5D119 オープンソースによる画像処理・認識プログラム開発<Python編>

コース番号 5D119
コース名 オープンソースによる画像処理・認識プログラム開発<Python編>

pythonの基本から画像処理まで実習を通し学び、生産現場等で活用しよう!

コース概要

オープンソースとは、誰でも無料で自由に使えるプログラムの集合体(ライブラリ)です。オープンソースであるOpenCVを使うと、画像やカメラ映像を加工したり、特徴をとらえて物体を認識したりすることが簡単に行えるようになります(AIではないので注意!)。これからAIを始めたい方は、AIの前段階である本コースの知識・技能が必要となります。

  1. 画像処理の概要
  2. 開発環境の構築
  3. Pythonの基本構文
  4. 画像処理プログラムの開発
  5. 画像認識プログラムの開発
  6. まとめ
使用機器等 パソコン一式、Python、オープンソース(OpenCV)、USBカメラ、その他
担当講師 中国能開大 電子情報系 指導員
受講料 13,000円
定員 10名
受講者持参品 筆記用具、USBメモリ
日程 2日間 2025年9月5日(金)、12日(金) 9:30~16:30
コースは、諸事情により中止・変更となる場合があります。