お手軽にスマートフォン・タブレット開発をしてみよう! タブレットを活用したシステム構築 (ICT向けOS活用技術 Android Kotlin編) 受講対象者 Kotlinを使ったアプリケーション開発をしてみたい方 概 要 カリキュラム内容 スマートフォン、もしくはタブレット向けアプ リケーション開発プロセスである設計/実装技 術を通して、Androidの活用技術を習得 します。 1.Androidの特徴 (1) 概要 イ.AndroidとLinuxとの関 係について ロ.Androidの将来性 2.アーキテクチャ (1)基本アーキテクチャ イ.Androidの基本構造 ロ. ライブラリ ハ.アプリケーションフレームワーク (2)アーキテクチャ構成要素の詳細 イ.アプリケーション構成要素 (Activity、Intent、 Serviceなど) ロ.データストレージ機能 ハ.セキュリティモデル 3.アプリケーション作成 (1)実習課題の説明 (2)実習(アプリケーション開発) イ.GUIアプリケーションの作り方 ロ. 画面遷移 ハ.センサデバイスの使用法 ニ.マルチメディアの使用法 ホ.データベースの使用法 4. まとめ (1)コース全体について確認および講評 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 15 受講料 11,500円 コース番号 E2611 参加受講者の声 ●製品開発、リファレンスに要件定義、仕様を満た すためのヒントがあった。 ●現場でもKotlinを使用していたので、今よりさ らに知ることができた。 ●タブレットアプリの開発が出来る基礎が学べた。 日 程 1/21(木)~22(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 ターゲット端末 <ソフト>統合開発環境 受講者 持参品 筆記用具 タブレットを使ってカメラを遠隔制御してみよう! タブレット型端末を利用した通信システム構築 (ICT向けOS通信技術 Android編) 受講対象者 『タブレットを活用したシステム構築(ICT向けOS活用技術 Android Java編)』(P45参照)を受講された方または同等以上の知識をお持ちの方 概 要 カリキュラム内容 通信の規格やタブレット型端末の制御方法を理 解し、無線機器同士によるデータの送受信等が 可能な無線監視制御システムの構築方法を習得 します。 1.アプリケーション開発環境 (1)タブレット型端末について イ.ライブラリについて ロ.利用できるデバイスについて ハ.開発環境について ニ.画面の作成方法について ホ.タッチパネル制御について 2.タブレット型端末における通信機能 (1)無線による通信システムの開発 イ.通信で利用するプロトコルについて ロ.サーバソケット・クライアントソケッ トについて ハ.スレッドについて ニ. 動作確認 3. 総合課題 (1)ネットワークシステム対応監視カメラ 遠隔制御プログラム作成実習 イ. システム構成 ロ.使用機器のポイント ハ.システムの動作確認 4. 確認・評価 (1)コース全体について確認および講評 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 10 受講料 12,500円 コース番号 E2711 参加受講者の声 ●話を聞くだけでなく実習を通してより理解が深ま りました。 ●カメラの遠隔制御を実際に行うことができて、仕 事で参考にしたいと思いました。資料がとても丁 寧で、振り返った時に分かりやすいと思いました。 ●Android OS を用いたシステム構築のイメージが わきました。 日 程 10/15(木)~16(金) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 ターゲット端末 <ソフト>統合開発環境 受講者 持参品 筆記用具 本コース受講前に『タブレットを活用した システム構築(ICT向けOS活用技術 Android Java編)』(P45参照)の受講を お勧めします。 䝍䝤䝺䝑䝖䜢䛳䛶䜹䝯䝷䜢㐲㝸ไᚚ䛧䛶䜏䜘䛖䟿 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䚷䛄䝍䝤䝺䝑䝖䜢ά⏝䛧䛯䝅䝇䝔䝮ᵓ⠏㻔㻵㻯㼀ྥ 䛡㻻㻿ά⏝ᢏ⾡㻌㻭㼚㼐㼞㼛㼕㼐⦅㻕䛅䠄㻼㻡㻥ཧ↷䠅䜢ཷ ㅮ䛥䜜䛯᪉䜎䛯䛿ྠ ➼௨ୖ 䛾▱㆑䜢䛚ᣢ䛱䛾᪉ 䝇䝬䞊䝖 䝣䜷䞁䠋䝍 䝤䝺䝑䝖䠋 䝛䝑䝖䝽䞊 䜽 䝍䝤䝺䝑䝖ᆺ➃ᮎ䜢⏝䛧䛯㏻ಙ䝅䝇䝔䝮ᵓ⠏ 㻔㻵㻯㼀ྥ 䛡㻻㻿㏻ಙᢏ⾡㻌㻭㼚㼐㼞㼛㼕㼐⦅㻕 46 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 スマ ートフォン/タブレット/ネットワーク
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