・現場の課題を発見し、改善する方法を学びたい。 ・RPAを活用して業務を自動化したい。 ・テレワークを導入し業務を効率化したい。 ・従業員の仕事の効率化を促進したい。 ・リスクを低減させる方法を学びたい。 ・個人のノウハウを社内で見える化したい。 ・役割の変化への対応を学ばせたい。 ・ベテラン従業員に指導の手法を学ばせたい。 ・ベテラン従業員の OJT スキルを向上させたい。 ・顧客満足度の向上を図りたい。 ・消費者の動向を営業に活用したい。 ・インターネットを活用して販売促進を図りたい。 ・データ集計の作業を効率化したい。 ・マクロを使って定型業務を自動化したい ・集客につながる HP を作成したい 生産性向上支援訓練のご案内 訓練分野・コース ・生産現場の問題解決 ・品質管理基本/実践 ・テレワークを活用した業務効率化 ・RPA活用 など 【生産・業務プロセスの改善】 ・組織力強化のための管理 ・業務効率向上のための時間管理 など 【組織マネジメント】 ・後輩指導力の向上と中堅・ベテラン従業員の役割 ・効果的なOJTを実施するための指導法 など 【生涯キャリア形成】 ・マーケティング志向の営業活動の分析と改善 ・提案型営業手法/実践 など 【売上げ増加】 ・表計算ソフトのマクロによる定型業務の自動化 ・集客につなげるホームページ作成 など 企業・団体の業種・規模を問わず、ご利用いただけます。 受講者は企業の従業員の方(事業主からの受講指示を受けた方に限ります。)が対象です。 【IT業務改善】 受講対象者 ご要望に合わせて、自社会議室等での実施が可能です。 ポリテクセンター関東の教室の利用も可能です。(空きがある場合に限ります。) 実施場所 1コース 4 時間~ 30 時間の範囲内で設定が可能です。 訓練時間 1 コースの訓練時間に応じて、1人あたり 2,200 円(税込)~ 6,600 円(税込)です。 受講料 当センターが民間のコンサルティング会社、大学などの専門機関の中から、ご希望の訓練コース、 カリキュラムの内容を踏まえて、最も適切な専門機関等を選定し委託して実施します。 実施方法 次の 3 つの方式があります。 ①オーダーコース 個別の企業または団体を対象とし、ご要望に合わせ訓練カリキュラムをカスタマイズし、 企業または団体単位で訓練を実施する方式です。 ②オープンコース 予め当センターが地域の企業ニーズを踏まえて訓練内容、実施日程、実施機関、実施場所 等を設定して、広く企業から受講者を募集し実施する方式です。 ③事業取組団体方式 事業協同組合等の事業主団体に、会員企業を対象とした生産性向上支援訓練の実施を委託する 方式で、当センターが取組を支援します。(詳細内容の資料は、当センターまでご請求ください。) 【サブスクリプション型生産性向上支援訓練のご案内】 e ラーニング形式により複数の訓練を 2 か月間定額(1 人あたり税込み 920 円)で受講できる「サブスクリプショ ン型生産性向上支援訓練」が令和5年度より開始されました。詳細については、当センターにお問い合わせください。 【生産性向上支援訓練に関するお問い合わせ先】 生産性向上人材育成支援センター 生産性センター業務課 TEL:045-391-2819 FAX:045-391-9699 URL:https://www3.jeed.go.jp/kanagawa/poly/corporation/index.html ご利用の 形態 生産管理、IoT・クラウド活用、組織マネジメント、マーケティング、データ活用などあら ゆる産業分野の生産性向上に効果的なカリキュラムにより、企業が生産性を向上させるた めに必要な知識・スキルを習得する職業訓練です。 個別企業の課題に合わせてカリキュラムをカスタマイズする訓練コースや地域のニーズ を踏まえた訓練コースを設定し、専門的知見を有する民間機関等に委託して実施します。 107 各 種 ご 案 内
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