定 員 受講料 講習時間 15名 13,500円 10:00 〜16:45 コース番号 日程(2日間) PZ171 10/22,23 ■ 持参品 筆記用具 ■ 訓練対象者 生産現場における生産管理等の業務に従事する技能・技術者 〜成果が出せるチーム作りに必要なリーダーシップを目指して〜 ■ カリキュラム 現在の製造現場では“、安全・品質・生産性・コスト・納期・3S・品質改善・生産性改 善・部下指導に対しての能力が高く求められるようになり、強い意志や能力、専 門的な知識が益々求められるようになっています。一方足下では、自らも仕事を 持っていたりして、十分に管理監督に時間や能力を割くことができません。部下 が育ち、率先して動くチームであれば、心に余裕を持てるでしょう。 しかし現実は全くそのようにはなっておらず仕事の負荷は高まり部下やチー ムに対する不満やイライラは募るばかり・・。そのようなチームにつける薬は 共感力を伴ったリーダーのあり方です。 本コースでは、共感的なリーダーのあり方(サーバントリーダーシップ)から ハラスメントを生まない部下とのコミュニケーション(アンガーマネジメン ト)、職場の品質、生産性を向上させる具体的な改善手法と部下と共にすすめ る改善活動(チーム活動)を学びます。 1.コース概要及び留意事項 2.生産現場とリーダーシップ 3.現場管理者がめざすもの 4.リーダーシップの要点 5.共感的リーダーシップの必要性 6.リーダーが身につけるべき対話術 7.主体的活動を生み出すチーム活動のすすめ 8.生産現場における事例演習 9.まとめ 講師:G-Up Coaching 代表 葛巻 直樹(予定) 生産現場で活用するリーダーシップ手法 定 員 受講料 講習時間 15名 16,000円 10:00 〜16:45 コース番号 日程(2日間) PZ191 4/27,28 ■ 持参品 筆記用具、電卓(又は携帯電話の電卓機能) ■ 訓練対象者 製造業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担 う者又はその候補者 ■ カリキュラム 生産現場において、現場力強化及び技能継承をめざして業務に携わる指導者 が、技能の一層の高度化に向けた能力要件を作成し、かつ、人材育成計画の作 成法,作業分析手法,技能指導法(OJT指導法)を習得します。 1.コース概要及び留意事項 2.人材育成実施の要件 3.人材育成計画作成法 4.演習:OJT人材育成計画の実際 5.作業分析法の例 IE「ワークサンプリング」を知る 6.演習:「ワークサンプリング」で作業分析を行う 7.まとめ「今日の成長を明日からの業務につなぐ」 講師:㈱モア・クリエイト 代表取締役 天方 健二(予定) 技能継承と生産性向上のためのOJT指導者育成 定 員 受講料 講習時間 12名 13,000円 10:00 〜16:45 コース番号 日程(2日間) PZ201 4/21,22 PZ202 8/4,5 ■ 持参品 筆記用具、会社案内または会社パンフレット、職場危険箇所の写真 1枚(任意) ■ 訓練対象者 製造現場において安全管理や作業管理等の業務に従事する技能・技術者 安全衛生推進者と5S推進者、はじめて5S改善に取り組む人 〜指差し呼称とSHEL「シェル」モデルで約8割減らせます〜 ■ カリキュラム 製造現場における生産性の向上を目指して、 効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けたヒューマンエラーの現状 や発生のメカニズムを認識し、エラー低減に必要な防止策(現場改善等)を 講じるための能力を習得します。ヒューマンエラーの体験を通して、原因追 求や予防策をグループ演習とディスカッションで体得していただきます。 ヒューマンエラー防止策の事例とSHELモデルを紹介します。 楽しく元気が出る笑いありの関西風の研修です。ヒューマンエラーの基本対 策であるSHELモデルをわかりやすく説明します。 ※受講者の持参写真で改善策を考えていただきます。持参写真は任意です 1.コースの概要及び留意事項 2.ヒューマンエラーの定義と発生メカニズム 3.演習によるヒューマンエラーの体験と対策の習得 4.指差し呼称とSHELモデルによるヒューマンエラーの防止策方法 5. 自職場のヒューマンエラー対策の検討 ※危険箇所の安全策検討 6.まとめ 講師:㈱実践マネジメント研究所 代表取締役 植條 英典(予定) ヒューマンエラー防止実践手法 定 員 受講料 講習時間 15名 16,000円 10:00 〜16:45 コース番号 日程(2日間) PZ181 2027/2/24,25 ■ 持参品 筆記用具,電卓(又は携帯電話の電卓機能) ■ 訓練対象者 製造業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担 う者又はその候補者 ■ カリキュラム 工業製品製造における生産計画/生産管理の業務を通して生産性向上を目 指して、最適化(改善・改革)、安全性向上に向けた業務に携わる方のためのセ ミナーです。これらの担当者が、作業手順書の作成及び安全衛生業務の演習・ 実習を通して、新人や未習熟者に手順書に従った作業を指導し、かつ、安全対 策・危険予知の指導ができる技能を習得します。 1.コース概要及び留意事項 2.熱間圧延設備の設備構成要素 3.同設備のDX「全自動化」によるオペレーション 4.技術文書作成の要点 5.安全衛生管理の業務内容 6.危険予知活動の方法 7.まとめ「今日の成長を明日からの業務につなぐ」 講師:㈱モア・クリエイト 代表取締役 天方 健二(予定) 製造現場における生産実務と安全衛生 111 受講料は税込です 近 畿 ポ リ テ ク カ レ ッ ジ 管 理 系
RkJQdWJsaXNoZXIy NDY3NTA=