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コース情報

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 2022年度版(令和4年度版) 在職者訓練コースガイド 

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生産管理・物流管理コース

コース番号 コース名 実施日 日数 実施時間 定員 受講料
C111 生産現場における現場改善技法 1月25日(水),26日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 9,000円
C121 在庫管理システムの管理精度維持と進め方 11月21日(月),22日(火) 2日間 9:30~16:30 15名 8,000円
C131 ガントリークレーン技術と災害防止対策 8月4日(木),5日(金) 2日間 9:30~16:30 10名 7,500円
C141 ロジスティクス・システムの設計と演習 10月18日(火),19日(水) 2日間 9:30~16:30 15名 8,000円
C151 生産性向上を目指した生産管理手法 1月18日(水),19日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 9,000円
C161 国際コンテナ輸送の実務と効率化 2月28日(火),3月1日(水) 2日間 9:30~16:30 10名 9,000円
C171 実践貿易実務 9月29日(木),30日(金) 2日間 9:30~16:30 15名 5,000円
C172 実践貿易実務 3月14日(火),15日(水) 2日間 9:30~16:30 15名 5,000円
C173
追加
実践貿易実務(書類作成編) 10月25日(火),26日(水) 2日間 9:30~16:30 15名 5,000円
C181
NEW
物流ABC(活動基準原価計算)による倉庫管理 1月24日(火),25日(水) 2日間 9:30~16:30 15名 5,000円
C211
NEW
港湾荷役技能者・技術者のための安全衛生 3月8日(水),9日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 7,000円

電気電子・回路設計コース

コース番号 コース名 実施日 日数 実施時間 定員 受講料
C311 製造現場におけるLAN活用技術(サーバ編) 8月3日(水),4日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 7,000円
C312 製造現場におけるLAN活用技術(サーバ編) 10月5日(水),6日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 7,000円
C321 有接点シーケンス制御の実践技術 12月14日(水),15日(金) 2日間 9:30~16:30 10名 13,000円

機械設計・機械加工・機械保全コース

コース番号 コース名 実施日 日数 実施時間 定員 受講料
C411 生産現場の機械保全技術(潤滑と機械要素) 9月27日(火),28日(水) 2日間 9:30~16:30 10名 9,000円
C421
リニューアル
治具設計の勘どころ 10月12日(水),13日(木) 2日間 9:30~16:30 10名 9,500円
C431
【中 止】
NC旋盤プログラミング技術 8月23日(火)~26日(金) 4日間 9:30~16:30 10名 17,000円
C441 精密測定技術(長さ測定編) 3月14日(火),15日(水) 2日間 9:30~16:30 10名 9,500円
C451
NEW
実践機械製図(スケッチ製図と寸法・公差の入れ方) 6月21日(火)~23日(木) 3日間 9:30~16:30 10名 10,000円

生産管理・物流管理コース

コース番号 C111 実施日 2023/1/25,26
コース名 生産現場における現場改善技法
訓練の目標 工程管理/技術管理の生産性の向上をめざして、効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けた生産現場に発生する問題点の分析や改善のための手法及び生産効率を向上させるため現場改善(作業改善)の技法を習得します。
訓練内容
  1. 1.コースの概要
  2. 2.生産現場の作業改善
  3. 3.生産現場の環境改善
  4. 4.生産現場の工程改善
  5. 5.作業分析手法と改善効果測定
  6. 6.実践的課題実習
  7. 7.まとめ
受講料 9,000円 定員 10名 持参品 筆記用具、関数電卓(四則演算電卓でも可)
使用機器
使用ソフト
コース番号 C121 実施日 2022/11/21,22
コース名 在庫管理システムの管理精度維持と進め方
訓練の目標 在庫管理の生産性の向上をめざして、最適化(改善)に向けた在庫管理システムの構築を通して、正しい在庫管理業務の意義と役割を認識し、在庫管理システムを機能させるために在庫管理精度を維持する方法や生産管理システムの計画情報との連動方法について習得します。
訓練内容
  1. 1.企業における在庫政策
     ・企業の業態に伴う在庫政策の違いほか
  2. 2.在庫管理業務と管理システム
     ・在庫管理の各業務と、管理システム機能ほか
  3. 3.在庫管理システム事例
  4. 4.在庫管理システム運営手法(グループ学習)
受講料 8,000円 定員 15名 持参品 筆記用具、自社在庫管理事例または管理システム事例
使用機器
使用ソフト
パソコン、表計算ソフト
コース番号 C131 実施日 2022/8/4,5
コース名 ガントリークレーン技術と災害防止対策
訓練の目標 港湾荷役の現場力の強化及び安全衛生のノウハウの継承をめざし、ガントリークレーンシミュレータ操作を通して海上コンテナ荷役技術、問題解決や災害防止のための技術・技能を習得します。
訓練内容
  1. 1.ガントリークレーンの取扱い
     ・構造・動作、取扱い方法ほか
  2. 2.ガントリークレーンの安全衛生
     ・災害事例、災害防止対策の概要、災害防止対策の事例ほか
  3. 3.ガントリークレーン操作技術
     ・準備操作、平時の荷役操作、悪天候での荷役操作、夜間・濃霧時の荷役操作、複合的な状況ほか、技能判定
受講料 7,500円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
ガントリークレーンシミュレータ
コース番号 C141 実施日 2022/10/18,19
コース名 ロジスティクス・システムの設計と演習
訓練の目標 原価管理/在庫管理における生産性の向上をめざして、効率化、最適化(改善)に向けたロジスティクス・システムに係るプロセスやコスト管理実習を通して、コスト・マネジメントの見地からロジスティクスを理解し、調達から生産、物流にいたるプロセスのロジスティクス・コストの最小化が実現できる手法を習得します。
訓練内容
  1. 1.ロジスティクス・システム
    ・経営戦略、企業課題、ロジスティクスほか
  2. 2.ワークデザイン
    ・リードタイム、在庫政策、ロジスティクス・コスト
  3. 3.ロジスティクス・プロセスの設計
    ・業務フロー図、ものと情報の流れ図ほか
  4. 4.ロジスティクス・システムの設計と演習(グループ学習)
受講料 8,000円 定員 15名 持参品 筆記用具、自社業務フロー図
使用機器
使用ソフト
パソコン、表計算ソフト
コース番号 C151 実施日 2023/1/18,19
コース名 生産性向上を目指した生産管理手法
訓練の目標 生産計画/生産管理の生産性の向上をめざして、効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けた生産現場管理上の課題演習を通して、生産計画、生産体制、安全管理などの生産管理手法を習得します。
訓練内容
  1. 1.コース概要
  2. 2.製造業における生産管理手法
     ①生産管理の要点
     ②各業務別管理の要点
     ③生産管理の新しい手法と方向性
  1. 3.生産管理手法による課題実習
     ①現場における生産管理上の問題点洗い出し
     ②生産ラインにおける改善計画の考察
     ③発表・討議
  2. 4.まとめ
受講料 9,000円 定員 10名 持参品 筆記用具、関数電卓(四則演算電卓でも可)、自社現場の生産管理上の課題を整理したもの(A4×1枚)
使用機器
使用ソフト
コース番号 C161 実施日 2023/2/28,3/1
コース名 国際コンテナ輸送の実務と効率化
訓練の目標 国際輸送の生産性の向上をめざして効率化・安全性向上に向けた海上コンテナの物流行程におけるトラブル対処演習を通して、国際ルールに沿った諸手続き及びコンテナ輸送を理解し、バンニングプランの立案・管理、貨物輸送のセキュリティなどの管理手法の技術・技能を習得します。
訓練内容
  1. 1.コンテナリゼーションの概要
     ・コンテナの規格と種類ほか
  2. 2.特殊貨物のコンテナ輸送
     ・危険物のコンテナ輸送ほか
  3. 3.コンテナ輸送と国際的ルール
     ・国際コンテナ輸送に係る国際条約ほか
  4. 4.コンテナ輸送と税関手続き
     ・国際コンテナ輸送に係る国際通関条約ほか
  1. 5.コンテナの船積み
     ・バンニング / デバンニングほか
  2. 6.コンテナのセキュリティ
     ・24時間ルールほか
  3. 7.まとめと質疑応答
受講料 9,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
パソコン
コース番号 C171 実施日 2022/9/29,30
コース名 実践貿易実務
訓練の目標 海貨業や国際物流業、輸出入を行う製造業において、貿易業務に携わって年数の浅い方を対象に、海上輸送を主とした貿易の流れや貿易取引固有の業務について、基盤となる知識を習得します。
訓練内容
  1. 1.貿易実務概要
  2. 2.売買契約と代金決済
  3. 3.貨物海上保険、貿易保険
  1. 4.インコタームズ
  2. 5.貿易書類
  3. 6.まとめ

受講料 5,000円 定員 15名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
コース番号 C172 実施日 2023/3/14,15
コース名 実践貿易実務
訓練の目標 海貨業や国際物流業、輸出入を行う製造業において、貿易業務に携わって年数の浅い方を対象に、海上輸送を主とした貿易の流れや貿易取引固有の業務について、基盤となる知識を習得します。
訓練内容
  1. 1.貿易実務概要
  2. 2.売買契約と代金決済
  3. 3.貨物海上保険、貿易保険
  1. 4.インコタームズ
  2. 5.貿易書類
  3. 6.まとめ

受講料 5,000円 定員 15名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
コース番号 C173 実施日 2022/10/25,26
コース名 追加 実践貿易実務(書類作成編)
訓練の目標 海貨業や国際物流業、輸出入を行う製造業において、貿易業務に携わって年数の浅い方を対象に、海上輸送を主とした貿易の流れや貿易取引固有の業務について、基盤となる知識を習得します。「実践貿易実務」コースで貿易実務の全体の流れを学習された方や、個々の書類は理解しているが各書類の関係を学習されたい方に最適なコースです。
訓練内容
  1. 1.貿易実務概要
  2. 2.売買契約と代金決済
  3. 3.リスクマネジメント
  1. 4.貿易取引の設計
  2. 5.貿易書類の作成
      (売買契約書、信用状(L/C)、仕様書(INVOICE)、梱包明細書(Packing List)、船積作業依頼所(S/I)、船荷証券(B/L)、航空運送状(Air Waybill)、貨物海上保険証券(Insurance Policy)、外国為替手形(Bill of Exchange))
  3. 6.演習

受講料 5,000円 定員 15名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
コース番号 C181 実施日 2023/1/24,25
コース名 NEW 物流ABC(活動基準原価計算)による倉庫管理
訓練の目標 原価管理/在庫管理の生産性の向上をめざして、物流作業の効率化、適正化、最適化(改善)に向けた物流ABCによる物流活動コストの把握及び無駄削減の理解を通して、物流データの分析手法及びコスト管理手法を習得します。
訓練内容
  1. 1.物流ABC概要
  2. 2.物流ABCの目的
  3. 3.物流ABCの原理
  4. 4.コスト管理
  5. 5.事例研究
  6. 6.まとめ
受講料 5,000円 定員 15名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
コース番号 C211 実施日 2023/3/8,9
コース名 NEW 港湾荷役技能者・技術者のための安全衛生
訓練の目標 港湾荷役における安全管理の現場力強化をめざして、技能高度化に向けた作業特性やヒューマンエラーの発生のメカニズムを理解し、リスクアセスメント現場演習及び危険予知・体験実習を通して、エラー低減に必要な防止策を策定する能力を習得します。
訓練内容
  1. 1.労働安全衛生の意義
  2. 2.労働安全衛生法と他の法律
  3. 3.労働災害の発生状況
  4. 4.港湾における労働災害事例から学ぶ
  5. 5.危険体感
  6. 6.ヒューマンエラーを理解する
  7. 7.労働災害要因分析(グループワーク)
  8. 8.リスクアセスメント(グループワーク)
受講料 7,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト

電気電子・回路設計コース

コース番号 C311 実施日 2022/8/3,4
コース名 製造現場におけるLAN 活用技術(サーバ編)
訓練の目標 製造業等の中小企業においてLANを活用し、作業の効率化・生産性の向上をめざして、LANに関する知識とLAN構築に関する技術を習得します。(対象者:パソコンの基本操作と基本知識を習得している方)
訓練内容
  1. 1.ネットワーク概要
     ・ネットワークの概要とプロトコル、ネットワークの種類と構成ほか
  2. 2.プロトコルの概要と設定
     ・Ethernetプロトコル、TCP/IPプロトコルほか
  1. 3.ネットワーク機器の役割
     ・ハブ、ルータ、スイッチ
  2. 4.サーバOSの初期設定
  3. 5.LAN構築実習
     ・情報の一元管理、共有、転送
受講料 7,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
パソコン、VirtualBox、Windows Server
コース番号 C312 実施日 2022/10/5,6
コース名 製造現場におけるLAN 活用技術(サーバ編)
訓練の目標 製造業等の中小企業においてLANを活用し、作業の効率化・生産性の向上をめざして、LANに関する知識とLAN構築に関する技術を習得します。(対象者:パソコンの基本操作と基本知識を習得している方)
訓練内容
  1. 1.ネットワーク概要
     ・ネットワークの概要とプロトコル、ネットワークの種類と構成ほか
  2. 2.プロトコルの概要と設定
     ・Ethernetプロトコル、TCP/IPプロトコル他
  1. 3.ネットワーク機器の役割
     ・ハブ、ルータ、スイッチ
  2. 4.サーバOSの初期設定
  3. 5.LAN構築実習
     ・情報の一元管理、共有、転送
受講料 7,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
パソコン、VirtualBox、Windows Server
コース番号 C321 実施日 2022/12/14,15
コース名 有接点シーケンス制御の実践技術
訓練の目標 有接点シーケンス制御の制御機器の種類と機能を理解し、電動機制御回路の配線作業を通して、制御盤組立の実務能力を習得します。
訓練内容
  1. 1.シーケンス制御の概要
  2. 2.制御機器の種類と機能(電磁接触器、電磁継電器、サーマルリレー、スイッチ、その他制御機器)
  1. 3.主回路と制御回路(回路図の読み方、機器の配置と接続方法)
  2. 4.配線作業(自己保持回路、インターロック回路、限時運転回路、可逆運転回路)
受講料 13,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
配線用遮断器、電磁接触器、電磁継電器、サーマルリレー、スイッチ、ランプ、電動機、テスタ、工具一式

機械設計・機械加工・機械保全コース

コース番号 C411 実施日 2022/9/27,28
コース名 生産現場の機械保全技術(潤滑と機械要素)
訓練の目標 機械保全の現場力強化をめざして、技能高度化、故障対応、予防に向けた潤滑剤の性状と油空圧機器・機械要素の保全を通して、機械を構成する部品の損傷及びトラブルの原因を理解し、機械装置のトラブルを未然に防ぐための設備診断・保全に関する技能と技術を習得します。
訓練内容
  1. 1.機械保全全般
  2. 2.潤滑剤の種類
  3. 3.潤滑剤の役割と性状
  4. 4.潤滑剤の粘度と添加剤
  5. 5.油圧作動油
  1. 6.空気圧機器の潤滑
  2. 7.軸受の潤滑
  3. 8.歯車の潤滑
  4. 9.シール(密封装置)
受講料 9,000円 定員 10名 持参品 筆記用具、作業服
使用機器
使用ソフト
コース番号 C421 実施日 2022/10/12,13
コース名 リニューアル 治具設計の勘どころ
訓練の目標 生産性と品質向上に直結する、治工具の設計方法とその勘どころについて学びます。 治工具による現場力の強化及び生産性と品質向上をめざして、ワークの位置決めとクランプについて、演習を通して習得します。
訓練内容
  1. 1.治具の定義と目的
  2. 2.治具の種類と具備する条件
  3. 3.ワークの位置決め
  1. 4.ワークの締め付け
  2. 5.治具の設計演習
受講料 9,500円 定員 10名 持参品 筆記用具、関数電卓(四則演算電卓で構いません。)
使用機器
使用ソフト
コース番号 C431 実施日 2022/8/23,24,25,26
コース名 【中 止】NC旋盤プログラミング技術
訓練の目標 NC機械加工の生産性の向上をめざし、課題作成を通して図面から工程設計、プログラミング、段取り作業、加工までの一連の流れを習得します。
訓練内容
  1. 1.概要
  2. 2.各種機能とプログラム作成方法
  3. 3.プログラミング課題実習
  1. 4.加工作業
  2. 5.検証と評価
  3. 6.まとめ

※ポリテクセンター加古川で実施します。
お申し込みは港湾短大神戸校まで

受講料 17,000円 定員 10名 持参品 筆記用具、作業服、安全靴
使用機器
使用ソフト
NC旋盤、測定器、各種切削工具
コース番号 C441 実施日 2023/3/14,15
コース名 精密測定技術(長さ測定編)
訓練の目標 加工部門、検査部門の仕事に従事する作業者が、精密測定の理論と測定器を正しく取り扱うための知識・技能を測定実習を通して習得します。
訓練内容
  1. 1.測定の重要性
  2. 2.長さ測定実習
  1. 3.定期検査
  2. 4.まとめ
受講料 9,500円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト
ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージ、ブロックゲージ、定盤
コース番号 C451 実施日 2022/6/21,22,23
コース名 NEW 実践機械製図(スケッチ製図と寸法・公差の入れ方)
訓練の目標 スケッチ製図を通して機械製図の本質を学びます。また部品図(加工図)の描き方、寸法の入れ方、新JISに対応した公差の入れ方等を習得します。
訓練内容
  1. 1.機械製図法を学ぶ目的
  2. 2. 計画図と部品図の製図法
  3. 3.スケッチ製図実習
  1. 4.加工法と寸法の入れ方
  2. 5.機能と公表の入れ方
  3. 6.総合実習
受講料 10,000円 定員 10名 持参品 筆記用具
使用機器
使用ソフト

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