セミナーコースガイド後期版

大切な家族のペットとともに暮らす家づくりの提案を。 住空間リフォーム設計(ペット共生住宅計画編) 受講対象者 リフォーム業に従事する方、これから「リフォーム提案」を担当される方 概 要 カリキュラム内容 ペットは大切な家族。「ペットと暮らす家づく りの提案」の商品価値が高まっています。リ フォーム拡大提案に繋がるペット共生住宅計画 における、住環境整備のポイントやプランニン グ技術を習得します。 1. 概要 (1)ペット共生住宅とは何か (2)関連団体のガイドライン 2.ペット共生住宅の基本的な住環境整備 (1)動物別の環境整備のポイント イ. 犬 ロ. 猫 ハ. 小動物・鳥 (2)住環境整備のポイント イ. 安全対策 ロ. 内装対策 ハ.ペットストレス対策 ニ. 騒音対策 ホ.衛生・健康対策 ヘ.災害対策・防災対策 3.ペット共生集合住宅の計画 (1)集合住宅基本計画 イ. 共用部分計画 ロ.各住戸部分計画 ハ. 設備計画 (2)集合住宅管理運営計画 イ.適正飼養の遵守体制 ロ. 衛生管理体制 ハ. 情報共有体制 4.ペット共生施設の計画 (1) 事例研究 イ.ペットツーリズム ロ. 宿泊施設 5. 課題実習 (1)ペット共生住宅計画に関する実習 イ.予測される問題点確認 ロ.問題解決プラン提案 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 15,500円 コース番号 H1111 参加受講者の声 ●今までふんわりとしか話せなかった犬種の話を、 ワンランク上のレベルでお客様に話せるようにな りました。ペット用の商品が実際のところはどう なのか、また、全く知らなかった商品を知ること ができて本当に良かったです。 ●具体的な商品も知ることができました。 日 程 12/2(水)~3(木) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 ★リフォーム実践シリーズ 『収納計画編』(P19) 『コミュニケーションパース編』(P20) 『提案実践編』(P21) のセット受講をお勧めします。 ኱ษ䛺ᐙ᪘䛾䝨䝑䝖䛸䛸䜒䛻ᬽ䜙䛩ᐙ䛵䛟䜚䛾ᥦ᱌䜢䚹 ఫ✵㛫䝸䝣䜷䞊䝮タィ䠄䝨䝑䝖ඹ⏕ఫᏯィ⏬⦅䠅䚷䚷 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䝸䝣䜷䞊䝮ᴗ䛻ᚑ஦䛩䜛᪉䚸䛣䜜䛛䜙䛂䝸䝣䜷䞊䝮ᥦ᱌䛃䜢ᢸᙜ䛥䜜䜛᪉ タィ 受注への近道!フリーハンドで描く「コミュニケーションパース」お客様のイメージをより具体的に! 住空間リフォーム設計(コミュニケーションパース編) 受講対象者 リフォーム業に従事する方、これから「リフォーム提案」を担当される方 概 要 カリキュラム内容 住空間リフォーム提案力アップに繋がる、趣の ある手描きでのコミュニケーションパース。お 客様とイメージを共有するため、コミュニケー ション・会話しながら作成します。リフォーム 後のイメージや現場でのイメージがぐっとわか りやすくなる、パース技術を習得します。 1.住空間リフォーム計画 (1)住空間リフォーム需要 イ.住空間リフォーム市場について ロ.住空間リフォームの需要分析 ハ.住空間リフォーム工事の特徴と課題 (2)住空間リフォーム計画 イ.部屋別要望調査 ロ.単部位リフォームから複合部位リ フォームへの展開 2.提案平面図作図手法 (1)施主に伝わるプレゼンボード イ.ターゲット分析 ロ.ターゲットを考慮したプレゼンテー ション手法 (2)平面図作図手法 イ.CGとは異なるフリーハンドのメリット ロ.マーカー着彩技法 ハ.色鉛筆着彩技法 (3)フリーハンドプレゼンテーションボー ド作成実習 3.コミュニケーションパース作成手法 (1)コミュニケーションパースとは イ.ターゲットを考慮したコミュニケー ション手法 ロ.住空間リフォーム業務の効果的な打 合せ (2)フリーハンドパース作成手法 イ.CGとは異なるフリーハンドのメリット ロ.施主イメージの具体化 ハ.フリーハンドパース作図技法 ニ.色鉛筆着彩技法 ホ.パステル着彩技法 (3)コミュニケーションパース作成実習 4. 成果発表 (1)課題のプレゼンテーション (2)質疑応答とディスカッション 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 17,000円 コース番号 H1011 日 程 11/11(水)~12(木) 参加受講者の声 ●今までは、CADで図面作成をしていましたが、 手書きのパースを学んだことでさらにイメージが わくようになりました。 ●イメージの伝達に役立てると思います。 ●新しい顧客へのアプローチができる可能性を感じ ました。 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 ★リフォーム実践シリーズ 『収納計画編』(P19) 『ペット共生住宅計画編』(P20) 『提案実践編』(P21) のセット受講をお勧めします。 20 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 設計

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