セミナーコースガイド後期版

プレゼンテーション用のパースを作成 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:SketchUp Pro】 受講対象者 設計者 住宅営業 住宅建築に携わる方でプレゼンツール(SketchUp)の利用法に関する知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 施主に対する提案を可視化する3次元の設計手 法や、各種建築図面・パースの活用技術につい て習得します。 1.設計条件の設定 (1)与条件の確認 (2)制約条件の確認 2.構想とエスキス (1) 設計方針 (2)ボリュームチェック (3)配置・平面・断面のゾーニング (4)プランニング(グリッドプランニング・ 分割プランニング) 3.各部材等の入力 (1) 敷地の入力 (2)柱・壁・梁・床・天井 テクスチャー の決定 (3)柱・壁・梁・床・天井 入力 4. 提案書の作成 (1)配置図・各階平面図・断面図・立面図 作成 (2)3 次元モデリングの作成 (3)パースの作成 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 12 受講料 7,000円 コース番号 H0511 参加受講者の声 ●自力でやろうとした時にうまくできなかったが、 講習でとてもスムーズにできるようになりました。 ●一人ではなかなか立ち向かえなかった SketchUp のスキルを何とか得られたと思うとうれしい。忘 れないうちに実務で使いたいです。 ●効率的な作業方法、オブジェクトの組み立ての考 え方を学べました。 ●わかりやすいテキストと、ていねいなご指導で大 変充実した 2 日間となりました。 日 程 9/12(土)~13(日) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 SketchUp Pro 受講者 持参品 筆記用具 SketchUp Pro 䝥䝺䝊䞁䝔䞊䝅䝵䞁⏝䛾䝟䞊䝇䜢సᡂ 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䚷タィ⪅䚷ఫᏯႠᴗ䚷ఫᏯᘓ⠏䛻ᦠ䜟䜛᪉䛷䝥䝺䝊䞁䝒䞊䝹䠄㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜䠅䛾฼⏝ἲ䛻㛵䛩䜛▱㆑䜢῝䜑䛯䛔᪉ 䠅㻌 タィ ᐇ㊶ᘓ⠏タィ䠏ḟඖ䠟䠝䠠ᢏ⾡ 䛆ᶵჾ㻦㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜㻌㻼㼞㼛㻌㻞㻜㻞㻟䛇 ޚ ʴൢ dzȸǹ ޚ ƓဎᡂLjƸƓଔNJƴ 䝥䝺䝊䞁䝔䞊䝅䝵䞁⏝䛾䝟䞊䝇䜢సᡂ 㼇ཷ ㅮᑐ㇟⪅㼉䚷タィ⪅䚷ఫᏯႠᴗ䚷ఫᏯᘓ⠏䛻ᦠ䜟䜛᪉䛷䝥䝺䝊䞁䝒䞊䝹䠄㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜䠅䛾฼⏝ἲ䛻㛵䛩䜛▱㆑䜢῝䜑䛯䛔᪉ タィ 䛆ᶵჾ㻦㻿㼗㼑㼠㼏㼔㼁㼜㻌㻼㼞㼛㻌㻞㻜㻞㻟䛇 プレゼンテーション用のパースを作成、VR を活用したプレゼン方法がわかる。 実践建築設計3次元CAD技術 【機器:マイホームデザイナー PRO10】 受講対象者 設計者 住宅営業 住宅建築に携わる方でプレゼンツール(マイホームデザイナー)の利用法に関する知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 施主に対する提案を可視化する3次元の設計手 法や、各種建築図面・パースの活用技術につい て習得します。 1.設計条件の設定 (1)与条件の確認 (2)制約条件の確認 2.構想とエスキス (1) 設計方針 (2)ボリュームチェック (3)配置・平面・断面のゾーニング (4)プランニング(グリッドプランニング・ 分割プランニング) 3.各部材等の入力 (1) 敷地の入力 (2)柱・壁・梁・床・天井 テクスチャー の決定 (3)柱・壁・梁・床・天井 入力 4. 提案書の作成 (1)配置図・各階平面図・断面図・立面図 作成 (2)3 次元モデリングの作成 (3)パースの作成 5. DX活用 (1) VR活用 (2)メタバース活用 (3)クラウド活用 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 メガソフト株式会社 井町 良明 氏 定 員 10 受講料 9,000円 コース番号 H0612 参加受講者の声 ●VRが初めてだったので想像しているより現実味 があってよかったです。 ●設計条件を知らずに苦闘していたのですが、今回 の学びで修得したため、つまづく事が少なくなり そうです。3Dモデルを使う事により良いプレゼ ンができそうです。 ●知らない操作方法など能力の向上ができました。 今後このようなセミナーがあることを知人に知ら せてあげたいと思いました。 日 程 3/3(水)~4(木) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 パソコン一式、資料提示装置、 マイホームデザイナー PRO10、 VR装置一式 受講者 持参品 筆記用具 マイホームデザイナー PRO10 土日開催 お申込みは お早めに 人気コース 18 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 設計

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