1.コース概要及び留意事項2.BIMの活用方法3.生産設計図の作成4.仕上げ表・面積表・見積もりの作成5.まとめ
(1)訓練コースの概要説明
(2)受講者が有する専門的能力の確認
(3)安全上の留意事項
(1)BIMの概要
(2)BIMの活用範囲(設計・プレゼン・照明解析・施工シミュレーション
空調解析・干渉チェックなど)
(3)事例紹介
イ.設計事例にみるBIMの活用法(研究施設・別荘・老建施設)
ロ.日本のゼネコンによる活用事例
ハ.BIM先進国アメリカの活用事例
ニ.タブレット端末活用
(1)モデルデータの設定配置
(2)プレゼンデータ作成手順
(3)ウォークスルーデータ作成手順
(1)モデルとデータベースの連携
(2)仕上げ表・面積表・見積もり作成
(3)パラメータの設定
(4)チーム設計作業(モデルの編集)
(1)全体的な講評及び確認・評価
コース番号 H0802 BIMを用いた建築生産設計技術(建築モデル活用編) 受付中
訓練日程
12/5,12/6
実施時間帯
9:00〜16:00
総訓練時間
12.0時間
受講料
19,500円
定員
10名
対象者
建築設計及び生産設計に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
訓練内容
使用機器・教材
BIMソフト
持参品・服装
筆記用具、はじめてのRevit&RevitLT
実施場所
研修棟204教室
備考
