Python 言語を活用して Raspberry Pi の周辺回路を制御しよう
Python は豊富なライブラリが用意されており、周辺機器等の制御を容易に行うことができます。本コースでは、Python を使用して Raspberry Pi に接続した周辺機器(センサや LED 等)を制御する実習を通して組込み開発に必要な技術を学びます。
(項目)
1.概要
2.I/O 制御プログラミング
3.センサの利用
4.シリアル通信(Ⅰ2C 等)
5.クラウドサービスの利用
6.まとめ
(使用機器・ソフト等)
パソコン、CPU ボード(Raspberry Pi)、センサ等
コース番号 E2121 組込み技術者のためのプログラミング<Python:I/O制御編> 受付中
訓練日程
12/10,11
実施時間帯
9:15〜16:00
総訓練時間
12.0時間
受講料
10,000円
定員
10名
対象者
「組込み技術者のためのプログラミング(Python: 文法編)」と「組込み OS実装技術(Raspberry Pi 環境構築編)」を受講された方、またPythonとLinux の基本的知識を有する方
訓練内容
使用機器・教材
持参品・服装
筆記用具
実施場所
第一実習棟202
備考
Python 言語を活用して Raspberry Pi の周辺回路を制御しよう
