セミナーコースガイド後期版

お客様にわかりやすく!契約に繋げたい! リフォーム提案を見積、コミュニケーションパースを用いて実践的に 住空間リフォーム設計(提案実践編) 受講対象者 住空間リフォーム設計のシリーズを受講された方 リフォーム業に従事し提案に携わる方 概 要 カリキュラム内容 お客様のニーズや現状把握、ポイントを押さえ た現場調査をもとに、リフォーム設計、概査費 用の算出、コミュニケーションパースを用いた、 お客様にわかりやすく、イメージしやすい、契 約に結び付く提案の実践的な技術を習得しま す。 1.住空間リフォームのためのヒアリング (1)住空間リフォームのためのヒアリング イ.部屋別要望調査 (2)施主ニーズ調査・問題点の洗い出し (3)現場調査の方法とポイント・確認内容 2. 現場調査実習 (1)現場調査と要望確認 イ.現場調査シートを活用した現場調査 ロ.現場調査のポイント *実例図面と写真での演習を行います 3.住空間リフォーム設計技術 (1)住空間リフォーム設計 イ.単部位リフォームから複合部位リ フォームへの展開 (2)生活提案型プランニング (3)商品選定とプランニング向上手法 4.概算費用算出の重要性 (1)住空間リフォームの概算費用算出 イ.住空間リフォーム業務において概算 費用算出の重要性 5.提案書作成実習 (1)住空間リフォームの提案書作成実習 イ.住空間リフォームの提案書作成 ロ.住空間リフォームの概算費算出 見 積書作成 ハ.コミュニケーションパース作成 *マンションリフォームの実例で演習を 行います 6. 提案実習 (1)コミュニケーションパースを使用した 提案実習 イ.お客様へのプレゼンテーション (2)質疑応答とディスカッション 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 15,500円 コース番号 H1211 参加受講者の声 ●コンベックスの使い方から図面への計測数値の書 き方、パースの書き方、お客さまへの提案方法な どすぐに実践で使うことができることを教えてい ただけて勉強になりました。 日 程 12/16(水)、12/23(水) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具、電卓(スマートフォンの 計算機アプリも可) ★リフォーム実践シリーズ 『収納計画編』(P19) 『コミュニケーションパース編』(P20) 『ペット共生住宅計画編』(P20) のセット受講をお勧めします。 高齢者や障害者にやさしい住まいについて学ぶ。 高齢者配慮住宅のリフォーム計画実践技術 受講対象者 建築分野の業務に携わる方で福祉住環境についての知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 高齢者の特性や介護問題を理解し、高齢者に配 慮した住環境整備に必要な知識・手法等を習得 します。 1.高齢者社会と居住環境 (1)高齢者の疾病と医療 (2)高齢者のリハビリと医療 (3)老人福祉対策 (4)諸外国と日本の違い (5)高齢者医療の事例 2.医療の関係者からみた高齢者への取り組み (1)補助器具と住宅改造 (2)生活改善としての住宅改造 (3)技術支援プロセスと医療専門職の関係 (4)医療専門職とどう連携するか 3.高齢者対応空間と住宅設備機器 (1)商品開発の歴史 (2)高齢者社会に向けての取り組み (3)浴室、トイレ設計のポイント (4) 福祉用具 4.高齢者に配慮したリフォーム計画 (1)高齢者配慮リフォームの目的 (2)高齢者住宅のリフォームの組立て方 (3)高齢者の特性 (4)改造のポイント (5)設備計画と照明計画 (6) 具体的事例 (7) 今後の課題 5. 設計実習 (1) 課題説明 (2)リフォーム設計実習 (3)申請方法の習得 (4) 資金計画 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 15 受講料 5,500円 コース番号 H1311 日 程 3/18(木)~19(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 21 〉〉担当講師は予定です。変更になることがありますのでご了承願います。 〉空席状況は、Webサイトで確認できます。 「https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/seminar/index.html」 設計

RkJQdWJsaXNoZXIy NDY3NTA=