1.コース概要及び留意事項2.空気圧の概要3.空気圧機器の構成4.空気圧機器の制御5.総合課題6.まとめ
(1)コースの目的
(2)専門的能力の確認
(3)安全上の留意事項
(1)圧縮空気の利用
(2)空気圧に関する種々の原理・原則
(1)空気圧機器の構成
(2)空気圧制御システム
(3)空気圧機器
(1)シリンダの制御を通した論理回路
イ.シリンダの制御方法と特徴
ロ.方向切換弁の種類と特徴
ハ.論理式、真理値表
ニ.論理式と制御回路
(1)空気圧装置の構成
(2)実機(トランスファーマシン)を想定した空気圧回路の作成
イ.シリンダの往復動作回路の構築・制御及び検証
ロ.複数のシリンダにおけるシーケンス回路の構築・制御及び検証
ハ.圧力検出・遅延・連続運転・中間停止回路の構築・制御及び検証
(3)動作検証
(1)質疑応答
(2)訓練コース内容のまとめ
コース番号 1M211 空気圧実践技術 受付中
訓練日程
8/6(木),7(金)
実施時間帯
9:00〜17:00
総訓練時間
14.0時間
受講料
13,500円
定員
10名
対象者
空気圧装置の組立・保全業務などに従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
訓練内容

使用機器・教材
空気圧トレーニングキット、空気圧機器カットモデル
持参品・服装
筆記用具、運動靴(サンダル不可)
実施場所
製図室:A102
備考
【講師:SMC株式会社(予定)】
