令和8年5月開催コース

【R8年1月5日更新】令和8年度5月開講レディメイド型コースを紹介します。オーダメイド型コースご希望がございましたら当校援助計画課(0134-62-3551)までご相談下さい。
| 2026年機械製造業実践研修(集中育成コース)です。 好評につき2024,2025年度に続いての開催です。 初回スタートは4/7(火)ですが、5月からの受講も可能です。 申込み締め切りは各コース2週間前です。 PDFはこちらからダウンロードしてください。 |
| 在職者訓練セミナー 講習日程 5月分 NEW !! | |||||
| 【NEW!!】空席状況(受講申込状況)について 空席状況は【R8年1月5日】時点の情報を掲載しています。 |
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| 訓練日程 | 1日(金)~ 3日(日) |
4日(月)~ 10日(日) |
11日(月)~ 17日(日) |
18日(月)~ 24日(日) |
25日(月)~ 31日(日) |
| 機械 | 2M301 5/14,15 生産現場の機械保全技術(保全実務編) へジャンプ |
2M111 5/18,19 旋盤加工技術 (外径加工編) へジャンプ |
2M071 5/28,29 3次元CADを活用したソリッドモデリング技術(S編)へジャンプ |
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| 2M121 5/20,21 旋盤加工技術 (内径加工編) へジャンプ |
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| 電気 | 2D101 5/14,15 有接点シーケンス制御の実践技術 へジャンプ |
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| 電子・ 情報 |
今月の開催はございません。 | ||||
| 居住 | 2H081 5/18,19 2次元CAD (製図支援編) へジャンプ |
2H171 5/27,28 住宅建築測量技術 へジャンプ |
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| 2M061 5/20,21 2次元CAD (作図効率向上編) へジャンプ |
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| 特記事項 | |||||
| 生産設備保全 |
| 生産現場の機械保全技術(保全実務編) |
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| コース番号 | 2M301 | 申込期限 | 4/30(木) |
| 訓練日程 | 5/14(木),15(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 10,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】設備保全に従事する方、現場で必要な機械保全の知識を学びたい方、これから従事する方。 【コース概要】生産設備は様々な構成部品(機械要素)から構成され、その故障対応や故障予防のためには機械の構成部品をよく知る必要があります。本コースでは、主な機械装置の構成部品を知り、機械装置のトラブル時に迅速に対処できる知識と作業法を身に付けることを目指します。 1.機械保全の概要 2.締結に関する保全 3.伝達系の保全 4.設備診断の一例 5.トラブル事例と問題解決 |
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| 主な使用機器 | 作業工具、機械要素サンプル、誘導モータ等 | 持参品 | 筆記用具、作業服 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 機械加工 |
| 旋盤加工技術 (内径加工編) | |||
| コース番号 | 2M121 | 申込期限 | 5/7(水) |
| 訓練日程 | 5/20(水),21(木) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 11,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】生産技術または切削加工に携わっている方を対象としたコースです。学び直しに最適なコースです。 【コース概要】工作機械の中でも代表的な機械である旋盤では、多数の刃物を使い分け手作業で精密部品に加工します。効率化・高精度化をめざして、内径加工に伴う条件設定や加工法の理論及び手法を学びます。※3つ爪チャックを使用します。 1.切削理論(切削条件等) 2.段取り(三つ爪チャック等) 3.ドリル加工 4.内径加工 5.まとめ |
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| 主な使用機器 | 普通旋盤 (DMG森精機ワシノLEO-80A) |
持参品 | 筆記用具、作業服、安全靴、作業帽、保護眼鏡 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 切削加工の理論と実際 旋盤加工技術(外径加工編) |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 旋盤加工技術(応用編) | ||
| 旋盤加工技術 (外径加工編) | |||
| コース番号 | 2M111 | 申込期限 | 5/1(金) ※GW明けのため締切が早まります |
| 訓練日程 | 5/18(月),19(火) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 11,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】生産技術または切削加工に携わっている方を対象としたコースです。学び直しに最適なコースです。 【コース概要】工作機械の中でも代表的な機械である旋盤では、多数の刃物を使い分け手作業で精密部品に加工します。効率化・高精度化をめざして、外径加工に伴う条件設定や加工法の理論及び手法を学びます。※3つ爪チャックを使用します。 1.切削理論(切削条件等) 2.段取り(三つ爪チャック等) 3.外径加工 4.溝加工 5.まとめ |
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| 主な使用機器 | 普通旋盤 (DMG森精機ワシノLEO-80A) |
持参品 | 筆記用具、作業服、安全靴、作業帽、保護眼鏡 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 切削加工の理論と実際 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 旋盤加工技術(内径加工編) 旋盤加工技術(応用編) |
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| 機械設計 |
| 3次元CADを活用したソリッドモデリング技術(Solid Works編) | |||
| コース番号 | 2M071 | 申込期限 | 5/14(木) |
| 訓練日程 | 5/28(木),29(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 7,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】機械設計業務に携わる方、これから担当する方。機械製図の学び直しに最適です。 【コース概要】機械設計業務は一般に、コンピュータを利用したCADソフトを用いて行います。本コースでは2次元CADを利用しながら、機械装置の図面作成(部品図など)に関する実践的な知識、技能の習得ができます。 1.製図一般(通則) 2.機械製図(作図上の)留意事項 3.製図例と作図法 4.実践的、効果的図面の描き方 5.総合的課題図面の作成 |
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| 主な使用機器 | 3次元CAD (Solid Works2020) |
持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 3次元CADを活用したアセンブリ技術 (Solid Works編) |
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| シーケンス(PLC)制御設計 |
| 有接点シーケンス制御の実践技術 | |||
| コース番号 | 2D101 | 申込期限 | 5/14(水) |
| 訓練日程 | 5/28(水),29(木) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】新たに有接点シーケンス制御を学ぼうとする方、これから業務でシーケンス技術を担当する方。 【コース概要】シーケンス制御設計の現場力の強化及び技能の継承ができる能力をめざして、故障対応・予防に向けた有接点シーケンス制御製作の実務能力を習得します。 本セミナーで習得する内容は、シーケンス制御を学ぶ上でベースとなる知識や技術となります。新たにシーケンス(PLC)制御技術を学ばれる方は、まずこのコースを受講することをお勧めします。 1.シーケンス制御の概要 2.各種制御機器の種類 ・スイッチ、表示灯 ・リレー、タイマ 3.制御回路 ・展開接続図の読み方 ・機器の配置と接続方法 ・自己保持回 4.各種回路製作実習 |
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| 主な使用機器 | リレー、タイマ、テスタ、工具、負荷装置等 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 現場のための電気保全技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | シーケンス制御による電動機制御技術 有接点シーケンス制御の機器選定 |
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| CAD/BIM |
| 実践建築設計2次元CAD技術(製図支援編) |
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| コース番号 | 2H081 | 申込期限 | 5月1日(金) |
| 訓練日程 | 5月18日(月),19日(火) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】建築図面の作成技術。CADによる製図手法を習得したい方に最適です。 【コース概要】 建築図面の生産性の向上をめざし、効率化、適正化、最適化(改善)に向けた図面作成の実習を通して、建築図名に関する作成技術を習得します。 1.建築図面作成におけるCADシステムの役割について 2.図面作成準備などについて 用紙・図面尺度、図面設定、レイヤ設定 3.図面作成・修正について 作成・編集などの製図支援作業 4.演習課題 個々の機能に応じた図面作成作業方法 |
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| 主な使用機器 | パソコン、2次元CAD(Jww_CAD) | 持参品 | 筆記用具、参考書 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 実践建築設計2次元CAD技術(作図効率向上編) | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 実践建築設計2次元CAD技術(作図効率向上編) |
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| コース番号 | 2H061 | 申込期限 | 5月7日(木) |
| 訓練日程 | 5月21日(木),22日(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】CADオペレーターや製図業務を担当されている方、効率的な図面作成を行いたいと考えている方。 【コース概要】 建築図面の生産性の向上をめざし、効率化、適正化、最適化(改善)に向けた図面作成の実習を通して、建築図名に関する作成技術を習得します。 1.建築一般図について (各種図面概要、縮尺など) 2.図面作成準備について 各種図面に用いる線種設定、レイヤ設定等 3.効率的な図面作成・修正について 製図支援作業(クロックメニュー活用) 4演習課題 建築図面に応じた作成手順と図面表現、要点等 |
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| 主な使用機器 | パソコン、2次元CAD(Jww_CAD) | 持参品 | 筆記用具、参考書 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 実践建築設計2次元CAD技術(製図支援編) | ||
| 建築施工管理 |
| 住宅建築測量技術 |
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| コース番号 | 2H171 | 申込期限 | 5月13日(水) |
| 訓練日程 | 5月27日(水),28日(木) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】木造住宅の主に基礎工事に従事し、測量技術を学びたい方を対象にしたコースです。 【コース概要】 測量機器の性能は年々向上していますが、測量の精度は技術者の技量に委ねられます。本コースでは住宅規模の建築物を想定し、丁張設置の実習を行います。また、丁張作業に必要となるレベルやセオドライトの測量機器の取り扱い方法を理解し、測量実習も行います。これらの実習を通じて測量の要点を習得し、技能の高度化を目指します。 1.建築丁張の概要 2.基準杭、建築丁張設置 3.建築測量実習 |
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| 主な使用機器 | 測量機器 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||









