 19,000 71 ①M4114 ②M4115 油圧実践技術 ①10/7(水)~9(金) ②2/17(水)~19(金) 10 20,500 72 M4213 油圧システムの保全技術 2/24(水)~26(金) 10 20,500 72 測定 ①M4312 ②M4313 ③M4314 精密測定技術(長さ測定編) ①9/10(木)~11(金) ②10/13(火)~14(水) ③3/11(木)~12(金) 12 10,500 73 M4411 精密形状測定技術 9/24(木)~25(金) 8 15,000 73 M4511 三次元測定技術(寸法測定編) 2/17(水)~19(金) 6 20,000 74 ●管理系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 人材育成 E4612 製造現場担当者の実践力向上(職場のリーダーを目指そう) 10/22(木)~23(金) 20 10,000 76 E4712 現場監督者の実践力向上(成果を出すリーダー育成) 1/21(木)~22(金) 20 10,000 76 ①E4811 ②E4812 仕事と人を動かす現場監督者の育成(リーダーシップ力の強化) ①9/17(木)~18(金) ②12/3(木)~4(金) 20 10,000 77 E4912 戦略的現場管理者の育成(できる管理者になろう) 3/11(木)~12(金) 20 10,000 77 ①E5011 ②E5012 技能伝承のための部下・後輩指導育成(OJTトレーナー育成) ①9/28(月)~29(火) ②12/21(月)~22(火) 20 10,000 78 品質管理 E5112 QC7つ道具活用による製造現場における品質改善・品質保証 1/25(月)~26(火) 20 10,000 78 E5211 新QC7つ道具活用による製造現場における品質改善・品質保証 9/10(木)~11(金) 20 10,000 79 E5312 なぜなぜ分析による真の要因追求と現場改善 12/10(木)~11(金) 20 10,000 79 E5412 なぜなぜ分析による製造現場の問題解決 1/14(木)~15(金) 20 10,000 80 E5512 製造現場の問題解決力向上(実践コース) 2/10(水)、3/10(水) 20 10,000 80 E5612 現場の問題解決実践(5S の実践と定着) 11/16(月)~17(火) 20 10,000 81 ●機械系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) 7
分 野 コース番号 コ ー ス 名 日 程 定員 受講料 (税込) 掲載 ページ 備 考 品質管理 E5712 現場の安全確保(5S)と生産性向上 1/27(水)~28(木) 20 10,000 81 ①M0412 ②M0413 製品設計におけるリスクマネジメント ①9/3(木)~4(金) ②11/12(木)~13(金) 10 19,500 82 P55掲載の コースと同一 コースです 生産管理 E5811 生産現場における現場改善技法 10/19(月)~20(火) 20 10,000 82 E5912 生産現場改善手法(現場力向上) 3/4(木)~5(金) 20 10,000 83 E6012 ヒューマンエラー対策実践(ポカミスのない職場作り) 12/1(火)~2(水) 20 10,000 83 原価管理 E6112 原価管理から見た生産性向上 2/3(水)~4(木) 20 10,000 84 E6212 コスト削減と製造現場の原価管理(数字で現場の問題発見と解決) 12/17(木)~18(金) 20 10,000 84 ●管理系(NEWは新規コース、RENEWは内容刷新または再開講のコースです。) Webによる能力開発セミナー情報の検索 https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/seminar/index.html ポリテク関東 最新の申し込み状況を確認できます! 申込方法の確認、各種様式のダウンロードもできます! ポリテクセンター関東のWebサイトでは、最新の能力開発セミナーコース情報が確認できます。 8
◆設計 (CAD設計/3次元プレゼンテーション/リフォーム設計) ◆構造 ◆設備/省エネ 住空間リフォーム設計 (概算費用算出編) 前期 静定構造物の構造解析技術 不静定構造物の構造解析技術 建築構造設計実践技術 地震被害から学ぶ木造住宅の 構造技術 木造住宅の構造安全性を考慮した 間取りと架構設計技術 実習でわかる省エネルギーの進め方 と対策技術 前期 前期 前期 前期 前期 前期 セット受講おすすめ 実践建築設計2次元CAD技術 【機器:AutoCAD】 実践建築設計2次元CAD技術(コマンド編) 【機器:Jw_cad】 施工図作成実践技術 【機器:AutoCAD】 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:SketchUp Pro】 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:マイホームデザイナー PRO10】 実践建築設計提案書作成技術 【機器:PowerPoint】 住空間リフォーム設計 (収納計画編) 住空間リフォーム設計 (コミュニケーションパース編) 住空間リフォーム設計 (提案実践編) 住空間リフォーム設計 (ペット共生住宅計画編) 高齢者配慮住宅のリフォーム計画 実践技術 16 ページ 16 ページ 実践建築設計2次元CAD技術(建築図面編) 【機器 :Jw_cad】 17 ページ 17 ページ 18 ページ 18 ページ 19 ページ 19 ページ 20 ページ 21 ページ 20 ページ 21 ページ RENEW RENEW 木造住宅における許容応力度設計 技術 鉄骨構造物における構造計算技術 建築物のリニューアル・リノベーション のための構造設計技術 RC 構造物における構造計算技術 実習で学ぶ住宅設備技術(電気設備 住宅 躯体との納まりとリニューアル編) 実習で学ぶ住宅設備技術(電気設備 住宅躯体への工事編) 実習で学ぶ住宅設備技術 (給排水・ 衛生設備 リペア編 ) 実習で学ぶ住宅設備技術 ( 給排水・ 衛生設備 リペア実践編 ) 22 ページ 22 ページ 23 ページ 23 ページ 25 ページ 25 ページ 26 ページ 26 ページ 推奨コースフロー (必ずしもこの流れで受講しなくても差し支えありません) 居住系建築・設備 コース名 フローの見方 ページ番号 専門性の高さ 00 ページ ○○○○○○○○○○○○ 9 おすすめ セット受講 おすすめ セット受講 おすすめ セット受講
セット受講おすすめセット受講おすすめセット受講おすすめ セット受講おすすめ おすすめ セット受講 ◆構法/施工 ◆調査・点検・維持管理 ◆空調設備 ◆保全/設備管理 実習で学ぶ住宅の補修・修繕実践 技術 冷媒配管の施工と空調機器据付け 技術 シミュレータを活用したアナログ 回路設計技術(アナログ回路 シミュレーション編) 前期 前期 前期 住宅の維持管理・更新と点検技術 ドローンを活用した建物劣化診断 技術 ドローンを活用した建物赤外線 劣化診断技術 実習で学ぶ住宅性能と架構・建方 (部材編) 継手・仕口の製作実践技術 隅木・振垂木の施工実践技術 実習で学ぶ住宅性能と架構・建方 (建方編) 実習で学ぶ住宅性能と下地 (内部下地編) 実習で学ぶ住宅性能と下地 (外部下地編) 実習で学ぶ住宅性能と仕上げ (外部仕上編) 実習で学ぶ住宅性能と仕上げ (内部仕上編) 冷媒配管の加工・接合技術 冷凍空調設備の故障診断と予防 保全 現場のための電気保全技術 自家用電気工作物の高圧機器技術 電子回路の計測技術(実践計測 オシロスコープ・テスタ編) トランジスタ回路の設計・評価技術 (アナログ回路 トランジスタ編) オペアンプ回路の設計・評価技術 (アナログ回路 OPアンプ編) 実習で学ぶ高性能AD/DA変換 回路設計技術 FET回路の設計・評価技術 (アナログ回路 FET編) 実践センサ活用技術 (マイコンインタフェース編) オペアンプ回路の設計・評価技術 (アナログ回路 OPアンプ編) 27 ページ 27 ページ 28 ページ 29 ページ 24 ページ 24 ページ 30 ページ 30 ページ 31 ページ 31 ページ 32 ページ 34 ページ 34 ページ 35 ページ 35 ページ 36 ページ 36 ページ 37 ページ 41 ページ 37 ページ 43 ページ 37 ページ オーダー対応 オーダー対応 オーダー対応 オーダー対応 オーダー対応 オーダー対応 ◆電子回路 推奨コースフロー (必ずしもこの流れで受講しなくても差し支えありません) 電気・電子系 コース名 フローの見方 ページ番号 専門性の高さ 00 ページ ○○○○○○○○○○○○ 10
◆パワーエレクトロニクス 電子回路の計測技術(実践計測 オシロスコープ・テスタ編) 36 ページ トランジスタ回路の設計・評価技術 (アナログ回路 トランジスタ編) 36 ページ FET回路の設計・評価技術 (アナログ回路 FET編) 37 ページ ◆組込み 組込み技術者のためのプログラミング (C言語IoTスタートアップ) 42 ページ 機械制御のためのマイコン実践技術 (C言語 PICマイコン編) 43 ページ 実践センサ活用技術 (マイコンインタフェース編) 43 ページ CANインタフェース技術(マイコン 技術者のためのCANインタフェース 技術 ) 44 ページ 組込み技術者のためのプログラミング (Python言語ICTスタートアップ) 42 ページ 組込み技術者のためのプログラミング (C言語IoTスタートアップ) 42 ページ 組込みソフトウェア開発者のための テスト技法 44 ページ 組込みソフトウェア開発者のための コーディング作法とレビュー技術 45 ページ ◆スマートフォン・タブレット・ネットワーク タブレットを活用したシステム構築(ICT向け OS活用技術 Android Java編) 45 ページ タブレット型端末を利用した通信システム構築 (ICT向けOS通信技術 Android編) 46 ページ タブレットを活用したシステム構築(ICT向け OS活用技術 Android Kotlin編) 46 ページ ◆制御工学 制御解析手法(フィードバック制御編) 47 ページ PID制御によるサーボ制御技術 47 ページ ロバスト制御によるサーボ制御技術 48 ページ ディジタルサーボ制御技術 48 ページ ◆自動計測/信号処理 前期 前期 前期 前期 前期 前期 前期 オブジェクト指向による組込みプログラム 開発技術(C++言語IoTスタートアップ) マイコンを用いたワイヤレス通信 システム構築 オープンソフトウェアライブラリを 用いた人工知能(AI)活用技術 組 込みLinuxによるTCP/IP通 信 システム構築(組込みLinux活用 技術 TCP/IP編) 製造現場におけるLAN活用技術 シミュレーションで学ぶ古典制御と 現代制御 パソコンによる計測制御システム技術 (計測制御 RS-232C、GPIB編) ディジタル回路設計技術 HDLによる回路設計技術 (ディジタル回路設計 VHDL編) EMC対策のための電磁気学 電子回路から発生するノイズ対策技術 (ディジタル電子回路 ノイズ対策編) アナログ・ディジタル混在回路に おけるノイズ対策技術 38 ページ 38 ページ 40 ページ 40 ページ 41 ページ 基板製作に係る鉛フリーはんだ付け 技術(鉛フリーはんだ付け編) 39 ページ 電子回路製作と実装技術 39 ページ 11
実践機械製図(形状編) 54 ページ 実践機械製図(寸法編) 54 ページ 機械設備設計のための総合力学 55 ページ 鉄鋼材料の熱処理技術 56 ページ 製品設計におけるリスクマネジメント 55 ページ 設計・施工管理に活かす溶接技術 69 ページ 設計ツールによるモデリング技術 57 ページ 3次元CADを活用した アセンブリ技術 58 ページ 3次元CADを活用した サーフェスモデリング技術 58 ページ CAEを活用した構造解析技術 (モデル化実践編) 59 ページ 公差設計技術 59 ページ ◆2DCAD AutoCAD 2次元CADによる 機械設計技術(製図手法編) 56 ページ 2次元CADによる 機械設計技術(図面構築手法編) 57 ページ ◆3DCAD SolidWorks 2025 ◆電動機/シーケンス制御/その他のアクチュエータ制御 有接点シーケンス制御の実践技術 49 ページ シーケンス制御による電動機制御 技術 50 ページ PLCによるサーボモータ制御の 実務 52 ページ PLCプログラミング技術 【機器:三菱PLC Fシリーズ】 50 ページ PLC制御の回路技術 【機器:三菱PLC Qシリーズ】 51 ページ PLCによるタッチパネル活用技術 51 ページ 協働ロボットプログラミング制御 技術 53 ページ 協働ロボットを活用した 自動化システム構築技術 53 ページ 小型モータの制御回路技術 (モータの特性と制御回路編) 49 ページ 電動機のインバータ活用技術 52 ページ ◆3DCAD CATIA V5 2025 設計ツールによるモデリング技術 60 ページ 3次元CADを活用した アセンブリ技術 60 ページ 3次元CADを活用した サーフェスモデリング技術 61 ページ CAEを活用した構造解析技術 (モデル化実践編) 61 ページ 前期 前期 品質工学に基づくパラメータ設計 実践技術 設計ツールを活用した製品設計技術 (テクニカルソリッドモデリング編) 推奨コースフロー (必ずしもこの流れで受講しなくても差し支えありません) ◆機械製図/設計 推奨コースフロー (必ずしもこの流れで受講しなくても差し支えありません) 機械系 コース名 フローの見方 ページ番号 専門性の高さ 00 ページ ○○○○○○○○○○○○ 12
◆切削理論、NC加工 NC旋盤プログラミング技術 (プログラム~加工編) 66 ページ 旋削加工の理論と実際 65 ページ マシニングセンタプログラミング 技術(プログラム~加工編) 67 ページ フライス加工の理論と実際 66 ページ 穴加工の最適化技術 (マシニングセンタ編) 67 ページ 切削工具の使い方・選び方によるトラブル 回避法(マシニングセンタ編) 68 ページ カスタムマクロによる NCプログラミング技術 68 ページ ◆汎用加工、切削理論 旋盤精密加工技術 64 ページ 旋削加工の理論と実際 65 ページ フライス盤加工技術 65 ページ フライス加工の理論と実際 66 ページ ◆測定 精密測定技術(長さ測定編) 73 ページ 精密形状測定技術 73 ページ 三次元測定技術(寸法測定編) 74 ページ ◆3DCAD NX 2506 設計ツールによるモデリング技術 62 ページ 3次元CADを活用した アセンブリ技術 62 ページ ◆射出成形 プラスチック射出成形品の設計 63 ページ ホットランナー金型設計技術 63 ページ プラスチック射出成形金型設計技術 (トラブル要因と対策) 64 ページ ◆溶接 設計・施工管理に活かす溶接技術 69 ページ ステンレス鋼のTIG 溶接技能クリニック 69 ページ アルミニウム合金のTIG 溶接技能クリニック 70 ページ 半自動アーク溶接技能クリニック 70 ページ ◆保全/油空圧 空気圧実践技術 71 ページ 空気圧機器の保全(メンテナンスと トラブルシューティング) 71 ページ 油圧実践技術 72 ページ 油圧システムの保全技術 72 ページ 前期 プラスチック射出成形金型設計技術 生産現場の機械保全技術 前期 NEW NEW 13
◆品質管理 なぜなぜ分析による真の要因追求 と現場改善 79 ページ なぜなぜ分析による製造現場の 問題解決 80 ページ 製造現場の問題解決力向上 (実践コース) 80 ページ QC7つ道具活用による製造現場 における品質改善・品質保証 78 ページ 新QC7つ道具活用による製造現場 における品質改善・品質保証 79 ページ 製品設計におけるリスクマネジメント 82 ページ 現場の問題解決実践 (5Sの実践と定着) 81 ページ 現場の安全確保(5S)と 生産性向上 81 ページ ◆生産管理 生産現場における現場改善技法 82 ページ 生産現場改善手法 (現場力向上) 83 ページ ヒューマンエラー対策実践 (ポカミスのない職場作り) 83 ページ ◆人材育成 リーダー・主任クラス 製造現場担当者の実践力向上 (職場のリーダーを目指そう) 76 ページ 現場監督者の実践力向上 (成果を出すリーダー育成) 76 ページ 戦略的現場管理者の育成 (できる管理者になろう) 77 ページ 仕事と人を動かす現場監督者の育成 (リーダーシップ力の強化) 77 ページ 技能伝承のための部下・後輩指導育成(OJTトレーナー育成) 78 ページ ◆原価管理 コスト削減と製造現場の原価管理 (数字で現場の問題発見と解決) 84 ページ 原価管理から見た生産性向上 84 ページ 管理職 前期 品質工学に基づくパラメータ設計 実践技術 推奨コースフロー (必ずしもこの流れで受講しなくても差し支えありません) 管理系 コース名 フローの見方 ページ番号 専門性の高さ 00 ページ ○○○○○○○○○○○○ 14
MEMO 15
2 次元 CAD システムで建築製図をしよう! 実践建築設計2次元CAD技術 【機器:AutoCAD】 受講対象者 建築図面作成業務に従事する方 概 要 カリキュラム内容 実践的な建築図面作成業務の効率化および図面 データの高品質化をめざして、設計・製図支援 システム(AutoCAD)による実践的な製図方 法について習得します。 1.建築一般図と詳細図 (1)建築一般図について(各種図面概要、 縮尺等) (2)建築詳細図について(各種図面概要、 縮尺等) (3)その他(構造図等) (4)建築図面作成におけるCADシステム の役割 (5)実践的な建築図面作成の要点 (6)図面作成の準備 イ.用紙・図面尺度、図面範囲設定、レ イヤ設定 ロ.線種と線種設定 (7) 図面作成 イ.図面の要素、作図 ロ. 記号、寸法等 (8)図面修正・データ整理 イ.印刷図面と図面表現の確認 ロ.図面表現の訂正・修正等 (9)図面管理の検討 2.種々の図面の構築手法 (1)図面間でのデータ活用 イ.ブロック図形データの活用 ロ.ファイルの共有化の活用 (2)尺度の考え方 (3)異尺度混合図面の構築方法と環境設定 3. 演習課題 (1)建築一般図演習課題 (2)個々に応じた効率的な図面作成方法の 提案 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 8 受講料 9,500円 コース番号 H0112 参加受講者の声 ●CADに関する知識を身につけることができまし た。 ●わかりやすいテキストに加え、練習する課題もい ただけたので、自学習でさらに身につけることが 可能なので、うれしいです。 ●知見を広げることができました。CADソフトに よる操作方法の違いを体験でき為になりました。 日 程 1/7(木)~8(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 AutoCAD 受講者 持参品 筆記用具 AutoCAD 2 次元 CAD システムで建築製図をしよう! 実践建築設計2次元CAD技術(コマンド編) 【機器:Jw_cad】 受講対象者 建築図面作成業務に従事する方 概 要 カリキュラム内容 実践的な建築図面作成業務の効率化および図面 データの高品質化をめざして、設計・製図支援 システム(Jw_cad)による実践的なコマンド 操作や各種設定方法について習得します。 1.建築一般図と詳細図 (1)建築一般図について(各種図面概要、 縮尺等) (2)建築詳細図について(各種図面概要、 縮尺等) (3)その他(構造図等) (4)建築図面作成におけるCADシステム の役割 (5)実践的な建築図面作成の要点 (6)図面作成の準備 イ.用紙・図面尺度、図面範囲設定、レ イヤ設定 ロ.線種と線種設定 (7) 図面作成 イ.図面の要素、作図 ロ. 記号、寸法等 (8)図面修正・データ整理 イ.印刷図面と図面表現の確認 ロ.図面表現の訂正・修正等 (9)図面管理の検討 2.種々の図面の構築手法 (1)図面間でのデータ活用 イ.ブロック図形データの活用 ロ.ファイルの共有化の活用 (2)尺度の考え方 (3)異尺度混合図面の構築方法と環境設定 3. 演習課題 (1)建築一般図演習課題 (2)個々に応じた効率的な図面作成方法の 提案 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 10 受講料 7,500円 コース番号 H0212 参加受講者の声 ●図面の正確な理解に繋がりました。 ●CADコマンドの全般を学び、スムーズに動かせ る様になりました。 ●教えてもらわないと分からないテクニックなどが 良かったです。 ●図面作成方法が理解できたので、今後自分で学習 する基礎力がつきました。 日 程 1/14(木)~15(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 Jw_cad 受講者 持参品 筆記用具 Jw_cad お申込みは お早めに 人気コース ★ Jw_cad シリーズ 『実践建築設計2次元CAD技術(建築図 面編)』(P17) のセット受講をお勧めします。 RENEW 16 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 設計
2 次元 CAD システムで建築製図をしよう! 実践建築設計2次元CAD技術(建築図面編) 【機器:Jw_cad】 受講対象者 「実践建築設計2次元CAD技術(コマンド編)」を受講された方、または、それと同等の知識を有する方 概 要 カリキュラム内容 実践的な建築図面作成業務の効率化および図面 データの高品質化をめざして、設計・製図支援 システム(Jw_cad)による実践的な建築図面 の作図方法について習得します。 1.建築一般図と詳細図 (1)建築一般図について(各種図面概要、 縮尺等) (2)建築詳細図について(各種図面概要、 縮尺等) (3)その他(構造図等) (4)建築図面作成におけるCADシステム の役割 (5)実践的な建築図面作成の要点 (6)図面作成の準備 イ.用紙・図面尺度、図面範囲設定、レ イヤ設定 ロ.線種と線種設定 (7) 図面作成 イ.図面の要素、作図 ロ. 記号、寸法等 (8)図面修正・データ整理 イ.印刷図面と図面表現の確認 ロ.図面表現の訂正・修正等 (9)図面管理の検討 2.種々の図面の構築手法 (1)図面間でのデータ活用 イ.ブロック図形データの活用 ロ.ファイルの共有化の活用 (2)尺度の考え方 (3)異尺度混合図面の構築方法と環境設定 3. 演習課題 (1)建築一般図演習課題 (2)個々に応じた効率的な図面作成方法の 提案 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 10 受講料 7,500円 コース番号 H0312 日 程 1/28(木)~29(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 Jw_cad 受講者 持参品 筆記用具 Jw_cad 鉄筋コンクリート造における生産設計図面の見方、描き方のノウハウについて学びたい方 施工図作成実践技術 【機器:AutoCAD】 受講対象者 鉄筋コンクリート造建築物の生産設計業務に従事する方 概 要 カリキュラム内容 建築現場において建築物をつくるために必要な 要素が描き込まれる生産設計図面を設計者の意 図を分かりやすく表現力豊かに作図するための 基礎的なノウハウについて習得します。 1.躯体工事の施工計画と施工図 (1)施工計画と施工管理 (2)施工計画と設計変更 (3)躯体工事チェックリスト (4)躯体施工図の表記法 (5)躯体工事の作成手順と要点 2.CADカスタマイズ演習 (1)一般コマンドの確認と一般環境の確認 (2)カスタマイズの概要 (3)カスタマイズ及び環境の設定 (4)カスタマイズ及び環境の動作確認 3.躯体施工図作成実習 (1)課題モデル設計図書の読解 (2)課題モデル平面詳細図(総合図)の読 解 (3)躯体施工図の作図フロー (4)納まりの検討 (5)施工図の作成実習 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 10 受講料 8,000円 コース番号 H0412 日 程 2/27(土)~28(日) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 AutoCAD 受講者 持参品 筆記用具 AutoCAD 土日開催 RENEW ★ Jw_cad シリーズ 『実践建築設計2次元CAD技術(コマン ド編)』(P16) のセット受講をお勧めします。 17 〉〉担当講師は予定です。変更になることがありますのでご了承願います。 〉空席状況は、Webサイトで確認できます。 「https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/seminar/index.html」 設計
プレゼンテーション用のパースを作成 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:SketchUp Pro】 受講対象者 設計者 住宅営業 住宅建築に携わる方でプレゼンツール(SketchUp)の利用法に関する知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 施主に対する提案を可視化する3次元の設計手 法や、各種建築図面・パースの活用技術につい て習得します。 1.設計条件の設定 (1)与条件の確認 (2)制約条件の確認 2.構想とエスキス (1) 設計方針 (2)ボリュームチェック (3)配置・平面・断面のゾーニング (4)プランニング(グリッドプランニング・ 分割プランニング) 3.各部材等の入力 (1) 敷地の入力 (2)柱・壁・梁・床・天井 テクスチャー の決定 (3)柱・壁・梁・床・天井 入力 4. 提案書の作成 (1)配置図・各階平面図・断面図・立面図 作成 (2)3 次元モデリングの作成 (3)パースの作成 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 12 受講料 7,000円 コース番号 H0511 参加受講者の声 ●自力でやろうとした時にうまくできなかったが、 講習でとてもスムーズにできるようになりました。 ●一人ではなかなか立ち向かえなかった SketchUp のスキルを何とか得られたと思うとうれしい。忘 れないうちに実務で使いたいです。 ●効率的な作業方法、オブジェクトの組み立ての考 え方を学べました。 ●わかりやすいテキストと、ていねいなご指導で大 変充実した 2 日間となりました。 日 程 9/12(土)~13(日) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 SketchUp Pro 受講者 持参品 筆記用具 SketchUp Pro 䝥䝺䝊䞁䝔䞊䝅䝵䞁⏝䛾䝟䞊䝇䜢సᡂ 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䚷タィ⪅䚷ఫᏯႠᴗ䚷ఫᏯᘓ⠏䛻ᦠ䜟䜛᪉䛷䝥䝺䝊䞁䝒䞊䝹䠄㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜䠅䛾⏝ἲ䛻㛵䛩䜛▱㆑䜢῝䜑䛯䛔᪉ 䠅㻌 タィ ᐇ㊶ᘓ⠏タィ䠏ḟඖ䠟䠝䠠ᢏ⾡ 䛆ᶵჾ㻦㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜㻌㻼㼞㼛㻌㻞㻜㻞㻟䛇 ޚ ʴൢ dzȸǹ ޚ ƓဎᡂLjƸƓଔNJƴ 䝥䝺䝊䞁䝔䞊䝅䝵䞁⏝䛾䝟䞊䝇䜢సᡂ 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䚷タィ⪅䚷ఫᏯႠᴗ䚷ఫᏯᘓ⠏䛻ᦠ䜟䜛᪉䛷䝥䝺䝊䞁䝒䞊䝹䠄㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜䠅䛾⏝ἲ䛻㛵䛩䜛▱㆑䜢῝䜑䛯䛔᪉ タィ 䛆ᶵჾ㻦㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜㻌㻼㼞㼛㻌㻞㻜㻞㻟䛇 プレゼンテーション用のパースを作成、VR を活用したプレゼン方法がわかる。 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:マイホームデザイナー PRO10】 受講対象者 設計者 住宅営業 住宅建築に携わる方でプレゼンツール(マイホームデザイナー)の利用法に関する知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 施主に対する提案を可視化する3次元の設計手 法や、各種建築図面・パースの活用技術につい て習得します。 1.設計条件の設定 (1)与条件の確認 (2)制約条件の確認 2.構想とエスキス (1) 設計方針 (2)ボリュームチェック (3)配置・平面・断面のゾーニング (4)プランニング(グリッドプランニング・ 分割プランニング) 3.各部材等の入力 (1) 敷地の入力 (2)柱・壁・梁・床・天井 テクスチャー の決定 (3)柱・壁・梁・床・天井 入力 4. 提案書の作成 (1)配置図・各階平面図・断面図・立面図 作成 (2)3 次元モデリングの作成 (3)パースの作成 5. DX活用 (1) VR活用 (2)メタバース活用 (3)クラウド活用 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 メガソフト株式会社 井町 良明 氏 定 員 10 受講料 9,000円 コース番号 H0612 参加受講者の声 ●VRが初めてだったので想像しているより現実味 があってよかったです。 ●設計条件を知らずに苦闘していたのですが、今回 の学びで修得したため、つまづく事が少なくなり そうです。3Dモデルを使う事により良いプレゼ ンができそうです。 ●知らない操作方法など能力の向上ができました。 今後このようなセミナーがあることを知人に知ら せてあげたいと思いました。 日 程 3/3(水)~4(木) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 マイホームデザイナー PRO10、 VR装置一式 受講者 持参品 筆記用具 マイホームデザイナー PRO10 土日開催 お申込みは お早めに 人気コース 18 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 設計
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