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利用者の声

在職者訓練(生産性向上支援訓練)の利用者の声

九州電設株式会社 取締役社長 川内 省三 様

ITの最新技術を知り、導入・活用へ。

当社内でのIT知識が全体的に未熟ということに懸念があり、IT活用の基本や他社ではどう使っているかを知ろうと模索しているときに、ポリテクセンターからIT活用力セミナー等の案内があり、「第4次産業革命のインパクト」等のコース受講を計画しました。当社は複数の現場で工事が同時に進行しているため、情報共有と進捗状況の把握に非常に時間を割いていました。

九州電設株式会社 執行役員常務 山下 新一郎 様

訓練で知ったMicrosoft Teamsを導入し、社内の情報共有がスムーズに行えるようになりました。

この訓練がきっかけとなり、Microsoft Teamsを導入・活用しています。メリットとして、現場の統括者は最新の状況を常に把握できるようになりましたし、総務部もFAXをTeamsに添付したり、社員の行動予定もスムーズに共有できるようになりました。今後も社内の問題解決に繋がるような 訓練の設定を検討し、生産性の向上を図っていきたいと考えています。

九州電設株式会社 総務部 早野 美羽子 様

Microsoft Teamsを知り、導入・ 活用に結びついたことで業務効率が上がりました。

今回の訓練を受講して、Microsoft Teamsを知り、導入・ 活用に結びついたことで業務効率が上がりました。今ではチャットで未読・既読もわかり、資料の送信も一度にでき、それぞれの場所で打合せが出来るようになった結果として、常に最新の進捗状況を把握きるようになりました。  今後も現場社員のさまざまなスキル向上に役立つ訓練を検討するためにも定期的にポリテクセンターから情報提供をお願いしたいと思います。

熊本クボタ管機材株式会社 取締役副社長 田口 様

お客様との実践的な交渉力が向上し、生産性が向上すると共に顧客との距離が近くなりました。

田口 様 写真1

当社は上下水道管工機材や住設資材の卸販売を行っているので、お客様や仕入れ先の要望に的確に対応できるよう交渉力向上も課題でした。
この訓練をきっかけに、営業職社員においてお客様との交渉力が向上し、顧客との距離が近くなりました。そして、お客様のことを良く知ることを契機に、交渉力を実践に活かし取り組むようになったと感じています。今後も当社内の経営課題の解決や人材育成、DX・デジタル化などに関する訓練の受講を検討・活用し、生産性の向上につなげていきたいと考えています。

熊本クボタ管機材株式会社 松村 様

訓練を通して、社内でミーティングする時間が増加し、新しい知識や考え方を学ぶことができました。

松村 様 写真2

今回の 訓練を受講して、社内で考えたりOJTで学ぶことだけでなく、新しい知識や考え方を定期的に学んでいくことは、今後の業務について考える際に必ず役に立つと感じました。特に、訓練で学んだことをきっかけとして、社内での検討を行なったり、実務にどう取り入れていくかというミーティングに繋がったことが良かったです。また、Zoom の利用で会場に行かずとも受講できるのはメリットでした。今後は、全社的にさらに業務改善を進めていけるような訓練を受講して、自分のできることを増やしていきたいと思っています。

お問い合わせ先

生産性センター業務課

TEL:096-242-0394
 
FAX:096-242-0889

メール:kumamoto-seisan@jeed.go.jp

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