本文です
トップへ戻る
グローバルメニューへ

在職者の方へ

コース番号 9H402 〈住宅性能表示制度 構造の安定編〉木造住宅の構造安定性能設計技術 受付終了

訓練日程
7/3(水)、7/4(木)
実施時間帯
9:30~16:30
総訓練時間
12時間
受講料
6500円
定員
15名
対象者
木造住宅の設計・施工・監理・検査業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
訓練内容

 効率化や安全性に向けた木造住宅のための性能表示制度に対応した演習課題を通して、住宅の構造安定性を確保した構造計画・設計・計算ができる技能・技術を習得します。

1.木造住宅の住宅性能表示の概要   
2.性能表示による壁量計算(必要壁量) 
3.準耐力壁について         
4.性能表示による壁量計算(存在壁量) 
5.水平構面の検討(必要床倍率、存在床倍率、耐力壁線) 
6.横架材接合部の確認 
7.伏図・断面検討 
8.まとめ

使用機器・教材
電卓
持参品・服装
筆記用具、指定テキスト
実施場所
1番教室
備考
一人で学べる木造の壁量設計演習帳(一般財団法人 日本建築センター)を持参ください。詳しくはお問い合わせください。
ページの先頭へ
グローバルメニューへ戻る
本文へ戻る