令和8年10月開催コース

令和8年度10月開講コースを紹介します。スキルアップにぜひ当校コースをご活用ください。「複数のコースを組み合わせて社員教育に活用したい」などご要望ございましたらオーダメイド型コースも企画・実施できます。当校援助計画課(0134-62-3551)までご相談下さい。
| 在職者訓練セミナー 講習日程 10月分 NEW !! | ||||||
| 空席状況(受講申込状況)について 空席状況は【R8年1月5日】時点の情報を掲載しています。 |
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| 訓練日程 | 1日(木)~ 4日(日) |
5日(月)~ 11日(日) |
12日(月)~ 18日(日) |
19日(月)~ 25日(日) |
26日(月)~ 31日(土) |
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| 機械 | 2M161 10/1,2 NC旋盤加工技術 へジャンプ |
2M461 10/6,7 3次元CADソリッドモデリング へジャンプ |
2M471 10/13,14 3次元CADアセンブリ へジャンプ |
2M661 10/22,23 統計解析手法と品質管理 へジャンプ |
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| 2M371 10/1,2 労働安全衛生 へジャンプ |
2M181 10/13,14 マシニング へジャンプ |
2M221 10/24,25 ステンレスのTIG溶接 へジャンプ |
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| 電気 | 2D111 10/8,9 有接点シーケンス制御の実践技術 へジャンプ |
2D071 10/28,29 PLCによる位置決め制御技術 へジャンプ |
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| 電子・情報 | 2D741 10/7,8,9 IoT機器を活用した組込みシステム開発技術(Python編) へジャンプ |
2D562 10/28,29 オペアンプ回路の設計・評価 へジャンプ |
2D681 10/29,30 組込みシステム へジャンプ |
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| 2D621 10/19,20 HDLによるLSI開発 へジャンプ |
2D731 10/26,27 センサ活用IoT へジャンプ |
2D851 10/29,30 リアルタイムOS へジャンプ |
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| 居住 | 2H041 10/3 インテリアパース作成 へジャンプ |
2H041 10/10 インテリアパース作成 へジャンプ |
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| 特記事項 | ||||||
| 機械設計 |
| 3次元CADを活用したソリッドモデリング技術(Inventor編) | |||
| コース番号 | 2M461 | 申込期限 | 9/18(火)※9月の5連休のため締め切りが早まっております。 |
| 訓練日程 | 10/6(火),7(水) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】製造業DXの要、3次元CADシステムを利用した機械系・製造系のモデリング・設計・製図等の業務に従事する方、これから担当しようとしている方 【コース概要】 機械設計業務において、形状が理解しやすく、体積情報を持つため技術的な計算もでき、2次元図面への展開も容易に行うことができる3次元CADが普及しており強力な設計ツールとなっています。本コースではパーツのモデリング手法から、図面への展開及び簡易CAE(解析)を活用した検証方法を習得できます。 1.設計とは 2.モデリング3ヶ条 3.検証ツールとモデリング3ヶ条 4.検証作業 |
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| 主な使用機器 | CADソフト(Auto_CAD 2021) | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 3次元CADを活用したアセンブリ技術(Iinventor編) |
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| 3次元CADを活用したアセンブリ技術 |
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| コース番号 | 2M471 | 申込期限 | 9/29(火) |
| 訓練日程 | 10/13(火),14(水) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】製造業DXの要、製品設計において3次元CAD関連の業務に従事する方、これから担当する方。 【コース概要】 3次元CAD上で組み立てられた製品のことをアセンブリと言い、3次元CAD上で製品設計を行い、試作品を作らずにコンピュータ上で組み立てて検証を行うことも可能です。本コースではアセンブリに必要な手法を習得することができます。 (SolidWorks編、CATIA編がこざいます。使用するCADソフトにより日程が異なりますのでご注意下さい。) 1.設計とは 2.アセンブリ3ヶ条 3.検証ツールとアセンブリ3ヶ条 4.検証作業 |
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| 主な使用機器 | 情報必要 | 持参品 | (案)筆記用具、作業服 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 3次元CADを活用したソリッドモデリング技術(SolidWorks編) | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 機械加工 |
| NC旋盤加工技術 | |||
| コース番号 | 2M161 | 申込期限 | 9/17(木) |
| 訓練日程 | 10/1(木),2(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】生産技術または切削加工に携わっている方を対象としたコースです。 【コース概要】 NC旋盤では、主軸の回転速度の設定、主軸の運転・停止は、NCプログラムあるいは操作盤のスイッチで指示します。 機械部品製造における切削加工の効率化、生産性向上をめざして,寸法精度を考慮した加工法を習得します。 1.切削理論 2.NCプログラムの作成 3.加工課題の実加工及び評価 |
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| 主な使用機器 | ターニングセンタ(DMG森精機NLX2000)、各種測定器、プログラム作成用PC | 持参品 | 筆記用具、作業服、安全靴、作業帽、保護眼鏡 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 切削加工の理論と実際 NC旋盤プログラミング技術 |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| マシニングセンタ加工技術 |
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| コース番号 | 2M181 | 申込期限 | 9/29(火) |
| 訓練日程 | 10/13(火),14(水) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】マシニングセンタに携わっている方、これから、マシニングセンタを使用した加工に携わる方。 【コース概要】 加工実習を通して、工具、取付け具、ワーク座標系等に関する知識と実際の段取り作業のポイントや実機でのプログラミング、加工条件の確認を行い、マシニングセンタ加工に必要な技能・技術が習得できます。 1.マシニングセンタの概要 2.マシニングセンタ段取り 3.各オフセットに関する知識 4.プログラミング課題実習 5.加工実習 (実機によるプログラム確認、実加工および測定、評価) 6.まとめ |
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| 主な使用機器 | マシニングセンタ (FANUC ROBODRILLα-T21iFa) |
持参品 | 筆記用具、作業服、安全靴、作業帽、保護眼鏡 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 切削加工の理論と実際 フライス盤加工技術 マシニングセンタプログラミング技術 |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 金属加工/成形加工 |
| ステンレス鋼のTIG溶接技能クリニック | |||
| コース番号 | 2M221 | 申込期限 | 10/9(金) |
| 訓練日程 | 10/24(土),25(日) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 21,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】TIG溶接作業に従事する方で基本を学び直したい方、これから従事する方。 【コース概要】 溶接加工の現場力強化をめざして、現在の習熟度を確認し、その結果に基づいたステンレス鋼のTIG溶接作業の各種継手の溶接実習を通して、技能高度化に向けた適正な溶接施工に関する技能と実際に起こりうる品質上の問題点の把握及び解決手法を習得します。 1.TIG溶接の特徴 2.ステンレス鋼種選定のポイント 3.溶接施工・実習 ・下向きストリンガ及びウィビングビード、すみ肉溶接、各種溶接姿勢) 4.溶接欠陥と対策 |
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| 主な使用機器 | TIG溶接機(ダイヘンDA-300P) | 持参品 | 筆記用具、作業服、作業帽、安全靴、各種保護具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 被覆アーク溶接技能クリニック 半自動アーク溶接技能クリニック |
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| 工場管理 |
| 製造現場における労働安全衛生マネジメントシステムの構築 | |||
| コース番号 | 2M371 | 申込期限 | 9/17(木) |
| 訓練日程 | 10/1(木),2(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 10,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】安全衛生担当者、管理者、監督者、これから安全衛生に係る業務に携わる方。 【コース概要】 製造現場における生産性の向上をめざして、効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けた労働安全衛生マネジメントシステムを構築する方法を習得します。 1.労働災害の現状と事例 2.日本の労働安全衛生法規 3.労働安全衛生法 4.リスクアセスメントとは 5.危険源の特定 6.リスクの評価とリスクマネジメント 7.ケーススタディによる事故原因の分析と対策 ①「作業名」 ②「災害」 ③「防止策」 ④「リスクの見積り」 ⑤「リスク提言措置案」 等の洗い出し ※フライス盤加工などを例として、扱います。 |
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| 主な使用機器 | PC,プレゼンテーション機器 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | フライス盤加工技術 | ||
| 生産性向上のための統計解析手法を活用した品質管理 | |||
| コース番号 | 2M661 | 申込期限 | 10/8(木) |
| 訓練日程 | 10/22(木),23(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】製品品質の向上、業務改善等に携わりたいと考えている方、品質管理手法をマスターしたい方。 【コース概要】 製造工程で発生している問題点の整理や製造工程のデータ分析・評価・改善に統計的手法とAIを活用する演習を通じて、生産現場で活かせるスキルと「AIによる結果との比較」に関する知識などを習得します。 |
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| 主な使用機器 | 表計算ソフト(Excel)、AI | 持参品 | 電卓(√計算機能付きのもの)、定規、筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 実験計画法を活用した生産プロセスと品質の改善 多変量解析と生産プロセス改善 |
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| シーケンサ(PLC)制御設計 |
| 有接点シーケンス制御の実践技術 |
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| コース番号 | 2D111 | 申込期限 | 9/24(木) |
| 訓練日程 | 10/8(木),9(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】新たに有接点シーケンス制御を学ぼうとする方、これから業務でシーケンス技術を担当する方 【コース概要】 シーケンス制御設計の現場力の強化及び技能の継承ができる能力をめざして、故障対応・予防に向けた有接点シーケンス制御製作の実務能力を習得します。 本セミナーで習得する内容は、シーケンス制御を学ぶ上でベースとなる知識や技術となります。新たにシーケンス(PLC)制御技術を学ばれる方は、まずこのコースを受講することをお勧めします。 1.シーケンス制御の概要 2.各種制御機器の種類と選定方法 ・スイッチ、表示灯等 ・リレー、タイマ 3.制御回路 ・展開接続図の読み方 ・機器の配置と接続方法 ・自己保持回路、インタロック回路 ・タイマ回路 4.各種回路製作実習 |
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| 主な使用機器 | リレー、タイマ、テスタ、工具、負荷装置等 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 現場のための電気保全技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | シーケンス制御による電動機制御技術 有接点シーケンス制御の機器選定 |
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| PLCによる位置決め制御技術 | |||
| コース番号 | 2D071 | 申込期限 | 10/14(水) |
| 訓練日程 | 10/28(水),29(木) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】自動化設備の設計・保守業務に従事されている方で位置決めについて学びたい方。 【コース概要】 シーケンス(PLC)制御設計の生産性の向上をめざして、最適化(改善)、安全性向上に向けた各種パラメータの設定およびプログラミングならびに位置決め制御設計実習を通して、PLCによる位置決め制御の実務を習得します。本コースでは、三菱電機製のPLC(Qシリーズ)を用いて、パナソニック社製のサーボアンプとACサーボモータを制御します。 1.位置決め制御の概要 ・位置決め制御の目的と用途 ・制御方式の種類 2.位置決め制御の設計 ・構成要素概略 ・各種機器の特徴・原理・種類 3.プログラミング ・各部機能と配線 ・データの構成およびパラメータの設定 ・JOG運転、原点復帰、位置決め、ティーチング 4.位置決め制御回路設計実習 ・1軸制御 ・2軸制御 ・位置決め制御の仕組み |
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| 主な使用機器 | PLC(三菱製Qシリーズ)、サーボアンプ、 ACサーボモータ等 |
持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | PLC制御の応用技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 電子回路設計 |
| HDLによるLSI開発技術 | |||
| コース番号 | 2D621 | 申込期限 | 10/5(火) |
| 訓練日程 | 10/19(月),20(火) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | ||
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】FPGAによるディジタル回路設計技術を習得したい方。 【コース概要】 現代のディジタル機器にはLSI(FPGA)が多く用いられています。本コースでは、FPGA開発ツ―ル(Vivado)でHDLによる回路設計やシミュレーションテスト、評価ボード(NEXYS4DDR:DIGILENT)による動作確認の実習を行い、HDL記述によるFPGA回路の設計手法の習得ができます。 |
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| 主な使用機器 | 評価ボード(Artix-7) 開発ツール(Vivado) | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | ディジタル回路設計技術(ロジックIC編) | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| オペアンプ回路の設計・評価技術(回路シミュレーション編) | |||
| コース番号 | 2D562 | 申込期限 | 10/14(水) |
| 訓練日程 | 10/28(水),29(木) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 9,500円 | ||
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】アナログ回路の設計・評価方法を学びたい方、オペアンプを利用した電子回路の設計や評価をめざす方、電子回路の学び直しに最適なコースです。 【コース概要】 オペアンプ各種回路の実験をとおして回路設計方法や評価方法を習得します。 1.オペアンプICの特徴,仕様 2.オペアンプ回路の種類と動作,特性 増幅回路,コンパレータ回路,演算回路, フィルタ回路,発振回路,リミッタ回路ほか 3.オペアンプ各回路の設計 4. 代表的なオペアンプ回路の製作・評価実習 |
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| 主な使用機器 | オシロスコープ,ファンクションジェネレータ、テスタ、LCRメータ | 持参品 | 筆記具,関数電卓 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | トランジスタ回路の設計・評価技術 | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 組込みシステムにおけるプログラム開発技術(マイコンC言語入出力制御編) |
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| コース番号 | 2D681 | 申込期限 | 10/15(木) |
| 訓練日程 | 10/29(木),30(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 8,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】組込みシステムの開発、プログラミングを担当している方、これから担当される方。学び直しに最適です。 【コース概要】 組込みシステム開発・設計の生産性の向上をめざして、効率化、適正化に向けたソフトウェア割込みの実習やI/O制御実習、通信プログラミング実習を通して組込みマイコンシステムの概念・役割を理解し、システムの最適化のための設計・開発技法を習得します。 実習では、RX62Tマイコンボードを使用し、プログラミングの基本を学びます。 1.統合開発環境、デバッグ方法について 2.I/Oポート 3.タイマ 4.割込み(スイッチ、タイマ) 5.液晶表示器(LCD) |
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| 主な使用機器 | RX62Tマイコンボード | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | 組込み技術者のためのプログラミング(Linux C言語編) | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | 組込みシステムにおけるプログラム開発技術(マイコンC言語応用編) ※本セミナーとセットで受講を推奨します。 リアルタイムOSによる組込みシステム開発技術 (RXマイコン+Smalight編) |
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| 電子回路設計 |
| IoT機器を活用した組込みシステム開発技術(Python編) | |||
| コース番号 | 2D741 | 申込期限 | 9月18日(金) |
| 訓練日程 | 10月7日(水),8日(木),9日(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 18時間 |
| 受講料 | 18,000円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】IoTにより生産現場の見える化や業務改善を図りたい方、IoTシステムの開発・設計技術を学びたい方。 【コース概要】 設備、経験などのアナログ情報をデジタル化し、収集・蓄積を行うIoTは新しいものづくりに必要です。本セミナーはラズベリーパイの使い方を知り、IoT環境の構築方法を学びます。IoTをこれから学ぼうという方にも最適なコースです。 1.組込みシステムとIoT 2.組込み開発環境構築 3.DBサーバ実装とDBシステム開発 4.GPIO制御、I2C、SPI 5.組込みシステム総合実習 |
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| 主な使用機器 | Raspberry Piとセンサ(お持ち帰りできます) | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | センサを活用したIoTアプリケーション開発技術(Python・AWS編) | ||
| センサを活用したIoTアプリケーション開発技術(Python・AWS編) |
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| コース番号 | 2D731 | 申込期限 | 10月9日(金) |
| 訓練日程 | 10/26(月), 27(火) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 14,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】IoT、クラウド活用を学びたい方、IoTシステムで生産現場の改善を行いたいと考えている方。 【コース概要】 設備、経験などのアナログ情報をデジタル化し、収集・蓄積を行うIoTは新しいものづくりに必要です。本セミナーはラズベリーパイとAWS IoT Coreの使い方を知り、IoT環境の構築方法を学びます。IoTをこれから学ぼうという方にも最適なコースです。 ※マイコンボードはお持ち帰りできますので、引き続き演習を行うことができます。 1.クラウド技術(AWS)とIoT 2.モニタリングに必要な構成 3.センサネットワークのプロトコル 4.センサネットワーク技術 5.環境モニタリング実習 |
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| 主な使用機器 | Raspberry Piとセンサ(お持ち帰りできます)、AWS |
持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | クラウドコンピューティングにおける設計と構築(AWS編) IoT機器を活用した組込みシステム開発技術(Python編) |
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| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 組込みシステム開発 |
| リアルタイムOSシステム設計技法 |
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| コース番号 | 2D851 | 申込期限 | 10/15(木) |
| 訓練日程 | 10/29(木),30(金) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 27,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】小型コンピュータシステムで処理する対象にリアルタイム性を実装したい方 【コース概要】 Linux OSで動作する小型コンピュータに実装されたリアルタイムOSを活用する方法を習得します。Linux OSとリアルタイムOSが並行で動作しているので、リアルタイム性が必要なプログラムはリアルタイムOSで動作させ、その必要性が低いプログラムはLinuxで動作させます。また、リアルタイムOSとLinuxでのデータ通信や小型コンピュータについているGPIOやI2C、UART、EthernetのリアルタイムOSからの操作方法を紹介します。 使用するリアルタイムOSは京都マイクロコンピュータ株式会社製のμTRON準拠のSOLID-OSです。使用する小型コンピュータは、Raspberry Pi 4Bです。開発環境は京都マイクロコンピュータ株式会社が提供するSOLID-IDEで、開発言語はC/C++となります。Linuxでの開発言語はC/C++のほかPythonなどLinuxに標準の開発言語が使用できます。 使用した機材はお持ち帰りできますので引き続き演習を行うことができます。 1.基本オブジェクトの役割とテクニック ・タスク、ジョブ、セマフォ、メールボックス等 基本オブジェクトの役割 ・タスク分割のノウハウ、プライオリティの決め方、 タスク関連図 ・タスク間通信、メールボックスとセマフォ ・タスクとタスクのメモリ領域の参照・更新のノウハウ ・デッドロック 2.オブジェクト複合化テクニック ・現場に即した実習課題の提示 ・異常時の各オブジェクトの対処方法 ・タスク及びジョブの設計時の留意点 ・プロテクションエラー等のトラブルに対する予防手段 ・複数開発者によるプログラミングの留意点 ・プロジェクトの進め方 3.まとめ |
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| 主な使用機器 | パソコン、開発環境 (SOLID-IDE)、小型コンピュータ (RTOS+Linux)、電子部品類 | 持参品 | 筆記用具 |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | リアルタイムOSによる組込みシステム開発技術(RXマイコン編+Smalight編) | ||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||
| 建築計画/建築意匠設計 |
| インテリアパース作成実践技術 | |||
| コース番号 | 2H041 | 申込期限 | 10月18日(金) |
| 訓練日程 | 10月3日(土),10日(土) | ||
| 実施時間帯 | 9:15~16:15 | 総訓練時間 | 12時間 |
| 受講料 | 7,500円 | 定員 | 10名 |
| 訓練内容 | |||
| 【対象者】インテリアパースの作成方法を学びたい方。 【コース概要】 住宅におけるインテリアコーディネート業務において、手描きによるインテリアパースはイメージを相手に具体的に伝える手段として今でも用いられます。本コースではパース作成を通して、インテリアコーディネートにおける効果的なプレゼン手法や住宅インテリアインテリアパース作成の実践的な技術を習得します。 |
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| 主な使用機器 | 持参品 | 筆記用具、定規、色鉛筆 | |
| 実施場所 | 北海道職業能力開発大学校 | ||
| 本セミナー受講前にご検討いただきたいセミナー | |||
| 本セミナー受講後にご検討いただきたいセミナー | |||


















