大学校案内

沿革

昭和58年 4月(1983年) 前小山総合高等職業訓練校の施設を継承し、小山職業訓練短期大学校として発足する。
平成 5年 4月(1993年) 職業能力開発促進法の改正により小山職業訓練短期大学校を小山職業能力開発短期大学校と名称を変更する。
平成13年 4月(2001年) 職業能力開発促進法の改正により応用課程を設置し関東職業能力開発大学校として発足する。

教育内容

本校は、設立の趣旨に従いそれぞれ2年間の専門課程と応用課程による実践技術者の養成を行っています。
専門課程では、「ものづくり」に必要な科学的、工学的基礎知識とそれらに裏付けされた技術・技能を習得し、創造性豊かな実践能力を持つ技術者の育成を目指しています。
応用課程では、高度な技能・技術や企画・開発能力などを習得し、産業界で必要とされている生産現場のリーダーの育成を目指しています。

実学融合の高度教育訓練システム

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学校紹介メディア

学校案内パンフレット

大学校案内DVD(2016年度版)

すべて

15:00 (85.8MB)

生産技術科、生産機械システム技術科

5:09 (29.5MB)

電気エネルギー制御科、生産電気システム技術科

5:24 (30.4MB)

電子情報技術科、生産電子情報システム技術科

5:20 (30.1MB)

建築科、建築施工システム技術科

5:01 (28.2MB)

校歌