身近なソフトでも、驚くほどのプレゼン資料が作成できます 実践建築設計提案書作成技術 【機器:PowerPoint】 受講対象者 設計者 住宅営業 住宅建築に携わる方でプレゼンツール(PowerPoint)の活用法に関する知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 身近な汎用性ソフト、PowerPoint。図、写真、 文字のレイアウトや、文字使い、配色などの伝 わるルールを用いればお客様への提案が変わり ます。効果的なプレゼン手法を習得します。 1. レイアウト (1)効果的な文章の段組みについて イ.段組みの幅・形状及び変更方法 (2)視認性の高いタイトルについて イ.文字の配置基準・配置位置及び変更 方法 (3)図版の形状、配置位置の検討及びトリ ミング方法 (4)綴じ方向(余白代)及び用紙サイズ規 準 2. 色彩と配色 (1)印刷物に欠かせない「色彩」について イ.色彩・明度・彩度、色の三要素 ロ.色覚バリアフリー 3. 文字使い (1)文章の可読性・視認性・判読性要素に ついて イ.文字要素(タイトル・見出し・本文・ キャプション) ロ.文字フォント(種類・特徴) 4. 引出線の使用 (1)引出線形状、配置 イ.図版との関係、配置について 5. 画像処理 (1)ラスター画像について (2)ベクター画像について 6.プレゼンテーション資料の作成実習 (1)要素配置のスペース検討 イ.グリッドレイアウト ロ.図版配置バランス ハ.文字スタイル検討、インデックス・ ノンブル 7.プレゼンテーション (1)受講者によるプレゼンテーション 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 12 受講料 9,000円 コース番号 H0711 参加受講者の声 ●分かりやすいテキストや講師の説明も丁寧で、理 解が大変深まりました。 ●今まで知らなかった使い方を学ぶことができ、す ぐ仕事に活かせると感じました。 ●目的に合わせた操作の方法を指導して下さったの で、スムーズに受けられました。 日 程 3/13(土)~14(日) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 PowerPoint 受講者 持参品 筆記用具 PowerPoint お客様の悩みベスト 3 の「収納」をリフォーム提案に。「収納」をモノ、動線、動作から考える。 住空間リフォーム設計(収納計画編) 受講対象者 リフォーム業に従事する方、これから「リフォーム提案」を担当される方 概 要 カリキュラム内容 住まいでお客様の悩みが多い「収納」。 「収納」をモノ、動線、動作から考える、収納 プランニング。 既存の間取の問題点を読み取り、片付かない原 因や解決策を検討。お客様の悩みを解決する、 長くきれいが保つ、使いやすい収納プランニン グ技術を習得します。 1.住空間リフォーム計画 (1)住空間リフォーム需要 イ.住空間リフォーム市場について ロ.住空間リフォームの需要分析 ハ.住空間リフォーム工事の特徴と課題 (2)住空間リフォーム計画 イ.部屋別要望調査 ロ.単部位リフォームから複合部位リ フォームへの展開 2. 収納計画 (1)住空間収納プランニング イ.人、モノ、住まいの関係 ロ.既存住宅の問題点 ハ.住空間の不満要因の分析 ニ.間取りから検討する収納計画 (2)収納へのアプローチ イ.生活から要求を取り出す ロ.集合住宅と戸建住宅の相違点 3. 細部計画 (1)住空間の寸法計画 イ.住空間における動線の分析 ロ.ヒューマンスケール、動作寸法の検 討 (2)住空間の機能寸法計画 イ.住空間の製品サイズ ロ.生活モデュール (3) 収納物 イ.収納物の性格、要素 4. 課題実習 (1)リフォームに繋がる収納プラン提案 5. 成果発表 (1)課題のプレゼンテーション (2)質疑応答とディスカッション 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 15,500円 コース番号 H0911 参加受講者の声 ●今まで発想しなかった新たな視点が得られました。 ●収納の悩みの解決する入口を学べて良かったです。 ●講座を機に、重要性、ニーズを実感し、仕事とし て収納からのアプローチを再考するきっかけにな りました。 日 程 10/21(水)~22(木) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 ★リフォーム実践シリーズ 『コミュニケーションパース編』(P20) 『ペット共生住宅計画編』(P20) 『提案実践編』(P21) のセット受講をお勧めします。 土日開催 19 〉〉担当講師は予定です。変更になることがありますのでご了承願います。 〉空席状況は、Webサイトで確認できます。 「https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/seminar/index.html」 設計
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