1.コース概要及び留意事項
(1)訓練の目的
(2)専門的能力の確認
(3)安全上の留意事項
2.BIMの活用方法
(1)BIMオブジェクトデータの概要
(2)BIMオブジェクトデータの効率的な活用法
(3)運用における注意点
(4)事例紹介
3.BIMオブジェクト(部品パーツ)作成実習
(1)作成するオブジェクトの条件整理
(2)オブジェクトに合わせたテンプレート選択
(3)パラメータの設定
(4)参照面の設定
(5)BIMオブジェクト作成(ソリッドフォーム、ボイドフォーム)
4.作成データの活用実習
(1)BIMオブジェクトの保存
(2)プロジェクトへロード
(3)ロードしたBIMオブジェクトの集計
(4)表計算ソフトを使用した数量集計表・見積書の作成演習
5.まとめ
(1)全体的な講評及び確認・評価
コース番号 1H121 BIMオブジェクト作成と効率的な活用実践技術(ファミリ編) ★セット受講推奨★ 受付中
訓練日程
11/5(木)、6(金)
実施時間帯
9:30〜16:30
総訓練時間
12.0時間
受講料
9,000円
定員
10名
対象者
建築・建設設計に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
訓練内容

使用機器・教材
パソコン、CADソフト(BIM対応)
〈使用ソフト:Revit〉
〈使用ソフト:Revit〉
持参品・服装
筆記用具
実施場所
本館棟:304教室
備考
おすすめ
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1H081 BIMを用いた建築設計技術
1H121「オブジェクト作成と効率的な活用実践技術(ファミリ編)」とのセット受講をおすすめします。
まずはこちらのコースをご受講後、1H121「オブジェクト作成と効率的な活用実践技術(ファミリ編)」をご検討ください。
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1H082 BIMを用いた建築設計技術
1H121「オブジェクト作成と効率的な活用実践技術(ファミリ編)」とのセット受講をおすすめします。
まずはこちらのコースをご受講後、1H121「オブジェクト作成と効率的な活用実践技術(ファミリ編)」をご検討ください。
