1.コースの概要及び留意事項
(1)コースの目的
(2)専門的能力の現状確認
(3)安全上の留意事項
2.ハードウェアとシステム構成
(1)RaspberryPiのハードウェア仕様
(2)Pi4Jアーキテクチャ
(3)TOMCAT7とJetty、J2SE
(4)サーブレット開発環境とEclipse
(5)サーバ用Javaプログラミングの利点と注意点
(6)フレームワークの必要性
3.MVCモデルによるプログラミング
(1)クライアントサイドスクリプト(HTML5,CSS3)
(2)サーバサイド・フレームワーク
イ.Apache Struts
ロ.Spring Framework
4.サーバサイドハードウェア制御
(1)JNIとPi4Jの比較
(2)GPIO制御によるLED、SW制御
(3)セキュリティ
5.プログラミング設計実習
(1)温度監視システムの仕様
(2)温度センサのログのDB保存
(3)ログデータのWebブラウザ表示
(4)Webブラウザ経由による温度制御のためのモータ駆動
6.まとめ
(1)実習の全体的な講評及び確認・評価
