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コース番号 4M311 金属材料の理論と実際(表面処理プロセス編) 受付中

訓練日程
1/25(月),26(火),2/5(金)
実施時間帯
09:00〜16:00
総訓練時間
12.0時間
受講料
10,500円
定員
10名
対象者
金属加工に従事している方
(材料選定、熱処理の基礎を理解していると、内容理解がより深まります)
訓練内容

金属材料の表面処理技術を理論と実践の両面から学びます。炭素鋼・合金鋼・ステンレスなど各種材料の処理適正を理解し、浸炭・窒化・高周波焼入・CVD・めっきなどの改善プロセスと特性向上の仕組みを解説します。さらに、膜厚・硬さ・密着性・耐食性の検査実施を通じて、処理品質の評価力と診断技術を養います。

1.合金理論
2.展伸材と鋳造材
3.材料強化理論
4.材料検査実習

使用機器・教材
硬さ試験機(マイクロビッカース)、金属顕微鏡
持参品・服装
オンライン:端末機器
実習:作業服、筆記用具
実施場所
CAD実習場C101
備考
「金属材料の理論と実際(材料選定技術編)」、「鉄鋼材料の熱処理技術」と併せての受講がお勧めです。
※初日から2日間はオンライン講義、最終日は集合形式での実習を行います。
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