セミナーコースガイド後期版

施工実習を行えば、設計や施工、アフターサービスのポイントもわかる! 実習で学ぶ住宅設備技術(給排水・衛生設備 リペア編) 受講対象者 設計者 工務店 アフターサービス 住宅建築に携わる方で住宅の給排水衛生設備の実践的な知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 設備の設計や施工、維持管理は建築躯体との関 係も深く、配管配線は隠蔽になることから業務 を行う上で非常に難しい領域になります。本 コースでは、施工実習を通して隠蔽配管と躯体 との関係や水廻りで起きるトラブルを理解し、 設計や施工、アフターサービスのポイントを習 得することを目標としています。 1.住宅設備の概要 (1)戸建住宅の建築設備 (2)集合住宅の建築設備 (3) 現地調査 2. 給水設備 (1)給水設備の調査 (2)給水方式と特徴 (3)必要水量と給水引込口径 (4)受水槽の設置基準 (5)給水配管施工の留意点 3. 排水設備 (1)排水設備の調査 (2)排水経路(戸建住宅 集合住宅) (3)排水配管施工の留意点 (4) 排水マス 4. 配管材料 (1)給水配管材料 (2)排水配管材料 (3)パッキン ・ シール類 5.アフターメンテナンス (1)給排水衛生設備のメンテナンススケ ジュール (2)アフターメンテナンス 6.施工練習で習得で習得するメンテナンス 技術 (1)施工計画の検討 (2)排水配管リペア施工 (3)給水配管リペア施工 (4)パッキン・シール類の損耗状況確認及 び交換 (5)訓練用パネルを利用した衛生陶器及び 給排水金具の交換 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 8 受講料 15,500円 コース番号 H2712 ★実習で学ぶ住宅設備技術シリーズ 『給排水・衛生設備 リペア実践編』とのセッ ト受講をお勧めします。 日 程 2/2(火)~3(水) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 給排水配管、衛生器機資材、 工具一式 受講者 持参品 筆記用具、電卓(スマートフォンの計算機ア プリも可)、作業用帽子、作業に適した服装 施工実習を行えば、設計や施工、アフターサービスのポイントもわかる! 実習で学ぶ住宅設備技術(給排水・衛生設備 リペア実践編) 受講対象者 設計者 工務店 アフターサービス 住宅建築に携わる方で住宅の給排水衛生設備の実践的な知識を深めたい方 概 要 カリキュラム内容 設備の設計や施工、維持管理は建築躯体との関 係も深く、配管配線は隠蔽になることから業務 を行う上で非常に難しい領域になります。本 コースでは、施工実習を通して隠蔽配管と躯体 との関係や水廻りで起きるトラブルを理解し、 設計や施工、アフターサービスのポイントを習 得することを目標としています。 1. 配管材料 (1)給水配管材料 (2)排水配管材料 (3)パッキン ・ シール類 2.アフターメンテナンス (1)給排水衛生設備のメンテナンススケ ジュール (2)アフターメンテナンス 3.木造住宅を利用した給排水配管等のリペ ア施工 (1)給排水配管及びパッキン・シール類の 損耗状況確認 (2)施工計画の検討 (3)木造家屋での排水配管リペア施工 (4)木造家屋での給水配管リペア施工 4.木造住宅を利用した床及び壁下地施工 (1) 床下地施工 (2)ライニング製作 ・ 施工 (3) 壁下地施工 5.木造住宅を利用した衛生器具取付 (1)木造家屋での衛生設備及び給排水金具 の交換 (2)パッキン ・ シール類の交換 (3) 通水検査 予定講師 ポリテクセンター関東 講師 定 員 8 受講料 15,500円 コース番号 H2812 ★実習で学ぶ住宅設備技術シリーズ 『給排水・衛生設備 リペア編』を受講され てからの受講をお勧めします。 日 程 2/8(月)~9(火) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 給排水配管、衛生器機資材、 工具一式 受講者 持参品 筆記用具、電卓(スマートフォンの計算機ア プリも可)、作業用帽子、作業に適した服装 お申込みは お早めに 人気コース お申込みは お早めに 人気コース 26 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P100をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P9~14をご覧ください。 設備

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