令和8年11月開催コース

令和8年度11月開講コースを紹介します。スキルアップにぜひ当校コースをご活用ください。ぜひ、ご活用ください。当校援助計画課(0134-62-3551)までご相談下さい。
| 在職者訓練セミナー 講習日程 11月分 NEW !! | ||||
| 空席状況(受講申込状況)について 空席状況は【R8年1月5日】時点の情報を掲載しています。 |
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| 訓練日程 | 1日(日)~ 8日(日) | 9日(月)~ 22日(日) | 23日(月)~ 30日(月) | |
| 機械 | 2M271 11/16,17 精密測定技術 へジャンプ |
2M652 11/16,17 3次元CAD サーフェスモデリング(SolidWorks)へジャンプ |
2M051 11/26,27 幾何公差の解釈と応用 へジャンプ |
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| 電気 | 2D121 11/18,19 低圧電気設備の保守 へジャンプ |
2D021 11/26,27 電動機のインバータ活用技術 へジャンプ |
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| 電子・情報 | 2D991 11/5,6 RPA導入のための業務プロセス へジャンプ |
2D831 11/19,20 VLAN間ルーティング へジャンプ |
2D841 11/26,27 GPGPU 画像処理 へジャンプ |
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| 2D711 11/26,27 モバイル通信IoT へジャンプ |
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| 居住 | 今月の開催はございません。 | |||
| 特記事項 | 【オーダーメイドコース情報】(R8.1.7時点) 1)電気 1団体 20名(11/11,12) |
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| 機械設計 |
| 3次元CADを活用したサーフェスモデリング技術(Solid Works編) New ! | |||
| コース番号 | 2M652 | 申込期限 | 11/2(月) |
| 訓練日程 | 11/16(月),17(火) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 7,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】製造業DXの要、3次元CADシステムを利用した機械系・製造系のモデリング・設計・製図等の業務に従事する方、これから担当しようとしている方 【コース概要】 機械設計業務において、形状が理解しやすく、体積情報を持つため技術的な計算もでき、2次元図面への展開も容易に行うことができる3次元CADが普及しており強力な設計ツールとなっています。本コースではパーツのモデリング手法から、図面への展開及び簡易CAE(解析)を活用した検証方法を習得できます。 1.設計とは 2.モデリング3ヶ条 3.検証ツールとモデリング3ヶ条 4.検証作業 |
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| 主な使用機器 | 3次元CAD (Solid Works2020) |
持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 3次元CADを活用したアセンブリ技術 (SolidWorks編) |
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| 検査・測定 |
| 幾何公差の解釈と活用演習 | |||
| コース番号 | 2M051 | 申込期限 | 11/13(木) |
| 訓練日程 | 11/27(木),28(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】設計・開発、製造現場、品質管理部門において幾何公差の理解を必要とする方。これから関連業務に携わる方。 【コース概要】 機械設計における幾何公差の測定実習を通して、最新JIS規格に即した幾何公差の正しい解釈及び活用技術、測定技術を習得します。 1.幾何公差の目的 2.設計意図と幾何公差 3.図面での幾何公差の表示方法と読み方 4.公差領域の理解 5.サイズ公差と幾何公差の関係 6.幾何公差の解釈と活用方法 ①真円度・平面度・円筒度(形状公差) ②平行度・直角度(姿勢公差) ③同軸度(位置公差) 7.最大実体公差・突出公差域などの意味 8.主要な幾何公差の検証(真円度の測定、同軸度の測定、直角度の測定など) |
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| 主な使用機器 | プレゼンテーション機器 | 持参品 | 電卓(√計算機能付きのもの)、定規、筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | ①切削加工を考慮した機械設計製図 ②実践機械製図(2次元CAD編) |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 精密測定技術(長さ測定編) | |||
| コース番号 | 2M271 | ||
| 訓練日程 | 11/16(月),17(火) | 申込期限 | 11/1(月) |
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,500円 | 定員 | 8名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】測定器の使い方、精密測定技術を学びたい方を対象としたコースです。 【コース概要】 a)測定器の正しい取り扱いと測定ができるようになります。 b)誤差要因とその対処の知識が身に付きます。 c)測定実習を通じて、精密で信頼性の高い測定の技術が習得できます。 1.コース概要および留意事項 2.測定の重要性 3.長さ測定実習 ・測定誤差の原因と対策 ・ノギス ・マイクロメータ ・ダイヤルゲージ ・ブロックゲージ 4.まとめ |
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| 主な使用機器 | ノギス、マイクロメータ、ダイヤルゲージなど | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 精密形状測定技術 生産現場に活かす品質管理技法 |
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| 保全設備 |
| 低圧電気設備の保守点検技術 | |||
| コース番号 | 2D121 | ||
| 訓練日程 | 11/18(水),19(木) | 申込期限 | 11/4(水) |
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 7,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】電気設備の点検実務に従事する方やこれから点検実務に従事する方。 【コース概要】 低圧電気設備の保守点検に必要な電気理論や各種法令・規格など根拠を学び、省エネルギー機器を含めた実践的な点検実習を通じて生産設備および電気工作物を維持・運用するための点検実務を習得します。 1.低圧電気設備の概要 低圧電気設備の種類、事故事例、保護装置の種類と特性、電線、配電盤・分電盤の種類 2.保守点検器具と点検要領 保守点検概要、保護具の種類と使用方法、各種測定器と使用方法、点検項目、各種法令・規格の基準値の考え方 3.点検演習 電圧・電流・電力測定、絶縁抵抗測定、接地抵抗測定、温度測定、照度測定、インバータ機器の電圧・電流測定 など 4.総合実習 配電盤・分電盤を用いた点検演習、工作機械や製造ラインを想定した電気系の点検作業 など |
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| 主な使用機器 | テスタ、絶縁抵抗計、接地抵抗計、クランプメータ、放射温度計、電力品質アナライザ、各種分電盤・制御盤 等 | 持参品 | 筆記用具、作業服 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 有接点シーケンス制御の実践技術 シーケンス制御による電動機制御技術 |
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| シーケンス(PLC)制御設計 |
| 電動機のインバータ活用技術 |
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| コース番号 | 2D021 | 申込期限 | 11/12(木) |
| 訓練日程 | 11/26(木),27(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】ファンやポンプなど各種負荷の回転速度の制御やシステムの省エネ化を考えている方を対象としたコースです。 【コース概要】 三相誘導モータにインバータを接続して、回転速度制御を行います。インバータの接続方法及びインバータの特性を、実習を交えながら学んでいきます。三相モータの速度制御方法を習得できます。 1.インバータ運転の概要 ・三相誘導電動機の特性 ・インバータ運転と商用運転の違い 2.インバータの機器配線設計 ・インバータの特性 ・負荷に応じた運転法 3.インバータの配線作業 ・汎用インバータ制御回路 ・商用運転切替回路 4.インバータ制御実習 ・V/F運転 ・各種パラメータ |
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| 主な使用機器 | 汎用インバータ(三菱)、リレー等 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 有接点シーケンス制御の実践技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 通信システム設計 |
| VLAN間ルーティング技術(ルータ・L3スイッチ環境構築編) |
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| コース番号 | 2D831 | 申込期限 | 11/5(木) |
| 訓練日程 | 11/19(木),20(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】IoTの基盤、ルータ/L3スイッチによるネットワーク構築技術を学びたい方に最適なコースです。 【コース概要】 ルータ(ブロードバンドルータ、ローカルルータ)やL2/L3スイッチによるネットワーク環境構築とホスト間通信実習を通して基本的なルーティング技術を習得するとともに、VLANを用いたL3スイッチによる環境構築手法を習得します。またパケットフィルタリング等のセキュリティやVPN環境構築についても解説します。 1.LAN基本技術 ・イーサネット、TCP/IPプロトコル、 ネットワークコマンド 2.ルータ環境構築実習 ・ブロードバンドルータ、ローカルルータ ・パケットフィルタリング 3.VLAN間ルーティング実習 ・VLANの仕組み ・L2/L3スイッチでのVLAN環境構築と動作確認 4.VPN環境構築実習 |
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| 主な使用機器 | パソコン、ルータ、L2/L3スイッチ | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 製造現場におけるLAN活用技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 製造現場内ネットワークの構築(データ共有環境構築編) | ||
| IoTシステム活用 |
| 測定・計測業務へのRPA導入のための業務プロセス設計(RPA実装編) |
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| コース番号 | 2D991 | 申込期限 | 10/22(木) |
| 訓練日程 | 11/5(木),6(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【【対象者】組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う方、その候補の方。 【コース概要】 組込みシステム開発・設計の新たな品質及び製品の創造をめざして、高付加価値化に向けたM2Mアプリケーションを構築するためのセンサ技術やモバイル通信との連携、クラウドサービスとの連携実習を通して、モバイル通信技術を活用したIoTアプリケーション開発技術を習得します。 |
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| 主な使用機器 | パソコン、プロジェクタ、測定機器(ノギス等)、RPAツール | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 実習で学ぶ画像処理・認識技術(Python編) センサを活用したIoTアプリケーション開発技術(Python・AWS編) |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 組込みシステム開発 |
| モバイル通信技術を活用したIoTアプリケーション開発技術 |
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| コース番号 | 2D711 | 申込期限 | 11/12(火) |
| 訓練日程 | 11/26(木),27(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 24,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】組込みシステムの設計・開発業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う方、その候補の方。 【コース概要】 組込みシステム開発・設計の新たな品質及び製品の創造をめざして、高付加価値化に向けたM2Mアプリケーションを構築するためのセンサ技術やモバイル通信との連携、クラウドサービスとの連携実習を通して、モバイル通信技術を活用したIoTアプリケーション開発技術を習得します。 |
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| 主な使用機器 | モバイル通信ユニット、Raspberry Pi、センサ等 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 組込みシステムにおけるプログラム開発技術(M5Stack編) IoT機器を活用した組込みシステム開発技術(Python編) |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | センサを活用したIoTアプリケーション開発技術(Python・AWS編) | ||
| 画像・信号処理技術 |
| GPGPUによる高速画像処理技術 |
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| コース番号 | 2D841 | 申込期限 | 11/12(火) |
| 訓練日程 | 11/26(木),27(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】 画像処理を行い画像処理の高速化を期待していて、そのためのGPUを活用した画像処理方法を習得したい方。 【コース概要】 画像処理の速度向上をめざして、GPUを使用したプログラムを製作する方法を習得します。また、そのために必要な画像処理ライブラリOpenCVをGPU (NVIDIA GPU) へ対応させる方法を解説します。GPUで処理するとなぜ高速になるのか、どれくらい高速になるのかをGPUのアーキテクチャの理解とプログラム製作実習を通して確認します。GPGPUによる画像処理とGPUを用いない場合の画像処理の最適な棲み分けを考慮した高速画像処理の技術を習得します。 1.GPGPUについて ・GPUハードウェア ・GPUのソフトウェア開発手法 2.GPUのアークテクチャ ・GPUの構成要素(スレッド、ブロック、 グリッド)について ・GPUのメモリ(グローバルメモリ、シェアード メモリ)について 3.プログラム開発環境 ・開発環境(CUDA SDK)の構築 ・開発ツールを用いた動作確認方法 ・開発ツールを活用したチューニング手法 4.画像処理への適用と高速化技術 ・画像ライブラリOpenCVについて ・GPUによる画像処理プログラム作成 ・動作確認および評価 5.まとめ |
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| 主な使用機器 | GPU搭載パソコン一式 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 製造現場におけるLAN活用技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 実習で学ぶ画像処理・認識技術(Python編) AI活用による画像認識システムの開発 |
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