1.コース概要及び留意事項
(1)訓練の目的
(2)専門的能力の確認
(3)安全上の留意事項
2.BIMの概要
(1)BIMの現状
(2)BIMの仕組み
(3)運用における注意点
3.建築設計実習
(1)地形、敷地、道路等の条件設定
(2)対象建築物の条件設定
(3)モデルの作成
(4)情報の付加
(5)ReviとArchicadの比較
4.作成データの活用
(1)集計表の作成 (2)パースのレンダリング (3)図面化
5.応用手法
Dynamoの紹介等
6.まとめ
(1)理解度の確認・評価
(2)まとめ
