2026年度能力開発セミナーコースガイドデジタルブック

2 0 2 6 年 度 能 力開 発 セ ミ ナ ー コ ース ガ イ ド ポ リ テ ク セ ン タ ー 関 西

ポリテクセンター関西で学べること ポリテクセンター関西では、製品開発・設計、電気・制御、ITスキルなど、ものづくりに欠 かせない技術を幅広くカバー。全29分類、約190コースを実施しています。 製品企画/開発/デザイン 機械設計/製図 機械設計(CAE活用) 成形/金型 機械加工技術 NC加工技術 溶接・板金加工技術 油空圧技術 材料利用技術 測定技術 機械保全 機械系 11分類 生産計画/生産管理 生産計画・生産管理 制御機器選定技術 有接点シーケンス技術 モータ制御技術 PLC制御技術 ロボット制御技術 電気系保全技術 フィードバック制御技術 画像処理技術 低圧電気設備技術 高圧電気設備技術 空調設備技術 環境・省エネルギー技術 電子回路技術 パワーエレクトロニクス技術 C言語プログラミング・マイコン制御関連技術 Linux組込み・制御関連技術 生産情報システム・Android関連技術 電気・電子系 17分類 現場で活きるスキルを、あなたに合わせたコースで学べます。

https://www3.jeed.go.jp/osaka/poly/ 検 索 ポリテク関西 ポリテクセンター関西で実施している事業の詳細は、ホームページからもご確認いただけます! ポリテクセンター関西の能力開発セミナーが選ばれる理由 2024年度 事業主898社・受講者4,209人調査(ポリテクセンター関西調べ) 93.3% 事業主満足度 99.0% 受講者満足度 事業主からの声 ■金属製品製造業 ・知識が不足している社員を強化でき会社としての人材強化に なりました。将来的に生産性や作業性の向上が期待できると 思います。 ・CATIAの扱える実務担当者が少なく、教育・指導の時間も 中々割けないところだったので、講習を機に実務を担える者 の要員確保をすることができました。 ■医療器具製造業 ・公差設計だけでなく、それぞれの仕事の手法を見直し、最適 化しようとする動きが見られました。 ■プラスチック製品製造業 ・技術の習得のみならず、製品の製作に取り組む姿勢も変化し ました。自分が任されている仕事に責任をもって取り組む様 になり、モノ作りに興味を持ってくれた事が良かったです。 ■電気業 ・自社所有の太陽光発電所受電施設の点検を省みることができ ました。 受講者からの声 ■機械系 ・材料力学について実験等を通して身をもって体験したことで、 より理解が深まりました。 ・業務で使う知識を増やすことができ、大変満足です。 ・部下に指導するための知識及び技能が身につきました。 ・体系的に知識、技術を学ぶことができました。 ・加工技術が伸び、効率よく加工が出来るようになりました。 ■電気・電子系 ・実践的な実習が多くあり、理解を深めることができました。 ・現場でそのまま活かせる知識が身につきました。 ・専門的な内容をシミュレーションや講義で教えて頂き、以前 からわからなかったところが理解できました。 ・テキストが体系的でわかりやすかったです。 ・生産現場での品質向上や作業改善に役立ちそうな内容でした。 短期間で実践的なスキルが学べる 現場で即戦力となるスキルを、短期間(2~4日間)で効率的に習得できます。 1 充実した設備と環境 最新の機械・装置を備えた実習環境で、実務に近い体験が可能です。 2 専門の講師による少人数指導 経験豊富な講師陣が、きめ細やかな指導を行い、学習効果を最大化。 3 満足度の高さ 事業主・受講者の双方から高い評価をいただいてます。 4 1

※本書に記載されている会社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。 2026年4.1 ▶2027年3.31 能力開発セミナー コースガイド2026 CONTENTS ●ポリテクセンター関西の事業の紹介 P1 ●目 次 P2 ●ポリテクセンター関西の施設・設備 P3 ●受講のご案内~お申し込みから受講までの流れ~ P4~P5 ●よくある質問と回答 P6 ●ホームページによるセミナー情報のご案内 P7 ●中小企業支援制度のご案内 P8~P9 ●コース体系 P10~P15 ●月別コース一覧表 P16~P21 ●コース内容 P22~P77 ■機械系 P22~P42 製品企画/開発/デザイン P22~P25 機械設計/製図 P26~P31 機械設計(CAE 活用) P31 成形/金型 P32~P33 機械加工技術 P33~P36 NC加工技術 P36~P37 溶接・板金加工技術 P37~P38 油空圧技術 P38~P40 材料利用技術 P40 測定技術 P41~P42 機械保全 P42 ■生産計画/生産管理 P43~P47 ■電気・電子系 P48~P77 制御機器選定技術 P48 有接点シーケンス技術 P48~P49 モータ制御技術 P49 PLC制御技術 P50~P56 ロボット制御技術 P57 電気系保全技術 P58 フィードバック制御技術 P59 画像処理技術 P59~P60 低圧電気設備技術 P60~P61 高圧電気設備技術 P61~P62 空調設備技術 P63 環境・省エネルギー技術 P63~P64 電子回路技術 P64~P68 パワーエレクトロニクス技術 P69 C 言語プログラミング・マイコン制御関連技術 P70~P73 Linux 組込み・制御関連技術 P73~P75 生産情報システム・Android 関連技術 P75~P77 ●ポリテクセンター関西で実施する建築系コースのご案内 P78 ●オーダーメイドセミナーのご案内 P79 ●生産性向上支援訓練のご案内 P80~P81 ●ポリテクセンター関西施設利用のご案内 P82~P83 ●技能・技術を持った人材確保をお考えなら P84~P85 ●実施施設のご案内 P86 ●近畿ポリテクカレッジ設定コースのご案内P87~P111 ●事業主推薦制度のご案内 P112 ●高度ポリテクセンターのご案内 P113 ●受講申込書 P114 ●キャンセル・コース移動・受講者変更届 P115 2

ポリテクセンター関西の充実した設備と機器でスキルアップをサポートします! 3 ポリテクセンター関西の施設・設備

お申込後、受講の可否を郵送にてお知らせします。 ●1週間程度で「受講決定通知書」もしくは「キャンセル待ち通知書」を郵送いたします。 (お申込みから2週間経過しても届かない場合は、ポリテクセンター関西事業課までご連絡ください。) 定員以上のお申込は「キャンセル待ち」となります。キャンセルが発生した場合は、電話及びFAXにて ご連絡いたします。(コース開始14日前までに連絡がない場合は、キャンセルが発生しなかったものと してご了承ください。) 「キャンセル待ち」の場合 2 受講決定通知 コース開始日の約1ヶ月前に請求書、受講票等を郵送します。 (※コース開始日の1ヶ月前の時点で、お手元に受講案内関係書類が届かない場合は、ポリテクセン ター関西事業課までご連絡ください。) 3 請求書等の送付 コース開始日の14日前(土日・祝祭日含む)までに指定の銀行口座にお振込みください。 (振込手数料はご負担願います。) ●事前に入金予定日をお知らせください。 請求書に同封しています「入金予定FAX送信票」をFAXしていただくか、お電話にてご連絡ください。 ※納入された受講料を他のコースへ振り替えること(流用)はできません。 ●受講料は消費税込みです。 4 受講料の振込 ●「受講票」・「受講票に明記されている持ち物」をご持参ください。 ●玄関ホールに受講会場を表示しています。直接各会場へお入りください。(会場は8:45より開場します。) 5 受 講 当 日 受講者及びその事業主の方を対象に、受講されたセミナーに関する満足度や改善要 望等のアンケートを行なっています。 今後のコース設定の参考にいたしますので、ご協力をよろしくお願いいたします。 アンケート調査へのご協力のお願い 1 受 講 申 込 FAXでの受付けとなります。お申込受付は先着順となります。 ●受付開始:2026年2月12日(木)午前9時から受付開始 (巻末の受講申込書に必要事項を記入しFAXしてください。) ※受付開始前にお送りいただいた申込書は、開始時間との差分を加算した時間に受理したものとみなします。 (例 8:50にお送りいただいた場合は、9:10に到着したものとみなします。) ●申込締切:原則としてコース開始日14日前(土日・祝祭日含む)です。 ただし、締切後も受け入れ可能なコースもありますので、ポリテクセンター関西事業課までお問い合わせください。 ★セミナーの空き状況(キャンセル待ち・受付中等)は、ホームページにて週1回更新しています。確認方法につ いては、P.7をご参照ください。 4 受講のご案内 ※お申込み前に必ずお読みください

2026年8月以降、WEBでのお申込みが可能となる予定です。詳細が決まり次第、ホームページ等でお知らせいたします。 Check! 受講者変更等について ★お申込み方法やセミナーに係る内容は、よくある質問と回答(P.6)もご確認ください。 ■能力開発セミナーのご案内ページへ ▲ お申し込み ・ お問合わせ ポリテクセンター関西 事業課 ▲ TEL.06-6383-0064 ▲ FAX.06-6383-0961 ● ●定員に対し、コース開始の約1ヶ月前で受講者が少ない場合には、 コースを中止する場合があります。 中止の際はポリテクセンター関西より電話等にてご連絡いたします。 ※ポリテクセンター関西の都合により中止をした場合には、 受講料を返金いたします。 ★コース日程の変更・中止 講師の都合、悪天候等のやむを得ない事情により、中止又は 日程変更する場合があります。台風等の悪天候時、セミナーを 延期もしくは中止とする場合は、当日AM7:10までに、 当ホームページのトップページ【重要なおしらせ】欄にその旨を掲 載いたします。 講師都合による中止又は延期の場合には、事前にご連絡いたします。 助成制度のご案内 ポリテクセンター関西で受講したセミナー費用の一部が助成の対象となる場合が あります。詳細は、P.8~9をご確認ください。 ●キャンセルする場合は、巻末の「キャンセル・コース移動・受講者変更届」に必要事項を記入、 もしくは、受講の可否をお知らせした用紙(受講決定通知書等)にキャンセルの旨を大きく記して 必ずFAXにてご連絡ください。 ★キャンセルするときは コース開始14日前(土日・祝祭日含む)を過ぎてからの キャンセルは受講料を全額ご負担いただきます。 ●(コース移動が可能な例) C0431「公差設計技術」からC0432「公差設計技術」へコース移動する。 (コース移動が不可な例) C0431「公差設計技術」からC0851「プレス加工技術」へコース移動する。 また、コース移動ができるのは、セミナー開始2週間前までとなりますので、ご注意ください。 ★コース移動するときは 同コース間のみ移動が可能となります。 ●受講者を変更される場合は、巻末の「キャンセル・コース移動・受講者変更届」に必要事項を記入し、 FAXにてご連絡ください。 受講票が発送されている場合は、受講者名を訂正し、受講票を会場にお持ちください。 ★受講者を変更するときは 受講者の変更は同一企業・団体内であれば、可能です。 5 ~お申し込みから受講までの流れ~

Q1 申し込む条件はありますか? どなたでもお申し込みいただけます。なお、コ ースにより受講対象者を限定するものがあります ので、P.22からの「コース内容」で受講希望コー スの内容をご確認ください。 A 駐車場はありますが、付近は渋滞が多く、また駐 車台数に限りがあることから、公共交通機関でお越 しいただくことをお勧めします。ポリテクセンター 関西へのアクセスは裏表紙をご確認ください。 なお、宿泊施設はございませんので、各自で手 配をお願いします。 (ホームページにて近隣の宿泊施設を掲載して います。) Q6 駐車場や宿泊施設はありますか? A 所定の出席時間を満たした受講者に限り、職業 能力開発促進法に定める修了証を交付します。 12時間のセミナーでは100%、3日間以上のセ ミナーについては全日程の80%以上の出席で修 了証を最終日に交付します。 Q9 受講した証明は何かありますか? A 訓練中の録画・録音、動画の撮影は原則お断り しております。ご理解ご協力をお願いいたします。 Q10 復習のために録画・録音や動画を 撮影してもいいですか? A 金融機関発行の振込明細書をもって領収書に 代えさせていただいております。 Q11 領収書の発行はできますか? A ポリテクセンター関西ホームページにて確認す ることができます。 (確認方法はP.7参照、1週間毎に更新。) より詳しい状況は、事業課(☎06-6383-0064) までお問い合わせください。 Q2 申し込み状況を確認することは できますか? A まずはお申し込み下さい。「キャンセル待ち」と して受付いたします。空席が生じ次第、順次繰上 り受講可のご連絡いたします。コース開講14日前 (土日・祝祭日含む)までに連絡がない場合は、キ ャンセルは発生していないため、受講できません。 Q3 希望するセミナーが定員に達して いる場合、どうしたらよいですか? A 事前に事業課(☎06-6383-0064)までご連 絡ください。欠席の場合は、セミナー終了後にテ キスト等を送付させていただきます。 遅刻・欠席して途中から訓練を受講される場合 などでも、原則として、未受講の訓練時間に対す る個別対応や補講対応はできません。 Q7 遅刻や欠席の連絡は必要ですか?欠席の 場合、配布されるテキストは頂けますか? A 食堂で業者による弁当販売を実施しています。 ご利用ください。(ただし数に限りがあり、売り切 れとなる場合もあります。) Q8 セミナー会場では昼食は、 どうしたらよいですか? A セミナー開始日の約1ヶ月前の時点で受講申込 みが一定の人数に達しない場合は、中止となる場 合があります。また、講師都合、悪天候等やむを 得ない事情により、開講直前に中止又は日程変更 することもありますのでご了承ください。中止・ 日程変更の際は、電話等にてお知らせいたします。 (※施設の都合により中止した場合は、受講料を 返金します。) Q4 申し込んだセミナーが中止に なることはありますか? A 能力開発セミナーコースガイドの各コース内容 「持参品」欄に記載がない場合は、服装に特に決 まりはございません。しかし、旋盤、フライス盤、 溶接関係のセミナーなど「持参品」欄に作業服等 の指定がある場合は、指定された服装にて受講で きるようご準備お願いいたします。 ※持参品は、事前に送付する「受講票」にも記載 しております。 Q5 受講する際の服装・持ち物は どのようにしたらよいのですか? A 6 よくある質問と回答

●申込方法を確認する …………… へ ●分類別コース一覧を見る ……… へ ●月別コース一覧を見る ………… へ 1 2 3 「ポリテク関西 セミナー(」https://www3.jeed.go.jp/osaka/poly/zaishoku/)で 検索してください。 こちらからもアクセスできます。 コース内容詳細を確認できます 例)制御システム系のコースを受講したい場合 2 例)4月に受講したい場合 3 受講したい分類をクリック 受講したい月をクリック 2 3 1 2 3 受講したいコース名をクリック 7 ポリテクセンター関西 ホームページによるセミナー情報のご案内

●詳しい申請要件・方法、必要な書類等は、各お問い合わせ先にご連絡ください。 注1)各支援制度は、2025年度時点のものですので、2026年度に制度の廃止、変更等が行われる場合があります。 ご利用の際は、各行政機関のお問い合わせ先にご確認ください。 注2)他の行政機関等についても、同様の支援制度を実施している場合がありますので、詳しくは事業所が所在する 市役所、ハローワーク、労働局等にお問い合わせください。 ポリテクセンター関西での能力開発セミナー 受講にあたり、以下の各種制度が ! ご活用できる場合があります 詳しくは、各お問い合わせ先へ! お問合わせ 摂津市役所 生活環境部 産業振興課 商工労政係 TEL.06-6383-1362 ~中小企業育成事業補助金のご案内~ 摂津市では、市内の中小企業者が企業価値や資質の向上をめざし、積極的な能力開発や商品研究、販路開 拓などに取り組むため、各種研修や展示会等の参加に要した費用の一部を補助しています。 お問合わせ 八尾市役所 産業政策課 産業政策係 TEL.072-924-9356 ~意欲ある事業者経営・技術支援補助金制度のご案内~(パワーアップサポート) 八尾市では、市内の中小企業者又は中小企業交流団体が、新製品・技術開発、新分野進出等経営・技術革新 のために要した費用の一部を補助しています。 お問合わせ 大東市役所 産業・文化部 産業経済室 産業振興グループ TEL.072-870-4013 ~大東市中小企業人材育成支援補助金制度のご案内~ 大東市では、市内の中小企業者に対して人材(代表者、役員等を含む)のスキルアップを目的とした、 大学および公的機関等による各種研修の受講料の補助をしています。 お問合わせ 茨木市役所 産業環境部 商工労政課 TEL.072-620-1620 ~ 人材育成支援事業補助金のご案内~ 茨木市では、市内中小企業の役員及び従業員が経営管理や専門技術などの能力開発を図るために受講す る研修の受講料の一部を補助しています。 8 中小企業支援制度のご案内 摂 津 市 交 野 市 岸 和 田 市 富 田 林 市 和 泉 市 豊 中 市 大 阪 労 働 局 八 尾 市 大 東 市 茨 木 市

●詳しい申請要件・方法、必要な書類等は、各お問い合わせ先にご連絡ください。 お問合わせ 交野市役所 地域振興課 TEL.072-892-0121 ~産業人材育成事業のご案内~ 交野市では、技術、商品等の開発や経営力の強化等に関する研修会、講座等の受講にかかる費用の一部 を補助しています。 お問合わせ 岸和田市役所 魅力創造部 産業政策課 TEL.072-423-9485 ~「がんばる岸和田」企業経営支援補助金(区分:人材育成)のご案内~ 岸和田市では、市内の中小企業者や中小企業交流団体が、勤務する役員又は従業員に対して実施する研修 事業について、その費用の一部を補助しています。 お問合わせ 富田林市 産業まちづくり部 商工観光課 TEL.0721-25-1000 ~中小企業人材育成事業補助(研修機関派遣)のご案内~ 富田林市では、本店を市内に有する中小企業者等が、研修のため市内で勤務する役員または従業員を市が 規定する研修機関に派遣する場合、受講料の一部を補助します。(事前申請が必要になります。) お問合わせ 和泉市役所 産業振興室 商工来訪促進担当 TEL.0725-99-8123(直通) ~中小企業振興対策事業補助のご案内~ 和泉市では、さまざまな経営課題にチャレンジしている中小企業者を応援しています。事業主又は従業員が 対象の外部機関で行う研修等の修了に要した費用を補助します。 【注意】予算がなくなり次第、受付を終わります。 お問合わせ 豊中市役所 都市活力部 産業振興課 TEL.06-6858-2199 ~人材確保促進補助金のご案内~ 豊中市では、市内の中小企業者がポリテクセンター関西が実施する、事業者の課題に合わせた専門的な技 能・技術を習得するための各種研修(オーダー型セミナーを含む)の受講料の一部を補助します。 お問合わせ 大阪労働局 助成金センター TEL.06 -7669 -8900 ~ 人材開発支援助成金のご案内~ 事前に所定の届出手続きを行った中小企業事業所等に対して、人材開発支援助成金による訓練経費や訓 練期間中の賃金の一部等の助成の活用ができる場合があります。 (助成対象となる訓練コースには、訓練時間数等の要件があります。) ◎申請様式等のダウンロードなどはWEBでも実施できます。 検 索 人材開発支援助成金 9 摂津 市 交 野 市 岸 和 田 市 富 田 林 市 和 泉 市 豊 中 市 大 阪 労 働 局 八尾 市 大東 市 茨木 市

筐体熱設計と 熱流体解析による 検証技術 高度 機械設計のための総合力学 構造強度設計のための材料力学 CAEを活用した構造解析技術 公差を戦略的に設定したい方に お勧め CAE構造解析分野に展開 (機械設計/製図/CAE活用に記載) 解析ツールを活用した機械の疲労寿命設計法 (製品企画/開発/デザインに記載) 筐体熱設計と熱流体解析による検証技術 高度 設計に活かす3次元CAD アセンブリ技術 《使用ソフト:Solid Works》 3次元ツールを活用した機械設計実習 CAEを活用した構造解析技術 《使用ソフト:SolidWorks Simulation》 解析ツールを活用した 機械の疲労寿命設計法 設計作業の効率化を目指したい方にお勧め(CADのカスタマイズを利用して) 手戻りを減らす構想設計技術 公差設計技術 計画・構想設計 設計プロセスを習得 したい方にお勧め(組立・計測評価演習有) 計画・構想設計 設計プロセスを 習得したい方にお勧め 設計プロセス実践 3次元ツールを活用した 機械設計実習 3次元による計画・構想設計 設計プロセスを習得したい方にお勧め 3次元CADによる計画・構想設計、設計プロセスを習得したい方にお勧め (製品企画/開発/デザインに記載) (製品企画/開発/デザインに記載) 設計に活かす3次元CAD ソリッドモデリング技術 《使用ソフト: Solid Works、Creo》 設計ツールによる モデリング技術 《使用ソフト:CATIA V5》 機械設計/製図作業に従事し、さらに設計ツールの習得・活用を目指したい方にお勧め 実践機械製図 (手書き・読図編) 2次元CADによる機械製図技術《使用ソフト:Auto CAD》 マーケティング手法を 用いた製品創造技法 3次元CADを活用したサーフェスモデリング技術 《使用ソフト:Solidworks、Creo、CATIAV5》 設計に活かす3次元CADソリッドモデリング技術 《使用ソフト:Solidworks、Creo》 (機械設計/製図/CAE活用に記載) (機械設計/製図/CAE活用に記載) New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 実践 公差設計技術 3次元CADを活用したアセンブリ技術《使用ソフト:CATIA V5》 3次元CADを活用したサーフェスモデリング技術《使用ソフト:CATIA V5》 ツールを活用した公差設計技術 幾何公差の解釈と活用演習 実践機械製図(手書き・読図編) 解析ツールを活用した 機械の疲労寿命設計法 3次元CADを活用した サーフェスモデリング技術 《使用ソフト:Solid Works、 Creo》 設計に活かす3次元 CAD活用術(応用編:CAD 機能による設計の効率化) 《使用ソフト:Solid Works》 製品企画 開発 分野 公差 幾何公差 分野 意匠 デザイン 分野 機械製図 分野 機械設計(力学・機構)分野 機械設計(2・3次元CAD活用)分野 機 械 系 顧客満足度向上のための QFD品質機能展開と 製品開発技術 22 24 27 29 28 26 28 切削加工を考慮した機械設計製図 実践機械製図(公差・はめあい・粗さ編) 鋳造シミュレーション 技術 22 25 22 設計・開発段階におけるFMEA/FTAの活用法 (信頼性の向上と品質の改善) 品質工学に基づくパラメータ設計実践技術 カーボンニュートラルに向けた機械設計の進め方 製品開発・設計のための品質向上手法(プロセス編) 設計ツールによるモデリング技術 《使用ソフト:CATIA V5》 自動化システム設計作業効率化のための設計環境の構築技術 ● ポリテクセンター関西では、ものづくり分野の訓練を中心としたコースを実施しております。 25 24 23 28 30 31 31 24 29 26 30 30 30 26 28 31 22 27 28 31 27 27 29 28 29 24 29 31 26 25 23 23 24 24 22 28 実践機械製図(公差・はめあい・粗さ編) 機械設計/製図作業に従事し、 さらに公差・幾何公差を 深めたい方にお勧め 10 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 機 械 設 計 / 製 図 / CAE活 用 製 品 企 画 / 開発 / デ ザ イ ン 成 形 / 金 型 機 械 加 工 技 術 N C 加 工 技 術 溶接・板 金 加 工 技 術 油 空 圧 技 術

New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 旋 盤 切削加工 フライス盤 NC旋盤 マシニングセンタ 機 械 系 (NC加工技術に記載) (機械設計/製図/CAE活用に記載) プラスチック射出成形 金型設計技術 プラスチック材料の 選定技術 プラスチック射出成形品の設計 切削加工の理論と実際 (フライス・エンドミル・ドリル編) 難削材の切削加工技術 (NC加工技術に記載) 旋盤加工技術 (外径・ねじ加工編) 旋盤加工技術 (外径・内径編) フライス盤加工技術 (溝・側面加工編) 旋盤加工応用技術 (複合課題編) フライス盤加工応用技術 (複合課題編) NC旋盤 プログラミング技術 マシニングセンタ プログラミング技術 油圧実践技術 空気圧実践技術 切削加工の理論と実際 (フライス・エンドミル・ドリル編) カスタムマクロによる NCプログラミング技術 (測定技術に記載) 精密測定技術 (測定技術に記載) 精密測定技術 プレス加工技術 鋳造シミュレーション技術 被覆アーク溶接技能クリニック 半自動アーク溶接技能クリニック ステンレス鋼のTIG溶接技能クリニック アルミニウム合金のTIG溶接技能クリニック 油圧ポンプの保全 油圧システムの保全技術(バルブ・シリンダ編) 油圧回路設計の実践技術 空気圧機器の保全 32 32 37 32 33 31 41 41 33 33 34 34 35 36 36 37 37 36 37 37 38 38 38 39 39 39 40 40 37 切削加工の理論と実際 (フライス・エンドミル・ドリル編) New 工具研削実践技術 (バイト・ねじ編) 工具研削実践技術 (バイト・ねじ・ドリル編) New フライス盤加工技術 (エンドミル加工編) New 35 35 34 11 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 機 械 設 計 /製 図 /CAE活 用 製 品 企 画 /開発/デ ザ イ ン 成 形 / 金 型 機 械 加 工 技 術 N C 加 工 技 術 溶接・板金 加 工 技 術 油 空 圧 技 術

旋盤加工技術(外径・内径編) New 33 精密形状測定技術 41 三次元測定技術 41 幾何公差の解釈と測定技術 41 New 生産現場に活かす品質管理技法 42 (機械加工技術に記載) 旋盤加工技術(外径・ねじ加工編) 33 フライス盤加工技術(溝・側面加工編) 34 (機械加工技術に記載) フライス盤加工技術(エンドミル加工編)34 New New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 機 械 系 管 理 系 鉄鋼材料の熱処理技術 生産機械設備の自動化技術 金属材料の加工特性と 切削加工現場の生産性 製造業における 実践的生産管理 在庫管理システムの 管理精度維持と進め方 生産性向上のための 現場管理者の作業指示技法 なぜなぜ分析による真の 要因追求と現場改善 営業活動と連動した 戦略的生産管理 製造業におけるリスクマネジメント システム構築技術(リスクと機会) 製造現場におけるヒューマン エラー対策と実践的技法 実験計画法を活用した 生産プロセスと品質の改善 コスト低減のための 原価管理とシステム構築技術 生産改善を成功させる 技術報告書の作成 生産現場のための 実践作業標準 製造現場で活用する コーチング手法 生産プロセス改善の ための統計解析 製造現場改善の IE活用技術 生産活動における 課題解決の進め方 現場の安全確保(5S)と 生産性向上 鋳造シミュレーション技術 (機械設計/製図/CAE活用に記載) 生産現場の機械保全技術 伝動装置の機械保全技術 油圧ポンプの保全 (油空圧技術に記載) 空気圧機器の保全 (油空圧技術に記載) 油圧システムの保全技術 (バルブ・シリンダ編) (油空圧技術に記載) 精密測定技術 ● コースの詳細等は、ポリテクセンター関西ホームページでもご覧いただけます。 40 40 31 41 42 43 43 43 44 44 44 45 45 45 45 46 46 46 46 47 47 47 39 39 42 40 12 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 制御 機 選 器 定 技 術 有 接 点 シー ケ ン ス 技術 モ ー タ 制 御 技 術 ロ ボ ッ ト 制 御 技 術 フィードバック 制 御 技術 電 気 系 保 全技 術 PLC 制 御 技 術 材 料 利 用 技 術 測 定 技 術 機 械 保全 生 産 計 画 /生 産 管 理

New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 電 気・電子系 PLCによる自動化 制御技術 《使用PLC:三菱Q》 PLCタッチパネル×スマート デバイス連携と遠隔操作技術 《使用PLC:三菱Q 使用タッチパネル:三菱GOT》 有接点シーケンス制御の 実践技術 モータの特性評価と選定技術 《使用モータ:三相かご形誘導モータ》 制御盤設計・製作技術 有接点シーケンス制御の 機器選定 低圧配電機器選定と保護協調 PLCによるPID制御技術 (温度調節器・ タッチパネル活用編) 《使用温度調節器: 理化工業》 産業用ロボット活用技術 《使用ロボット:三菱電機RV-2FR-Q》 視覚センサによる産業用ロボット制御技術 《使用視覚センサ:三菱電機VS80M-200-ER 使用ロボット:三菱電機RV-2FR-Q》 (低圧電気設備技術に記載) PLCによるPID制御技術 機械の電気保全技術 電気系保全実践技術 PLCによるPID制御技術(温度調節器・タッチパネル活用編) 《使用温度調節器:理化工業》 PLC制御の応用技術 《使用PLC:三菱Q》 PLCによる位置決め制御技術 (位置決めユニット編) PLCによるセンサ活用と 省配線技術 PLCによるタッチパネル活用技術 《使用タッチパネル:三菱GOT》 PLCによるタッチパネル活用技術 《使用タッチパネル:キーエンスVT》 PLCによる通信システム 構築技術 PLCによるFAネットワーク 構築技術 PLCによるインバータ制御技術 PLCによるPID制御技術 PLCプログラミング技術 《使用言語:ST言語》 PLC制御の応用技術(数値処理編) 《使用PLC:三菱iQ-R》 PLC制御の回路技術 《使用PLC:三菱iQ-R》 PLC制御の応用技術 (数値処理編) 《使用PLC:オムロンCP》 実践的PLC制御技術 《使用PLC:三菱iQ-R》 実践的PLC制御技術 《使用PLC:オムロンCP》 PLC制御の応用技術 《使用PLC:キーエンスKV》 実践的PLC制御技術 《使用PLC:キーエンスKV》 PLC制御の応用技術 《使用PLC:三菱iQ-F》 実践的PLC制御技術 《使用PLC:三菱iQ-F》 (フィードバック制御技術に記載) (フィードバック制御技術に記載) 48 61 48 49 49 50 55 54 59 54 54 56 55 59 56 55 50 52 51 51 51 57 58 59 59 58 57 53 52 53 53 52 56 New New 13 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 制 御機 器 選 定 技術 有 接 点 シ ー ケン ス 技術 モ ー タ制 技 御 術 ロ ボ ット 制御 技 術 フィードバック 制 御技 術 電 気 系 保 全技 術 PLC 制 御 技 術 材 料 利 用 技 術 測 定 技 術 機 械 保 全 生 産 計 画 /生 産 管 理

New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 電 気・電子系 自動化設備における画像処理技術(外観検査編) 《使用画像処理装置:キーエンス》 自動化設備における画像処理技術(OCR検査PLC活用編) 《使用画像処理装置:キーエンス》 自動化設備における画像処理技術 《使用画像処理装置:キーエンス》 ● 今後も新たにコースを構築しましたらホームページで公開させていただきます。 59 60 60 空調設備技術 空調熱負荷と空気線図に 基づく温熱環境計画手法63 HDLによるLSI開発技術 《使用言語:VHDL》 《使用LSI:インテル》 66 ディジタル回路設計技術 66 HDLによるLSI開発技術 《使用言語:Verilog-HDL》 《使用LSI:インテル》 67 (電子回路技術に記載) 電力用インバータ回路の設計と応用技術 DC-DCコンバータ回路設計技術 RLC回路の設計・評価技術 トランジスタ回路の設計・評価技術 パワー・デバイス回路設計技術 64 64 69 69 69 基板製作に係る鉛フリー はんだ付け技術 68 (パワーエレクトロニクスに記載) パワー・デバイス回路設計技術 69 RLC回路の設計・評価技術 64 トランジスタ回路の設計・評価技術 64 オペアンプ回路の 設計・評価技術 65 FET回路の設計・評価技術 65 EMC対策のための電磁気学67 電子回路から発生する ノイズ対策技術 68 アナログ・ディジタル混在回路に おけるノイズ対策技術 68 プリント基板設計技術 67 センサ回路の設計技術 66 高周波・ディジタル変調回路の 実践技術 65 環境・省エネルギー技術 太陽光発電システムの メンテナンス技術 省エネルギーのための 電気管理 省エネルギー効果の 計測と検証 63 63 64 低圧電気設備技術 低圧電気設備の 機器選定技術 低圧電気設備の 保守点検技術 低圧配電機器選定と 保護協調 60 61 61 高圧電気設備技術 自家用電気工作物の 高圧機器技術 高圧電気設備の 保守点検技術 保護継電器の評価と 保護協調 電気設備の電気事故 調査と究明 61 62 62 62 14 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 画 像処 理 技 術 建 築 設 備 技 術 電 子 回 路 技 術 パ ワ ー エ レ ク ト ロニ ク ス 技 術 C言 語 プ ロ グ ラ ミ ン グ ・ マ イ コ ン 制 御 関 連 技 術 生 産 情 報 シ ス テ ム ・ Android関 連 技 術 Linux組 込 み ・制 御 関 連 技 術

New 2026年度新規コースです。 ○の中の数字は、各コース内容のページです。 Raspberry Pi の アプリケーション開発を習得したい方 PythonによるAI、IoTに関する技術を習得したい方 C#によるシステム開発に関する技術を習得したい方 VisualBasicによるシステム開発に関する技術を習得したい方 ネットワークの構築や運用管理に関する技術を習得したい方 電 気・電子系 リアルタイムOSによる 組込みシステム開発技術 (FreeRTOS for ESP32-Arduino編) μITRONによる組込み ネットワーク機器開発技術 《使用OS:TOPPERS》 マイコン制御システム 開発技術 (組込みスクリプト言語編) 電気・機械技術者のための 計測・制御実践技術 (プログラム開発編)《使用言語:C#》 電気・機械技術者のための 計測・制御実践技術 (GUI開発編)《使用言語:C#》 計測・制御における ソケットインターフェース 実践技術《使用言語:C#》 電気・機械技術者のための計測・ 制御実践技術(プログラム開発編) 《使用言語:VB》 オープン通信インターフェースを 活用した多用なデバイス 情報収集技術 《使用ソフトウェア:ORiN》 リアルタイムOSによる 組込みシステム開発技術 《使用OS:TOPPERS》 組込み技術者のための プログラミング(配列・関数編) 組込み技術者のための プログラミング(ポインタ・構造体編) 組込みプログラム 単体テスト実践コース マイコン制御システム開発技術 (ArduinoStudio ESP32編) 組込みデータベースシステム 開発技術 組込みデータベースシステム開発技術 (組込み汎用データベース編) IoT機器を活用した組込みシステム 開発技術(組込み中間言語編) 実習で学ぶ画像処理・認識技術 組込みLinuxを用いた セキュアなIoT構築技術 組込み技術者のための プログラミング(I/O制御編) 組込みLinuxによる ネットワークプログラミング技術 モデリングによる組込み ソフトウェア開発技術(周辺制御編) USB機器開発技術 70 70 71 71 72 72 74 73 74 75 74 電気・機械技術者のための 計測・制御実践技術 (基本設計編) 《使用言語:Python》 75 76 77 77 パソコンによる計測制御 システム技術 (COMポート編)《使用言語:VB》 77 76 76 75 73 71 72 70 73 15 コース体系 体系的に受講する事により技能・技術の 更なる向上が図れます。 画 像 処 理 技 術 建 築 設 備 技 術 電 子 回 路 技 術 パ ワ ー エ レ ク ト ロ ニ ク ス 技 術 C言語 プ ロ グ ラ ミ ン グ ・ マ イ コ ン 制 御 関 連 技 術 生産 情 報 シ ス テ ム ・ Android関連 技 術 Linux組込 み ・制 御 関 連 技 術

■ 製品企画/開発/デザイン 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 3 次元ツールを活用した機械設計実習 22 C0341 C0341 顧客満足度向上のための QFD 品質機能展開と製品開発技術 22 C0271 C0272 設計・開発段階における FMEA/FTA の活用法 ( 信頼性の向上と品質の改善 ) 22 C0241 C0242 品質工学に基づくパラメータ設計実践技術 22 C0251 C0252 公差設計技術 23 C0431 C0432 C0433 実践 公差設計技術 23 C0381 C0382 ツールを活用した公差設計技術 23 C0281 幾何公差の解釈と活用演習 24 C4031 C4032 解析ツールを活用した機械の疲労寿命設計法 24 C0861 C0862 マーケティング手法を用いた製品創造技法 24 C7001 C7002 手戻りを減らす構想設計技術 24 C0361 設計プロセス実践 25 C0351 C0352 製品開発・設計のための品質向上手法 ( プロセス編 ) 25 《高度》 カーボンニュートラルに向けた機械設計の進め方 25 《高度》 ■ 機械設計(CAE活用) 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 CAE を活用した構造解析技術 《使用ソフト:SolidWorks Simulation》 31 C0821 C0822 鋳造シミュレーション技術 31 C0841 ■ 機械設計/製図 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 切削加工を考慮した機械設計製図 26 C0371 2 次元 CAD による機械製図技術《使用ソフト :AutoCAD》26 C0441 C0442 C0443 C0444 C0445 C0446 C0447 設計に活かす 3 次元 CAD ソリッドモデリング技術 《使用ソフト :SolidWorks》 26 C0481 C0482 C0483 C0484 C0485 C0486 C0487 3 次元 CAD を活用したサーフェスモデリング技術 《使用ソフト :SolidWorks》 27 C0511 C0512 設計に活かす 3 次元 CAD アセンブリ技術 《使用ソフト :SolidWorks》 27 C0521 C0522 C0523 設計に活かす 3 次元 CAD 活用術 ( 応用編 :CAD 機能によ る設計の効率化 )《使用ソフト :SolidWorks》 27 C0541 設計に活かす 3 次元 CAD ソリッドモデリング技術 《使用ソフト :Creo》 28 C0461 3 次元 CAD を活用したサーフェスモデリング技術 《使用ソフト :Creo》 28 C0561 設計ツールによるモデリング技術 《使用ソフト:CATIA V5》 28 C0531 C0532 3 次元 CAD を活用したアセンブリ技術 《使用ソフト:CATIA V5》 28 C0581 3 次元 CAD を活用したサーフェスモデリング技術 《使用ソフト:CATIA V5》 29 C0571 自動化システム設計作業効率化のための設計環境の構築技術 29 C0911 筐体熱設計と熱流体解析による検証技術 29 《高度》 機械設計のための総合力学 30 C0391 C0392 C0393 構造強度設計のための材料力学 30 C9411 C9412 実践機械製図 ( 手書き・読図編 ) 30 C9391 C9392 C9393 C9394 C9395 実践機械製図 ( 公差・はめあい・粗さ編 ) 31 C9401 C9402 C9403 C9404 C9405 16 月別コース一覧表 分野・コースごとの開講月を示しています。 表中の英数記号はコース No. を表します。 ポ リ テ ク セ ン タ ー 関 西 機 械設 計 / 製 図 機 械 設 計 ( CA E 活 用 ) 製 品 企 画 / 開 発 /デ ザ イ ン

■ 成形/金型 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 プラスチック射出成形品の設計 32 C3111 C3112 プラスチック射出成形金型設計技術 32 C3101 プラスチック材料の選定技術 32 C3121 C3122 プレス加工技術 33 C0851 C0852 ■ 機械加工技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 旋盤加工技術 ( 外径・ねじ加工編 ) 33 C2101 C2102 NEW旋盤加工技術 ( 外径・内径編 ) 33 C2011 旋盤加工応用技術 ( 複合課題編 ) 34 C2051 フライス盤加工技術 ( 溝・側面加工編 ) 34 C2111 C2112 NEWフライス盤加工技術 ( エンドミル加工編 ) 34 C2031 C2032 フライス盤加工応用技術 ( 複合課題編 ) 35 C2061 工具研削実践技術 ( バイト・ねじ・ドリル編 ) 35 C2701 NEW工具研削実践技術 ( バイト・ねじ編 ) 35 C2711 C2712 難削材の切削加工技術 36 C2721 ■ NC加工技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 NC 旋盤プログラミング技術 36 C2241 C2242 マシニングセンタプログラミング技術 36 C2281 C2282 カスタムマクロによる NC プログラミング技術 37 C2221 切削加工の理論と実際 ( フライス・エンドミル・ドリル編 ) 37 C2821 C2822 ■ 溶接・板金加工技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 被覆アーク溶接技能クリニック 37 C2901 C2902 半自動アーク溶接技能クリニック 37 C2911 C2912 C2913 ステンレス鋼の TIG 溶接技能クリニック 38 C2921 C2922 C2923 C2924 アルミニウム合金の TIG 溶接技能クリニック 38 C2931 C2932 ■ 油空圧技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 油圧実践技術 38 C1341 C1342 C1343 C1344 C1345 C1346 C1347 油圧ポンプの保全 39 C6111 C6112 C6113 油圧システムの保全技術 ( バルブ・シリンダ編 ) 39 C6121 C6122 C6123 油圧回路設計の実践技術 39 C1311 C1312 空気圧実践技術 40 C1301 C1302 C1303 C1304 空気圧機器の保全 40 C6101 C6102 ■ 材料利用技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 金属材料の加工特性と切削加工現場の生産性 40 C2301 C2302 鉄鋼材料の熱処理技術 40 C0001 C0002 C0003 17 ポ リ テ ク セ ン タ ー 関 西 成 形 / 金 型 機 械 加 工 技 術 N C 加 工 技 術 溶 接 ・ 板 金 加 工 技 術 油 空 圧 技 術 材 料 利 用 技 術

■ 有接点シーケンス技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 有接点シーケンス制御の実践技術 48 B0011 B0012 B0013 B0014 B0015 B0016 B0017 B0018 B0019 B001A B001B B001C B001D B001E B001F B001G 制御盤設計・製作技術 49 B0021 B0022 B0023 B0024 B0025 B0026 ■ 制御機器選定技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 有接点シーケンス制御の機器選定 48 B0001 B0002 ■ 生産計画/生産管理 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 製造業における実践的生産管理 43 B6011 営業活動と連動した戦略的生産管理 43 B6021 コスト低減のための原価管理とシステム構築技術 43 B6031 製造現場改善の IE 活用技術 44 B6041 在庫管理システムの管理精度維持と進め方 44 B6051 製造業におけるリスクマネジメントシステム構築技術 (リスクと機会) 44 B6061 生産活動における課題解決の進め方 45 C6551 生産性向上のための現場管理者の作業指示技法 45 C6581 C6582 生産改善を成功させる技術報告書の作成 45 C6591 生産現場のための実践作業標準 45 C6601 製造現場で活用するコーチング手法 46 C8001 C8002 なぜなぜ分析による真の要因追求と現場改善 46 C8011 C8012 C8013 製造現場におけるヒューマンエラー対策と実践的技法 46 C8031 C8032 C8033 生産プロセス改善のための統計解析 46 C8041 現場の安全確保 (5S) と生産性向上 47 C8051 C8052 生産機械設備の自動化技術 47 C8061 実験計画法を活用した生産プロセスと品質の改善 47 C2941 C2942 ■ 機械保全 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 生産現場の機械保全技術 42 C6081 C6082 C6083 C6084 C6085 C6086 C6087 伝動装置の機械保全技術 42 C6071 C6072 C6073 C6074 C6075 C6076 ■ 測定技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 精密測定技術 41 C4021 C4022 C4023 C4024 精密形状測定技術 41 C4001 C4002 三次元測定技術 41 C4011 C4012 NEW幾何公差の解釈と測定技術 41 C4051 生産現場に活かす品質管理技法 42 C6721 C6722 18 ポ リ テ ク セ ン タ ー 関 西 機 械 保 全 測 定 技 術 生 産 計 画 / 生 産 管 理 有 接 点 シ ー ケン ス 技 術 制 御 機 器 選 定 技 術

■ ロボット制御技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 産業用ロボット活用技術 《使用ロボット : 三菱電機 RV-2FR-Q》 57 B0451 B0452 視覚センサによる産業用ロボット制御技術 《使用視覚センサ : 三菱電機 VS80M-200-ER、使用ロボット : 三菱電機 RV-2FR-Q》57 B0461 ■ PLC制御技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 PLC による自動化制御技術《使用 PLC: 三菱 Q》 50 B0101 B0102 B0103 B0104 B0105 B0106 B0107 B0108 B0109 B010A B010B B010C 実践的 PLC 制御技術《使用 PLC: 三菱 iQ - F》 50 B0351 B0352 B0353 B0354 実践的 PLC 制御技術《使用 PLC: 三菱 iQ - R》 51 B0251 B0252 B0253 実践的 PLC 制御技術《使用 PLC: キーエンス KV》 51 B0301 B0302 実践的 PLC 制御技術《使用 PLC: オムロン CP》 51 B0381 PLC 制御の回路技術《使用 PLC: 三菱 iQ - R》 52 B0261 B0262 B0263 PLC 制御の応用技術《使用 PLC: 三菱 Q》 52 B0121 B0122 B0123 B0124 PLC 制御の応用技術《使用 PLC: 三菱 iQ - F》 52 B0371 B0372 PLC 制御の応用技術 ( 数値処理編《) 使用 PLC: 三菱 iQ - R》53 B0271 B0272 PLC 制御の応用技術《使用 PLC: キーエンス KV》 53 B0321 B0322 NEWPLC 制御の応用技術 ( 数値処理編 ) 《使用 PLC: オムロン CP》 53 B0391 PLC によるタッチパネル活用技術 《使用タッチパネル : 三菱 GOT》 54 B0221 B0222 B0223 PLC によるタッチパネル活用技術 《使用タッチパネル : キーエンス VT》 54 B0231 NEWPLC タッチパネル×スマートデバイス連携と遠隔操作技術 《使用PLC:三菱Q 使用タッチパネル:三菱GOT》 54 B0471 B0472 PLC による位置決め制御技術 《使用機器 : 位置決めユニット》 55 B0131 B0132 PLC によるインバータ制御技術 55 B0141 B0142 PLC による FA ネットワーク構築技術 55 B0151 B0152 PLC による通信システム構築技術 56 B0171 PLC によるセンサ活用と省配線技術 56 B0201 PLC プログラミング技術《使用言語 :ST 言語》 56 B0161 ■ モータ制御技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 モータの特性評価と選定技術 《使用モータ : 三相かご形誘導モータ》 49 B0031 B0032 ■ フィードバック制御技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 PLC による PID 制御技術 59 B0181 B0182 PLC による PID 制御技術 ( 温度調節器・タッチパネル活用編 ) 《使用温度調節器 : 理化工業》 59 B0191 ■ 電気系保全技術 注目 コース名 掲載 ページ 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 機械の電気保全技術 58 B0051 B0052 B0053 B0054 B0055 B0056 B0057 B0058 B0059 B005A B005B 電気系保全実践技術 58 B0061 B0062 B0063 B0064 B0065 B0066 19 ポ リ テ ク セ ン タ ー 関 西 モ ー タ 制 御 技 術 PLC制 御 技 術 ロ ボ ッ ト 制 御 技 術 電 気 系 保 全 技 術 フ ィ ー ド バ ッ ク 制 御 技 術

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