ハロートレーニング能力開発セミナーコースガイド2026

お客様の悩みベスト 3 の「収納」をリフォーム提案に。「収納」をモノ、動線、動作から考える。 住空間リフォーム設計(収納計画編) 受講対象者 リフォーム業に従事する方、これから「リフォーム提案」を担当される方 概 要 カリキュラム内容 住まいでお客様の悩みが多い「収納」。 「収納」をモノ、動線、動作から考える、収納 プランニング。 既存の間取の問題点を読み取り、片付かない原 因や解決策を検討。お客様の悩みを解決する、 長くきれいが保つ、使いやすい収納プランニン グ技術を習得します。 1.住空間リフォーム計画 (1)住空間リフォーム需要 イ.住空間リフォーム市場について ロ.住空間リフォームの需要分析 ハ.住空間リフォーム工事の特徴と課題 (2)住空間リフォーム計画 イ.部屋別要望調査 ロ.単部位リフォームから複合部位リ フォームへの展開 2.収納計画 (1)住空間収納プランニング イ.人、モノ、住まいの関係 ロ.既存住宅の問題点 ハ.住空間の不満要因の分析 ニ.間取りから検討する収納計画 (2)収納へのアプローチ イ.生活から要求を取り出す ロ.集合住宅と戸建住宅の相違点 3.細部計画 (1)住空間の寸法計画 イ.住空間における動線の分析 ロ.ヒューマンスケール、動作寸法の検 討 (2)住空間の機能寸法計画 イ.住空間の製品サイズ ロ.生活モデュール (3)収納物 イ.収納物の性格、要素 4.課題実習 (1)リフォームに繋がる収納プラン提案 5.成果発表 (1)課題のプレゼンテーション (2)質疑応答とディスカッション 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 15,500円 コース番号 H0911 参加受講者の声 ●今まで発想しなかった新たな視点が得られました。 ●収納の悩みの解決する入口を学べて良かったです。 ●講座を機に、重要性、ニーズを実感し、仕事とし て収納からのアプローチを再考するきっかけにな りました。 日 程 10/21(水)~22(木) 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 受注への近道!フリーハンドで描く「コミュニケーションパース」お客様のイメージをより具体的に! 住空間リフォーム設計(コミュニケーションパース編) 受講対象者 リフォーム業に従事する方、これから「リフォーム提案」を担当される方 概 要 カリキュラム内容 住空間リフォーム提案力アップに繋がる、趣の ある手描きでのコミュニケーションパース。お 客様とイメージを共有するため、コミュニケー ション・会話しながら作成します。リフォーム 後のイメージや現場でのイメージがぐっとわか りやすくなる、パース技術を習得します。 1.住空間リフォーム計画 (1)住空間リフォーム需要 イ.住空間リフォーム市場について ロ.住空間リフォームの需要分析 ハ.住空間リフォーム工事の特徴と課題 (2)住空間リフォーム計画 イ.部屋別要望調査 ロ.単部位リフォームから複合部位リ フォームへの展開 2.提案平面図作図手法 (1)施主に伝わるプレゼンボード イ.ターゲット分析 ロ.ターゲットを考慮したプレゼンテー ション手法 (2)平面図作図手法 イ.CGとは異なるフリーハンドのメリット ロ.マーカー着彩技法 ハ.色鉛筆着彩技法 (3)フリーハンドプレゼンテーションボー ド作成実習 3.コミュニケーションパース作成手法 (1)コミュニケーションパースとは イ.ターゲットを考慮したコミュニケー ション手法 ロ.住空間リフォーム業務の効果的な打 合せ (2)フリーハンドパース作成手法 イ.CGとは異なるフリーハンドのメリット ロ.施主イメージの具体化 ハ.フリーハンドパース作図技法 ニ.色鉛筆着彩技法 ホ.パステル着彩技法 (3)コミュニケーションパース作成実習 4.成果発表 (1)課題のプレゼンテーション (2)質疑応答とディスカッション 予定講師 プランドゥ プラス 代表 太田 正美 氏 定 員 12 受講料 17,000円 コース番号 H1011 日 程 11月以降開講予定 参加受講者の声 ●今までは、CADで図面作成をしていましたが、 手書きのパースを学んだことでさらにイメージが わくようになりました。 ●イメージの伝達に役立てると思います。 ●新しい顧客へのアプローチができる可能性を感じ ました。 時 間 9:15 ~ 16:00 (休憩45分間含) 2日間 計12時間 使 用 機器等 受講者 持参品 筆記用具 ★リフォーム実践シリーズ 『概算費用算出編』(P19) 『コミュニケーションパース編』(P20) 『ペット共生住宅計画編』(P21) のセット受講をお勧めします。 ★リフォーム実践シリーズ 『概算費用算出編』(P19) 『収納計画編』(P20) 『ペット共生住宅計画編』(P21) のセット受講をお勧めします。 20 〉〉申込方法は、「お申し込みから受講までの手続きの流れ」P114をご覧ください。 〉〉推奨する受講の順番やコースの関連は、「推奨コースフロー」P10~15をご覧ください。 設計

RkJQdWJsaXNoZXIy NDY3NTA=